OL お姉さん

【体験談】入院患者悶絶!マジメ婦長さんの手コキ巡回

病院一の真面目ナースさんが

高校時代に肺炎で入院することになった投稿者。高校生ともあればナースとの禁断の情事に夢を抱いてしまうもので・・・・

婦長さんの手

あれは、高3の時でした。

3学期も終わりかけ、もうすぐ冬休みという時に私は、入院してしまいました。

実は風邪を引いていたのですが、電車に乗れは、焦点があわず、ぐるぐる回っている感覚、当時、甘いので有名だったフルーツパンチを飲めば苦い。

これは絶対にやばい病気だ!と思い近所の内科に行きました。

診察を受けると先生は私に、「キミ、肺炎を起こしているよ!なんでこんなになるまで、ほっといたんだ!」と怒りました。

そして「もう年末年始になると病院はみんな閉まってしまうから、入院出来る病院を紹介するから入院しなさい!」と仰り、そのまま紹介先の病院に入院するはめになってしまいました。

入院してから最初の1週間は、なんて楽で良いんだろうと思いました。

しかし、それを過ぎると退屈で何もやることがなく、誰か尋ねて来ることを期待します。

しかし、年末年始にかけてのため、家族くらいしか来ません。

さらに私の部屋は8人部屋だったのですが、一人退院、二人退院とあっという間に私以外、全員退院してしまいました。

ある晩、深夜12時頃だったと思います。

8人部屋にポツンと一人で寝ていると部屋のドアが空き、電気も点けずに誰か入ってくるではありませんか!

これはもしや看護婦さん!!と思ったら、案の定そうで、しかも私が一番気に入ってた看護婦さんでした。

これから、もしかしてステキな体験が出来るのでは、と期待していたのも束の間、看護婦さんは笑顔で「じゃあー筋肉注射しますね。この注射は1ヶ月くらい痛みますので!」と言って注射を打って、退室してしまいました。

がっかり!!

それからしばらくしたある晩、体調もだいぶ良くなり、寝ているとまた、深夜12時頃、部屋に誰か入ってきました。

やはり、電気は点けません。

また、筋肉注射?と思っていると、突然、カーテンが開きました。

今度は婦長さんでした。

婦長さんは私に、「調子はどう」と聞くと私の手をもち脈拍を測り始めました。

その時、丁度手の指が婦長さんのおっぱいにあたりました。

その婦長さんは結構綺麗だったし、私自身、2週間入院していて気持ちが、欲求不満であったため、そのまま鷲つかみしてしまいました。

婦長さんのおっぱいは大きくて、おそらくEカップぐらいはあったと思います。

服の上から鷲掴む恰好になりましたが、おっぱいの大きさ、柔らかさを堪能しました。

婦長さんは嫌がるでも感じるでもなく、普通にしていました。

かなり激しく揉んだつもりだったのですが、しかしそこは大人の女、全然動じず、私に「そんなこと出来るなら、もう大丈夫だね」といいそのまま脈拍を測っていました。

脈拍チェックが終わると婦長さんは「溜まっているの?」と私に聞いてきました。

私が頷くと「じゃあー抜いてあげようか?」と優しく言ってくれ、そのまま私のスエットのズボンとパンツを一緒におろし、既に臍につきそうなくらいの私のチンポを握り、ゆっくりと扱き始めました。

こういう事を要求する患者は多いのでしょうか?婦長さんは実に手慣れな様子で事務的に無表情で手コキを続けました。

感情は一切ないけど、手コキのスペシャリストと言わんばかりで、絶妙のツボをついてきます。

どうしたら気持ち良いか、すぐに果てるかを知り尽くしているかのような手コキでした。

私は婦長さんのおっぱいを白衣の上から揉み、そのまま中に手を入れようとすると、「ダメですよー」とこれまた無表情で注意されます。

ほんと実に事務的で、「いいじゃん少しぐらい」と強気に出ることを許さない雰囲気。

無言のまま、ただただ手コキです。

出きるだけ堪えていましたが、2週間以上抜いていなかった貯め、すぐにイってしまいました。

婦長さんは私の飛び散ったザーメンを綺麗にティッシュで拭いてくれ「内緒よ!」と笑みを浮かべながら退室していきました。

後にも先にも私の看護婦さんとの体験はこれ一回きりでしたが、いい思い出になりました。

POSTED COMMENT

  1. エッチな名無しさん says:

    昔同級生の勤めてる病院に入院したことあって毎日ふざけて頼んでたら最終日に手コキしてくれたよ。顔真っ赤でたまんなかった!

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