巨根

【体験談】ドスケベ従妹にボクが巨根だとバレた結果・・・・

親戚の子はヤリマン

投稿者の自宅に仲の良い従妹が遊びにきていた日だった。思春期真っ盛りの2人の話題はお互いのセックス経験について。まだ童貞であることを投稿者が告げると・・・・

女のオナニー

中学二年の時に一個下の従妹とした初体験の話です。

昔から仲良かったけど異性としては見ていなかったのですが、下ネタを話してると従妹が擦り寄ってきて変な雰囲気になってしちゃいました。

『まだエッチしたことないんだ?したくなーい?』

『そりゃしたいけど、相手居ないし!』

『あたしとは?』

『フツーにしたいよ!w』

冗談のつもりで言ったんです。

『ほんと?良いよ?』

『え?ま、またまたー!w』

『ウソじゃないよ、いいよ・・・』

そのまま従妹にディープキスされ、押し倒されて服の上からチンポを触られた。

従妹がリア充で今まで何人も彼氏がいたことは知っていたけど、こんな積極的な女とは思ってなかった。

舌の絡め方もエロいし、チンポの触り方もやばいぐらいにいやらしい・・・

従妹はパンツに手を入れてチンポを生で触りながら耳元で『チンチン凄くおっきー・・・』

『あ、ありがと・・・』

かなり恥ずかしくて仕方がなかった。

生でチンポを触られると、それだけで固くなってしまったし、多分我慢汁も少し出てたと思う。

そのまま服脱がされて、手コキされた。

手コキもエロ過ぎて、唾を垂らしながらしてくれた。

『本当おっきーね、いっぱい1人エッチしたの?』

『かなりしたかも・・・』

『あたしのことオカズにしたことある?』

亀頭を指先で弄りながら、こんなことを訊いてくる。

『言えない・・・』

正直、何回かおかずにしたことあったけど、この状況で恥ずかしくて言えない。

『あたしはしてたよ。こんなにチンチン大きいと思ってなかったけど・・・』

『小さいと思ってた?』

『うん。エッチした人、翔よりも体大きかったけど、翔よりチンチン小さかったから』

『へー、どのくらい?』

『ここくらいかな・・・』

カリの下を指差した。

他の男よりもチンコがでかいと言われて嬉しくてフル勃起した。

『また大きくなったし』

恥ずかしさもなくなり、凄くムラムラしてきた。

フェラしてもらったらアゴ限界って言われてすぐ終わった。

すぐ上に乗られて挿入が始まった。

なかなか入らなくて、てこずった。

従妹は痛そうに顔をしかめて『太くて入らない』

今思うと手マンもしてないし、入るわけない!

従妹が自分で唾をマンコに付け、ほぐすようにマンズリを始めた。

しばらくして再度チンポにあてがうと、今度はスルッと入った。

初めて入れるマンコの中、あまりの気持ち良さに感動した。

『あ、痛気持ちいいかも・・・』

激しく動かれて出そうなった。

『で、出る!』

『ァンァン、ピッ、ピル、飲んでるから中で、ァンァン』

大量の精液をマンコの中に発射した。

これでようやく童貞を卒業した。

そのまま抜かないで三回くらいイかされた。

『つ、次、翔が上!』

『もう無理無理!』

『元気じゃん』

確かにチンコはカチカチ。

結局やった。

3回もイカされていたから、この時は結構我慢出来て、イカせることも出来た。

どうやら俺のチンポをだいぶ気に入ってくれたみたいだ。

「あぁんすごいコレ!今までのチンチンと全然違う!」

気付いたら血と精液が凄いことになってた(笑

セフレみたいな関係になり今もそんな関係・・・

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