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OL お姉さん

【体験談】街の美人歯科医は全身知覚過敏でイキまくりwwww

メンヘラ気質の歯医者さん

知り合いの女性が離婚後、帰省して地元で歯科医を開業。そこに通いつつ、その美人歯科医を狙う投稿者にチャンス到来・・・・

下着のオンナ

その歯科医は、仲の良い後輩の姉で、はっきりとした美人だ。

だが歯科医になるだけあって真面目で、人を疑うことを知らないタイプだった。

案の定、一度結婚したが旦那が遊び人で子供一人連れて田舎に帰ってきた。

まもなく個人病院に勤め始めたので、僕はそこに通っていた。

綺麗だが、男に対して意識しないのか治療中顔や、腕に胸が触れても気付かずにいる。

僕は悪い気はせずに、ささやかな楽しみだった。

田舎の小さな街なので、そのバツイチ美人歯科医の噂は広まり、色んな男が彼女を狙っていた。

ある時今後の治療について説明すると言って、話していた時雑談になり、明日が彼女の誕生日だと分かった。

僕は翌日、日頃の礼にと彼女に電話してプレゼントを渡しにアパートを訪ねた。

渡して帰るつもりだったが、真面目な彼女は子供も寝たから少し上がってと部屋に入れてくれた。

何もないけどこれ開けましょうかと、僕が持っていった赤と白のワインを二人で飲み始めた。

昔話や彼女の弟の話をしながら楽しく飲んでいたのだが、二本目の赤に手がついたあたりで彼女は突然泣き出してしまった。

あまり酒は強くないらしく、酔って今までの苦労を思い出したみたいだった。

泣きながらワイングラスを倒してしまったので、僕は立って布巾を持ってきてテーブルや床を拭いて、そろそろ帰るよと言ってドアに向かった。

誓って言うと、その時まで下心は全くなかった。

彼女もドアまでついてきて僕に「ごめんなさい」と謝った。

「いいよ、また飲もうな」と僕が言った時彼女が抱きついてきた。

そしてまた泣き始めた、僕はそのまま抱きしめていた。

「お願い、もう少し帰らないで・・」

真面目で気丈な彼女が僕の腕の中で普通の女の子に戻っていたように感じた。

抱き締めた彼女は病院で見るより柔らかく、プロポーションが良かった。

見た目では分からなかったが、胸も大きく僕の胸に無防備に押し付けてくる。

ブラをしていないようで柔らかさがはっきり分かる。

まだすすり泣いている彼女の髪は風呂上りでシャンプーの香りが鼻をくすぐった。

僕は彼女の髪を撫でながら、少し腕に力を入れた。

彼女もそれに応じて力を込めて僕を抱きしめている。

何分そのままいたのか分からないが、やがて彼女が顔を上げ自然にキスしていた。

彼女は最初控えめだったけど、僕の舌の動きに合わせて強く絡めてきた。

僕はトレーナーの上から彼女の大きめな乳房を優しく揉んだ。

僕の経験した中では、一番大きい胸だと思った。

極上に柔らかくて気持ち良かった。

乳首は既に硬くなって、彼女は「はあはあ」と喘ぎ始めていた。

「だめ、感じすぎる。もう一年以上、、、」

久しぶりの愛撫は彼女には強すぎるようだった。

「お願い、もっと優しくしてください、、」

「気持ち良い?」

「ええ、感じ過ぎて辛いです、あぁ、、」

僕は彼女の妙に丁寧な言い方に感じてしまい、つい苛めたい気持ちが湧いてきた。

耳から首筋にそっと舌を這わせただけで、彼女は身体から力が抜け僕は支えなければならなかった。

僕はソファに彼女を連れて行き後ろから抱きしめる格好で、トレーナーの中に手を入れ、両方の乳首を軽く摘みながら首筋に舌を這わせた。

「凄い、感じ過ぎです。そんなに胸をいじらないで、、下さい、、、」

感じながらちゃんと語尾まで話す彼女にますます僕は興奮してトレーナーを脱がすと、後ろから彼女の脇の下を舐め乳房を強めに揉みしだいた。

乳輪の大きさも程よくて、乳首は綺麗なピンク色でまさに完璧なおっぱいだった。

「そんなところ舐められたの初めてです。あぁ感じます、、」

強く揉むほど彼女は喘ぎ、僕は彼女もマゾっ気があると思った。

「後ろに手を回して僕のチンチンを触ってごらん」

「はい、、」

「どうなってるか言ってごらん」

「はい、凄く、、太くて、硬くて熱くなってます」

「こっちを向いて僕のチンチン出してくれないか」

「はい、、あぁおっきい、凄く太いです」

「それじゃ、チンチンをフェラチオして」

彼女は少し困った顔で「あの、私した事ないんです。どうすれば、、いいんですか?」

30歳を過ぎているのに、まだした事がないと言う彼女に僕は益々感じました。

徹底的に仕込んでやろうと思ったのです。

「じゃ、まず舌で先端から袋まで全部舐めるんだ。手を使っちゃ駄目だ、舌だけでするんだよ。唾を沢山出してぬるぬるにするととても気持ちが良いんだ」

「はい、分かりました。こうで良いですか?」

驚いた事に彼女はまず唾を先端に出してから、その唾を舐めるように僕のを舐め始めたのです。

それは異常な興奮を感じました。

女医である彼女が奴隷のように僕のモノを嘗め回しているのです。

言いつけどおり舌だけで・・

「先から何か出てきてるわ、これは精子なの?」

「医者の癖に知らないのか、それは精子じゃないよ」

口だけで舐めているので袋を舐めるとき棹が彼女の顔にこすれて、その光景にますます先汁が出てきます。

「次は口に咥えて、先っぽから出てくる奴を吸い取るようにしながら舌で舐めてごらん」

「はい、、、」

初めてのフェラは天性の上手さで、もの凄い快感でした。

このままでは危ないと感じてフェラを止めさせ彼女を立たせました。

スカートを脱がすとソファに座らせました。

薄いブルーのパンティには既に大きな沁みが拡がっていました。

クリトリスが立ってその場所がはっきりと盛り上がっています。

恥ずかしそうにしている彼女に「もっと足を開くんだ、パンティが沁みてるのが分かるよ」

見られているだけで彼女は身体を震わせて感じているのが分かります。

「凄く濡れてるね、いやらしいな」

「ごめんなさい、あなたが見てると、、」

「見てると何?」

「見てると、、それだけで奥から流れてきます」

僕は触らずに自分で脱ぐように彼女に言いました。

彼女のアソコの毛はとても薄く前の方にしか生えていません。

大陰唇も小さく最初から開いていて、クリトリスが剥けて尖っています。

初めて見るタイプのアソコでした。

僕はそこにいきなり入れてみたくなり、何も言わずにいきなりぶち込みました。

もちろんゴムの用意などはしていなかったので生のチンポをぶち込みました。

そこの中は柔らかく包み込むようで締め付け方も絶妙でした。

「あっ、いきなり、、、あぁ変です。あぁぁぁ、、」

奥に達した途端彼女はイってしまったようでした。

「イッちゃったの?入れただけで」

「はぁ、はぁ、、初めての感じなの、これって、、」

「これがエクスタシーと言う奴だよ」

「凄く気持ち良いの、血が引いていったみたい、、」

その後も彼女は僕がイクまでに5回ぐらいイキっぱなしでした。

イク度にアソコが収縮されて、チンポが締め付けられて、それが堪らなく快感でした。

「そろそろ出すよ、中には出せないから口を開けて」

「はい、、」

「僕がイキそうだと言ったら口に出してくださいって言うんだよ」

「はい、はぁ、はぁ私の口に出してください、、」

僕は思いっきり口とその周りに出しました。

彼女の綺麗な顔に精子がかかり髪の毛にも流れました。

清純な彼女を汚してしまったという背徳感に堪らなく興奮しました。

真っ白な綺麗な歯で僕のザーメンを不思議そうに咀嚼する姿は堪りません。

彼女は口に出したものを飲み込んだようです。

「そしたら、チンチンを舐めて綺麗にするんだよ、ほら」

「はい、気持ち良かった、ありがとう、、」

そう言って彼女は棹だけでなく袋までさっき教えたとおりに丹念に舐めてくれました。

その後二人でシャワーを浴びながら洗い合ってもう一回しました。

2回目のエッチも彼女はイキまくり、潮まで吹いていました。

今後どんな風に仕込もうかとワクワクしているこの頃です。

POSTED COMMENT

  1. エッチな名無しさん says:

    いいですねー美しい描写。是非その方との他のプレイ内容も読んでみたいです

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