中出し

【中出し】キャリアウーマンの人妻が退職する部下に身体を捧げ・・・

部下に中出しされる人妻

投稿者は30代の女性。ある日、元気がなかった部下の家を訪ねる投稿者。そこで会社を辞めることを聞かされた投稿者は部下に身体を委ねることを決心しベッドに行くと・・・・

部下に中出しされた人妻

私は38才の人妻で職場では係長です。

そんな私の初めての不倫?(かどうかわかりませんが)体験です。

以前の部下(28才、その時は別の営業所にいました)。

その日の数日前のこと、彼が私の営業所に来たが全く元気がありませんでした。

ずっと心配になり彼にTel。

いったん家に帰り旦那(彼の事は前から話はしていた)にも伝え彼のアパ−トに行った。

コタツに入りTVを見ながら悩みを聞いていた。

実家に帰らなければならなくなったから、来月には会社を辞めるという。

「ただ、心残りは・・・」

「何?」

「辞めるときはプレゼントあるって行ってたよね?今、ここで欲しい。でも嫌わないでね。あなたが欲しい」

「・・・、だめよ。私、主人以外とは。不倫なんて」

「そうだよね、だったらあんなこと言わなければいいのに。やっぱりあなたもウソつきなんだね」

返す言葉がなかった。

彼は私を無視しTVを見ている。

私は搾り出すように「わかったから、無視しないで」

ベットのある部屋に行き「返事するまで開けないでね」とドアを閉めた。

全裸で布団にもぐり「いいよ」。

彼も全裸で現れ私の隣に横たわった。

「本当にいいの」

「ウソつきになりたくないから」

若い男性は主人とは違い激しく私の全身を攻撃してくる。

愛撫の仕方も凄く荒々しくてこんな愛撫もありだと結構感じてしまった。

お風呂も入ってなかったけど、気にせずクンニまでしてくれて、必死で私を攻めてくれたのが少し嬉しくなった。

私も負けずにフェラをしてあげたら気持ち良さそうな顔してた。

いよいよ挿入、その時「本当にいいんだね」

私は強がり「男なら一気にきなさい」

その時私は何故か心の中で主人に「ごめんなさい」と言っていた。

進入してからも彼のモノで私の中を休まず攻撃してくる。

主人よりも大きくて固い。

そして腰の振り方がやはり激しい。

「いきそう」と彼。

「コンド−ムは」の私の声をかきけすように「このままいきたい」とその時、私の奥には熱いものが。

「ごめんね、中でいちゃった」

「出ちゃったんでしょ、仕方ないよ。いいよ、生理前だから」

泣きそうになる彼を抱きしめてほっぺにキスをしてあげた。

家に帰ると、主人は起きていた。

私は冷静に「話を聞いてただけ。過ちはなかったからね」

主人は私を信用してくれた。

不倫なんて絶対に言えないしまして私の中でなんて。

お風呂に入りシャワ−とともに彼の精子と今日の出来事を流しました。

それ以来、彼とは遭ってはいません。

つたない文でごめんなさい。

これが私の唯一の不倫体験です。

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