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寝取られ

【体験談】結婚直後、浮気相手から届いたNTRビデオレター

寝取られた愛妻

独身時代、ある既婚女性との不倫経験のある投稿者。そんな自身も1年後には結婚、幸せな新婚生活を送っていたのだが・・・・

犯された妻

付き合って二年になる彼女のミサと僕は当時共に23才。

周囲も公認の仲で将来的には結婚も視野に入れた交際をしていたのです。

彼女は健康的な感じで体を動かすのが大好きなコでしたから、スポーツジムやテニススクールに通ったりするのが日課になっていました。

時には週末にテニスの試合があり、僕も応援がてら見物に行ったりしているうちに彼女のテニス仲間やコーチ達とも顔見知りになっていきました。

彼女と一緒にその仲間内で開催される飲み会 にも参加したりして、次第に打ち解けていったのです。

そこで 知り合ったテニスコーチの美幸さん(27才)の、大人の魅力というか なんとなく醸し出すフェロモンに誘発されて、一夜限りの過ちを犯してしまいました。

彼女は既婚者であり、夫は同じテニススクールのコーチで隆明さん<31才>という見るからに浅黒く日焼けした爽やかイケメンという感じの人。

そして、この一夜限りの情事に罪悪感を持った美幸さんは彼に全てを打ち解けてしまったのです。

隆明さんから僕の携帯に電話があり彼と二人で会う事に。

僕は殴られるのではないか、果ては慰謝料のようなものを請求されるのではないかと不安に駆られ、そして何より結婚しようとしていたミサにバレてしまうのが怖くて仕方ありませんでした。

そのような気持ちで待ち合わせの喫茶店に着き、店内を見渡すと約束の時間の15分程前でしたが、既に隆明さんは着いていました。

席に着き挨拶をしてから、今回の事について深々と頭を下げ謝罪。

彼の目を見ることが出来ず頭を上げれずにいると、彼は分かったから頭を上げてくれと話しだしました。

「過ぎてしまった事を今更騒ぎ立てる事はしない、それにこの事を大袈裟にすると自分や妻の仕事上、他の会員の手前まずい事になる。妻にも落ち度はあることだし、君が他言などせず、 今後一切妻と関係することは絶対しないと約束してくれれば、君の彼女にも黙っている」と寛大な態度で対応してくれたのです。

その態度で僕は余計に申し訳ない気持ちになり、涙をこぼしながら最後にもう一度頭を下げて謝り、店を後にしました。

この事で僕は彼女のテニス仲間の集いにはあまり足を運ばなくなりましたが、何も知らないミサはそのままテニススクールを継続していきました。

そうして約一年の時が過ぎ、僕とミサは結婚することになり、式の準備等で忙しい日々を送っていました。

そして無事式も終わり、月並みですけれどもハワイに新婚旅行にも行き、このコのことを守り、大事にしていこうと決意を固め新婚生活を開始。

式から三ヶ月程経過したある日曜、ミサはいつものようにテニスへ。

家で僕が留守番をしているとインターホンが鳴り、玄関を開けてみるとそこには隆明さんが立っていました。

僕はちょっと驚き、 「今日はテニススクールのはずではないのですか、どうしたんですか?」 と尋ねると彼は今日は受講人数が少ないので奥さんの美幸さんに任せてあると言うのです。

そんなことよりも結婚の御祝が遅れてごめんと、高そうなワインとペアグラスをプレゼントしてくれたのです。

僕は感謝を告げ、何もないですけれどあがって下さいと言いましたが、用があるから帰りますと言って後ろを向き二、三歩進んでから、思い出したように振り返りました。

「そうそう、そういえば」と言って車に行き、何かを取ってきました。

「これ、あげるよ」と隆明さんがくれた物は一枚のDVDでした。

「これ、なんですか?」と聞くと 「秘密のDVD。ミサちゃんに見せちゃダメだよ」と笑いながら、車に乗り込み帰っていきました。

僕はHなことを想像し、ワクワクしながら早速再生。

画面に映ったのは誰も居ないホテルの一室のようでした。

薄ぐらい部屋の映像を何だろうと思いそのまま見ていると、いきなりバスローブを着てお風呂からあがったような隆明さんが出てきてベッドの上に寝転がりました。

ますます意味不明な思い出傍観していたら、そこに目を疑うような光景が!

なんと僕の妻であるミサが同じくバスローブを着て画面に出てきたのです。

「ミサちゃん脱いで、こっちにおいで」と彼はニヤニヤしながら彼女を呼ぶと、ミサはスルリとバスローブを脱ぎ捨て、彼に寄り添い腕枕をされながら嬉しそうにディープキスを始めました。

そうしている間に彼女の手は隆明さんのバスローブに忍び込み、股間を摩っているのが判ります。

ミサは興奮しているらしく息が荒くなりながらも唇から下に移動していき彼の乳首を吸いだしました。

チュパチュパと音を立てて乳首を吸いながら、隆明さんのペニスを上下にしごいています。

彼女は僕にはこんな事をしたことがなかったし、こんなにも淫らな表情を見せた事はありません。

何か夢か現実か分別がつかないような気分で金縛りにあったように体が動かなくなり、自分の耳で聞こえるくらいの鼓動が胸を打ちました。

戦慄が走り愕然としている僕の前で、画面の中の彼女は隆明さんの前をはだけさせ、ドス黒く光り上反った大きなチンポを頬張って懸命にフェラをしだしました。

亀頭に唾を垂らして、根本まで激しく咥えこんだり、裏筋に何度も舌を這わせたり、普段自分にするフェラチオとは全く異なりました。

隆明さんは気持ち良さそうに目を閉じて彼女の頭を撫でながら、「あぁ・・相変わらず上手いな」 と言います。

彼女はチンポから口を離すと、微笑みながら「だって〜、隆明さんのオチンチン凄くおっきくてHな形してるし、コレ入れてもらえると思うと思わず力入っちゃうんだよね」などと信じられない言葉を発しました。

すると隆明さんはわざとらしく 「そうかい、旦那さんのモノと比べてどうなの?」と問うと、 「え〜、比べ物にならないよぉ。今まであんなので満足してたのが信じられないくらい」とミサ。

そして69の形になり、二人はたっぷりと互いの性器を堪能してから、彼は妻の上になりキスで焦らします。

欲しがるような表情をする彼女。

そしてその大きなチンポは妻の胎内に入っていきました。

「うぅ、ミサちゃんの中トロトロで温かいよ」と言いながらゆっくりと腰を前後に振りだします。

そして二人の激しい息遣い、時折あげる彼女の甲高い鳴き声と 「あっ、そこ気持ち良い!」等という言葉が部屋に響き渡っていました。

彼はまたわざとらしく彼女に、「旦那さんと俺、どっちがSEX上手い?」と聞くのです。

「あっ・・んっ、こっち・・隆明さんのSEXがイイ!」 と恍惚の表情で言いながら腰を使う彼女を見て、隆明さんは満足気でした。

騎乗位になり、彼の鍛え上げられた分厚い胸筋に手をついて半狂乱になりながらクリトリスを擦りつけているようでした。

そして、あっという間に「あぁ・・イクぅ!!」と前屈みにお辞儀をするような姿勢でガックンガックンと大きく何度も痙攣しながら、聞いたことのないような声を上げて果てたようでした。

僕は妻を一度もイカせたことがなく彼女のこのような、所謂『雌』になった姿を初めて見たのです。

僕は恥ずかしながらこの映像を見て痛いくらいに勃起していました。

そして、そんな自分を酷い自己嫌悪が襲いました。

この映像は約一時間程続いて、最後は口内射精をされ彼の精液を妻がゴックンゴックンと美味しそうに飲み干してから二人でいちゃつくところで終わりました。

もちろん僕は口内射精なんてさせてもらったことはないですし、僕の精液を飲んでくれたことだったありません。

それなのに、隆明さんの精液を飲み干し、お掃除フェラまでする彼女・・・。

その頃には僕の下着はヌルヌルに濡れていたのです。

僕は今まで経験した程のない嫉妬と怒りと興奮で怒張したチンポを出して、再度DVDを再生しました。

妻が他の『雄』を受け入れて喘ぐ姿を見ながら大量の精液を弾け飛ばしました。

全てを出し切って飛び散った精液をぼんやりと眺めながら、自身が以前してしまった他人の妻に手を出してしまったことの罪の重さや、人間の執念深さに恐ろしさを感じました。

そして、愛する妻を他人に抱かれてしまった夫の情けない気持ちが判りました。

僕は彼に復讐されたのです・・・。

ほどなくしてから妻は帰宅しましたが、いつもと変わらない様子です。

彼女はおそらくこんな映像を撮られているのはもちろんのこと、僕がそれを見てしまったことは知らないと思います。

そして、 僕もそのことは言えずに彼女が完全に寝取られてしまい、いつか僕の元に帰って来なくなることの恐怖感で仕事も手につかず夜も眠れない状態が続きました。

2ヶ月後には重度の鬱になってしまい、会社も退社してしまいました。

それとほぼ同時期に、「稼がないなら結婚の意味がない」と妻から離婚届を押しつけられてしまい、間もなく離婚しました。

私は今も療養をしながら生活保護で生活しており、風の噂で妻は隆明さんにも捨てられ風俗嬢になったと訊きました。

思い出すたびに鬱が悪化しそうです。。

POSTED COMMENT

  1. エッチな名無しさん says:

    気が狂って鬱になりつつもオナニーがすこぶる気持ち良いだろうなw

  2. エッチな名無しさん says:

    もう一生オカズにな困らんな。笑

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