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OL お姉さん

【体験談】従順な歯科衛生士、優子&涼子とヤリまくり歯科医

先生、イっちゃう・・・

福岡県在住の歯科医師さんからの投稿。5年前に歯科クリニックを開業した投稿者。クリニックは女性スタッフで統一しており、投稿者にとっては家族のような存在になっていた。しかしある日の家飲み会で・・・・・・

巨乳女性との3P

とりあえずスペック。俺は26歳、相手は28歳と22歳の女。

こないだ職場の歯科衛生士たちと家飲みしたんだけど、その時の話。

よく俺の家で飲み会してたんだけど、その日もいつもの感じで、じゃあウチで飲むか?ってなった。

ちなみに俺は独身で親が趣味で経営しているアパートの一室で1人で住んでる。

仕事やらなんやらで遅くなって、結局スタートは12時近かったかな。

いつもその3人てわけじゃないけど、よく飲む面子で、その日もいつもの家飲みって感じ、なんであんな事になったんだろ?今でも謎だ。

三人とも飲めるので、先ずはビールから二三本。そこから焼酎に移行。

で次の日は休みだったんで朝方まで飲んでて、結局三人で焼酎と泡盛一本づつ空けた。

そしたらみんな結構ベロベロになってて、二人とも泊まるって事になった。ちなみに泊まる事自体は初めてじゃない。

家飲みすると酒の量もスゴイから帰る気がなくなるらしい…

そんでもっておれんちの間取りが1LDKで、寝室にシングルの布団がある。で、リビングには1.5人がけのソファね。

で、俺の布団で、28の女、リビングのソファで、もう一人の子、寝室の床で俺が寝る事になった。

もう何処で誰が寝るかとかは全く理由とかなく決まって、とにかく寝る!って感じだったんだけど、28の子が、ねぇ?寒くないと?って聞いてきたとこから色々おかしくなってしまった。

さっきから28女とか22女って書いてるけど、それじゃ寂しいので、仮に28女を優子、22女を涼子とします。途中から変えちゃってすいません。

で、優子が聞いてきて、「いや、大丈夫だよ」とか答えたと思う。

そしたら優子が、「あたし寒いけん、こっちこん?」とか言う。

冗談だと思って、いいよ?っていって近くまで行った。

ただ布団に入るのはマズイと思って布団の横ね。

で、冗談だと思ってたから、冗談ぽく顔を目の前に近づけてビビらせてやろうとしたら。

「ね、すごいドキドキする」って言われて、あれ?これって?

そこまで言われたら、こっちももうその気になるけども、リビングに涼子もいるし。でも、まぁ寝てるよね?

布団に入り込んだ、やっぱり人肌ってあったかいね。

息のかかる距離で、「あったかいね」とか言われたらもう。

んで、もういいや!って感じでキスした。

優子が、んっ、って言ったの思い出すだけでムズムズしてしまう。

そんで服の上からお互い触りっこ。

優子は巨乳で、前からでけぇな。

って思ってたんだけど、やっぱデカかった。

でもこの時点でもやっぱりリビングの涼子が気になって、踏み越える勇気がでない。けど、優子はヤル気で、チンコ触ってくる。

しかも触り方がかなりやらしい。

ちなみに医療関係の職場で、三人とも医療従事者。

よく看護師はエロいとかいうけど、これはほんと。

「先生のこんなに大きくなっとるよ」とかいいながらパンツの中に手が入ってくる。そんでもう理性とか決壊。

涼子は寝てる!と決めつけて俺も触り返した。

履いてるズボンの上からでもわかる感じで湿ってて、脱がせたらパンツもびしょ濡れ。

「んっ、いやぁ。先生の触り方やらしい笑」またこの言い方がやらしい。

直接触ってみたらちょっとビビるくらい濡れてて焦った。

この頃にはもうすっかり涼子の事は頭から消えてだと思う。

優子が「もう我慢できん」ってフェラしだした、すごい気持ちよかった。

ねっとりしてた。少し残念な気持ちがするくらい上手かった。

ひとしきりフェラしてもらって、さあやるか。ところが、ここで問題が。

さっきまでフル勃起だったのにどうも萎えてきた。

入れようとしても、上手く入らない。焦る。余計入らない。

優子「お酒のせいかな?いいよ、気にしなくて」

物凄く情けない気持ちになった。

「別に私入れなくても大丈夫」

言われれば言われるほど、逆にお仕事にならない事が強調される感じで、凹んだ。

で、結局優子は半勃ちのチンコ触ったりしながら添い寝して、気がついたら寝てた。多分朝7時くらいの話。

そのまま10時くらいになって、目が覚めた。というか起こされた。

優子?と思ったら、亮子、もとい涼子がいた!!!?てか二人ともいる。

布団は壁際にしいてたんだけど、壁から優子、俺、涼子って並び。

まじで焦った。さっきの流れで半裸だし、てか優子も半裸やん。

したら優子が「先生もうできる?お酒抜けた?」

「え?あ、いや」恐る恐る涼子を見る。

下向いてるけど、嫌そうにはしてない。

「せっかくやけん、三人でしよ?」

優子エロすぎわろえない。涼子は無言。俺硬直。

「ねぇ、先生こういうの好き?」

気になり澤が亮子にキスした。

もとい優子が涼子とキスした。

涼子は相変わらず無言のくせに、ちゃんと応じてる。

レズとか興味なかったけど、すごいエロくて一気に目が覚めた。

しかもフルボッキ。優子が涼子の手を俺のチンコにあてがう。

ここまでの展開で完全に痴女にやられるM男の感じだけど、Sな俺も完全にスイッチが入った

「涼子、そーゆー事するのが好きなんや?」涼子恥ずかしそうに頷く。

そうしてる間もずっとチンコ触ってくるし、優子は涼子の服を脱がし始めた。

優子も色白巨乳なんだけど、涼子もそれ以上に色白で、しかも意外と巨乳。で、乳首が最高にエロい感じでたまらんかった。

涼子を押し倒して、乳首いじりながら、「気持ちいいと?」頷く涼子。

「ちゃんと、言って」

「気持ちいいです」

俺好みの展開です。ありがとうございます。

しかも今度は優子がチンコ触ってくる。

もう完全に意味不明だったけど、気持ちよかった。

「涼子、どうしてほしい?」無言。

「ちゃんと言わなきゃ、やめちゃうよ?」

「下も触って欲しいです」

「下って?」

恥ずかしそうに首を振る涼子。

もっと引っ張りたかったけど、我慢できなくてパンツ脱がした。

優子ほどじゃないけど、涼子もしっかり濡れてて、「濡れてるよ?」

「いやっ」可愛かった。

クリトリス責めまくったら

「あんっ、いやぁ、いやっ」って言うし、気持ちいい?って聞いたら「気持ちいいです!!」って。

「どうしてほしい?」

「入れてください」

「何を?」

「先生のおちんちん」

恥ずかしそうにそう言われてすげぇ興奮した。

「ちゃんと言わんとわからんよ?」

「先生のおちんちん入れてください」

「そんじゃあ俺のも舐めて」

ここで仰向けになって、優子と涼子が二人でフェラ。

あんなの気持ちいいのかねぇ?と思ってたけど、実際の気持ちよさとかなんかより、視覚的な刺激が強すぎるよ。あれ。

涼子が咥えて、優子が玉を責めてくる。

エロエロな優子も実はMっ気があるみたいで、寝落ちする前と逆に「優子もい入れて欲しい?」って聞いたら急に恥ずかしがりだして、「じゃあ入れない」って言ったら「欲しいです」とか急に敬語になって燃えた。

俺の趣味が言葉攻めなんで、散々そんなやり取りしてた。

ちなみに、この後優子とはセフレになりました。

ええと俺は歯医者で、優子は看護師、涼子は歯科衛生士。

優子に「欲しいですじゃ分からんよ?」

優子「入れて欲しいです」

「何を?」

「先生のおちんちんいれて欲しいです」

「涼子も欲しいと?」

涼子「はい」で、ここで迷う。どっちに入れようかな。

優子と涼子についてもう少し詳しく書くと、優子は色白でEカップ。

顔はあんまり似てないけど、佐藤藍子とか似てるって言われるらしい。

涼子はさらに美白な感じであとから聞いたらDかっぷだって。

胸に浮かぶ青い血管がたまらんかった。

んで、すげぇ迷ったんだけど、優子のおかげでこんな展開になったし、優子から入れた。

どういう体位にすればいいかわからんかったけど、ひとまずは正常位で挿入。ぬるっと入った。

「んっ、先生のおっきぃ」嘘でも嬉しいね。

「気持ちいいの?」

「気持ちいぃ」

涼子はそれ見てじっと待ってるのかと思ったら、「先生、何したらいい?」

敬語じゃなく話しかけられてまた興奮した。

んで、乳首舐めてもらってた。

意識を何に集中したらいいか分からなくなってたけど、ひとしきり正常位でついてたら優子が、「ダメ!いきそぅ」

だから、動くのやめてあげたwえ?って顔の優子。

「ダメなんやろ?」

「先生のいじわる」

「イキたい?」

頷く優子。

「ちゃんと言って」

「イキたいです」

「だーめ。ちゃんとイカせてください。って言って」

「先生、イカせてください」すげぇ可愛かった。

んでまたピッチあげて、イカせたった。ふぅ、今度は涼子かぁ。

この頃にはかなり余裕も出てきて、状況を楽しんでた。

意識を何に集中したらいいか分からなくなってたって書いたけど、そのおかげか結構持続力があったな。

あんだけ興奮してたらすぐ果てそうなもんだったけど。

んで、涼子にも正常位から挿入。

涼子が、「うれしぃ」って呟いたのがマジで萌えた。

でも、少し疲れたし騎乗位にチェンジ。

あんまし涼子騎乗位好きじゃないみたいだったけど、それもまたよかった。

そうこうしてると優子が絡んできて玉をいじったり、涼子の乳首舐めたりしてくる。もうなんだこれ?って感じ。

涼子は、「んっんっ、やっ」とか小さく喘いでて、可愛らしかったし、優子はどエロな目になっててやらしかった。

んで、俺はバックが好きだから、涼子にバックから挿入。

優子は俺に抱きついてきてずっとキスしてくる。

「んっ、んふぅ」って感じで。

優子に乳首もいじられながら、そろそろイキそうに。

「いっていい?」

「先生の中にください」(ゴムはしてるけどね)

涼子もエロすぎ。一気に高まって、最高の射精でした。

んで、賢者タイムなんだけど、もうお昼だし冷静に考えたら凄い状況でどうしていいやら。

結局夕方まで三人でごろごろイチャイチャして解散!

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