フェラチオ

【ナース】ヤクザの患者とセックスしたら百万円もらえましたwwww

ヤクザ患者とのセックス

投稿者は20代の女性。ナースとして勤務をしている投稿者。そんな投稿者が働く病院にヤクザの患者が入院することになり、投稿者が担当することになったのだが・・・・

ヤクザの患者とセックスするナース

あたしが勤務してる階にヤクザの患者が入院してきた。

奥の特別病室に入った。

ナースステーションで話きくと(や)のつく人で部屋の前には怖いヤクザが常に二人立ってた。

太もも刺されて緊急手術したらしい

みんな世話するの怖がってあたしにやってとふる

一番したっぱなので仕方なく引き受けた。

ちなみに私は24歳。

まだまだナース2年目の新米だ。

食事持って行く度身体検査される

軽く身体触られる程度だけど。

部屋に入った。

あたし『食事お持ちしました』

やーさん『何も隠してないやろな?』

あたし『隠してません』

やーさん『怪しいな』

ムカついたから服脱いでやった。

スタイルには自信あるし、見られて恥ずかしがる年でもない。

あたし『何も隠してないでしょ』

下着姿で立つ

やーさん『おう、姉ちゃん度胸あるな。気に入った。これからあんたを信用するから世話になります』

それからは部屋の前にいる人には身体検査されなくなった。

なぜか部屋に入るたび下着姿になるようになった。

タバコ吸いたいと言うけど院内禁煙

車イス乗せて屋上に連れていった。

屋上に出る扉のとこにお供二人残して建物の蔭に行ってタバコ吸う

やーさん『お姉ちゃんおっぱいおっきいな』

あたし『そうですか』

やーさん『触ってもいいか?』

男はおっぱい好きだね

あたし『いいですよ』

服の上から触る

もっと強引に触るのかと思ったら意外に紳士的だ。

あたし『直に触りたい?』

やーさん『いいのか?』

あたし『いいけど条件付きで』

やーさん『なんだ?』

あたし『みんなあなたの事怖がってるし、ドアの前に立ってる方も怖いし、他の患者にも少し迷惑だから帰ってもらえるように頼んでくれるかな?』

やーさん『それは無理だな』

あたし『なんでですか?』

やーさん『誰かが俺を狙ってるかもしれんし』

あたし『あたしが全力で守ります』

少し考えこむ

二人を呼び出して何か話したあと渋々帰った。

あたし『ありがとうございます』

やーさん『これでいいか?』

あたし『はい』

服を脱いだ

下着も脱いで裸になった。

約束通りおっぱい揉ませてあげた。

揉ませてあげたというとかなり上からだが、実は結構感じて気持ち良くなってしまった。

あたし『もっと良いことしてあげる』

やーさん『なんだ?』

ズボンとパンツを脱がしおちんちん出した。

あたし『うわあ、おっきいね』

ぱくっとくわえた。

やーさん『そこまでしなくても・・・』

黙ってじゅぽじゅぽ吸ってあげた。

フェラは得意技だ。

フェラでイカせられなかった人は今までいない。

やーさん『おっおっ』

すぐに出した。

口いっぱいだした。

んんん、ゴクンと飲んだ

やーさん『お姉ちゃんすげえな』

あたし『みんなには内緒にしといてね』

やーさんを部屋に連れて帰りナースステーションに戻った。

他の看護師らが、あの見張り番の人いなくなったけどどうやったの?と色々聞いてくる

話せば分かってくれたよとごまかした。

それ以降あたしはやーさん担当になり他の患者はいいからあの人だけ世話してと頼まれた。

ほとんど付きっきりでやーさんの側に、色々武勇伝聞かされた。

どこまでほんとか分からないけど部屋にいるときはやーさんの頼みで下着姿か裸

たまに身体拭くときついでにおちんちんもシコシコと。

あたしが休みの日は他の看護師を脅かさないでねと忠告

夜勤日

深夜やーさんの部屋に行った。

あたし『おとなしくしてるね』

やーさん『ああ、お姉ちゃんに迷惑かけないようにしてるよ』

あたし『おりこうさん』

頭撫で撫でしてあげた。

やの付く人は怖いイメージあったけどみんなそんな人ばかりじゃないんだな

あたし『ご褒美あげる』

やーさん『何くれるんだ?』

あたし『えっちする?』

やーさん『えっ、いいのか?』

あたし『いいよ。でもゴムは着けてね』

やーさん『持ってないぞ』

あたし『ちゃんと持ってきてます』

ポッケから出した。

やーさん『準備いいんだな』

下着脱いで全裸

やーさんの服も脱がした。

あたし『キスはだめだよ』

やーさん『ちんぽしゃぶるのにキスはダメなんか?』

あたし『うん』

やーさん『一回イカせたる』

おっぱいと乳首触りながらあそこをいじってくる

クリをいじりながら指を入れてきた。

ビクッと感じた。

あたし『んっ、何今の感じ』

中が痺れるような感じした。

あたし『んはあっ、あああ、いいい、いやあ~』

おし○こ漏らしたような感触

やーさん『おっ、潮吹いたな』

潮吹き?初めての感覚

この人スゴい事するよ

あたし『んはあっ、いく~っ』

いっちゃった。

やーさん『どや』

あたし『すごく気持ちいい』

ゴムをつけて跨がる

腰を擦り付けるように動いた。

あたし『ハアハア、んふう、いいい、またいっちゃう~』

ビクッとイッてグッタリ

やーさん『俺まだいってない』

下からズンズン突いてきた。

あたし『やだ、もうだめえ』

あたしの腰を掴んで上下に動かしてぐちゅぐちゅ出し入れする

あたし『またいっちゃう』

ビクビクといったあたしをまだ動かす

『うっ』と言って手が止まった。

やーさん『よかったぞ』

抜いてゴムを外した。

あたし『後始末しとくね。おやすみなさい』

やーさん『ああ、ありがとうな。おやすみ』

えっちしたのは一回だけ

それから二回屋上と部屋でお口でしてあげた。

やーさんの退院日

怖い人が迎えにきた。

やーさんが分厚い封筒渡してきた。

やーさん『世話になったな。これ礼や』

中を見ると札束が

あたし『受け取れません』

怖い人『兄貴の礼が受け取れんのか』

怒鳴った。

やーさん『まあ、お前ら静かにしろ。お姉ちゃん、俺らこんな礼しか知らんから是非受け取ってくれ。他の人には内緒な(あの事も)』

分かりましたと受け取った。

他の看護師はやっと退院したねと安堵感

あたしはちょっと寂しいかな

こっそり封筒の中身確認すると万冊百枚あった。

これゃもらいすぎだ

まあいっか。

もらっとこ。

看護師内では面倒な患者がきたらあたしに担当してもらおうと話しになってる。

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