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レイプ

【体験談】NTRレイプ、恐喝る相手を間違えたヤンキーカップル

犯されたヤンキー女

一見、ただのメタボオヤジにしか見えない投稿者、実は空手の有段者。飲み屋街で絡まれることも多々あり、そのたびに返り討ちにしているらしいのだが・・・・

レイプされた女

私はもうすぐ50才になるサラリーマンです。

メタボな体型で薄くなった頭そして黒縁メガネ…

お笑い芸人の『芋洗坂係長』に似てると言われます。

この外見の為か、ヤンキーやらチンピラ風の若者に頻繁に絡まれたりカツアゲされます。

この前、会社送別会の後に最終電車で帰宅した時でした。

駅を出てフラフラ田舎道を歩いていると、黒塗りの車から『哀川翔 尊敬してます!!』的な服装のヤンキーにが降りて来て絡まれました。

「オッサン!!今からコイツとラブホ行くんだけどよぉ、金ないから財布ごと出せや!!」

「オジサ~ン、この人キレたら何するか解ん無いよぉ~ボコられる前に財布出した方が良いよぉ~」

続けて降りて来た連れの女は、私の薄い頭をペチペチ叩きながらニヤニヤ笑ってました。

私の外見は『芋洗坂係長』ですが、実戦空手の有段者でして、子供の頃から空手を始め今では師範を努めています。

今迄も、絡まれたりカツアゲされて来ましたが、全て返り討ちしてやりました。

(やり過ぎて警察沙汰に成った事も数回…)。

今回も哀川翔モドキと連れの女を瞬殺してあげました。

男をトランクに詰め込み、女はネクタイとベルトで縛り上げ、後部座席へ転がしてヤンキー車を霊園の駐車場まで運転して行きました。(飲酒運転は止めましょう)

住民より家畜の方が多い田舎町の、しかも山の中腹に有る霊園です。

泣こうが叫ぼうが全くお構い無しです。

女を全裸にしてあげました。

相当な抵抗は受けましたが、暴れる度に殴りつけてやると最後は協力的な態度になってくれて助かりました。

この女は、お馬鹿タレントのミソノに似ていて、オッパイも大きくプルプルしてました。

鼻血を出しポロポロ泣きながらフェラする顔には興奮しました。

若いオマンコは締まりが良く、勃ちの悪くなった中年チンコもビンビンです。

気持ち良く腰を振っているとトランクら“ガタガタ”と音が聞こえてきました。

どうやら男が覚醒した様ですが、自分の事で精一杯の女は気付いて無い様でした。

私は女の耳元で囁きました。

「気分が出ないから、演技で良いから喘げ……」

目の前に突き出した拳を見て女は声を出し始めました。

「あっ…あっ…あっ…」

「気持ち良いか?」

「…は…はい…気持ち良い…です…」

暴力に屈した女は言いなりです。

プルプル揺れるオッパイに貪りつき、乱暴に揉みまわり、腰は激しく女の股間へ打ち付け続けました。

女は泣きながらも、言われた通り喘ぎ声をあげ、無抵抗でした。

私も限界に近付いた所で、再度女の耳元で囁きました。

「良く聞けよ…『私のオマンコに中出しして下さい』って言うのと、言わない代わりに姦られた後に墓の下に埋められるのは…どっちが良い?」

“埋められる”の言葉を聞いた瞬間、女のオマンコは“ギュッ”と締まりました。

「なっ…中…中です…」

「分かった中だな…今から中に出してやるから、死ぬ気で中出しを懇願すれよ…手抜きしたら…埋めるから…」

女の両膝を抱えて早く激しくオマンコを犯し始めました。

狭い車内はパンパンパンという女のオマンコを犯す音と、“あっあっあっ”と女の必死の演技声が響き渡ります。

それを聴いてか、ヤンキー彼氏の入っている車が激しく揺れていました。

まさか自分の女が犯されるなんて思いもよらなかったでしょう。絶対的強者だと勘違いしている男が打ちのめされる瞬間、堪りません。

「よし!!出すぞっ!!何処に出して欲しいっ!?」

「あっあっ…中に…」

「中って何処だ!?」

「私の…お、おまんこ…に…」

「何ぃ?もっとデカイ声で!」

「私のオマンコの中で出してぇ!」

「俺の精子で妊娠したいのか!?」

「はい!妊娠したいです…ぅぅっ」

女は泣きながら懸命に演技を続けてくれました。

「おっ!!おっ!!出すぞ!!」

「出してぇ!!いっぱいオマンコにだしてぇ!!妊娠させてぇ~」

女の子宮口にチンコを捩じ込み、子宮へ直接射精してあげました。

私のチンコが脈打ち、精子が子宮に注がれる度に、女は小さな呻き声をあげ悲痛な表情で耐えていました。

中出し精子を垂れ流したオマンコと女の顔が写り込むアングルで記念撮影をした後、お掃除フェラをさせて終了。

満足した私は男をトランクに詰め込んだままで、またヤンキー車を運転し元の場所へ戻りました。

男をトランクから解放してあげると私を睨み付けましたが、私が睨み返すと負け犬の様な無様な表情で女に駆け寄り、痴話喧嘩を始めました。

「なに大声で喘ぎまくってんだよ! それに何だぁ!?妊娠させてだぁ!?フザケンナ!!」

「えっ!?聞いてた!?…違うの…無理矢理…埋めって…いやぁぁ」

私には敵わないので、その分も含めて男は女を袋叩きにしてました。

面白いので煙草を吸いながらニヤニヤして眺めてると、女は殴られながらチラチラ私に視線を送って来ます。

暫く傍観した所で助け船を出してみました。

「お~い!お姉ちゃ~ん!これから俺の家で中出しセックスさせてくれるなら、助けてやろうか?」

「する…します…だから助けて…お願いします!!」

交渉が成立しました。

この瞬間、もうこのカップルは終わりですよね。お別れしかないでしょう。

再び男をボコにして車に放り込み、仲間呼ばれると面倒なので携帯の電池を抜いて女と一緒に持ち帰りました。

最後のあの男の憎しみと恐怖に満ちた顔、忘れられません。

追伸

お持ち帰りした女なんですが、実は17才でビックリしました。オマンコ犯してる最中に聞いたんで、ビックリより興奮が上回ってしまいました。

「ワタシのロリマンコをオジサンの精子で妊娠させて」なんて言わせて朝まで中出しし捲りました。

POSTED COMMENT

  1. エッチな名無しさん says:

    もうちょっと控えめにリアルっぽく描けよ!フィクション満々じゃねーか!へたくそ!

  2. エッチな名無しさん says:

    これは判りやすい創作ですね笑

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