SM -M女とご主人様-

【体験談】奴隷オークションに応募した素人M女の末路・・・・

実在する人身売買所

経験はあまりないものの、ちょっとした露出癖をお持ちの投稿者。お小遣い稼ぎ感覚で怪しいバイトに応募してみたのだが、どうも噂の奴隷オークションだったようで・・・・

売られた女

先ずは私の自己紹介します、二十歳でスリーサイズは普通です。

私には少し露出癖が有り、それを叶える為にサイトにて、人前で下着姿を見せるだけのバイトを見付け応募しました。

本当に軽い気持ちからでした。

早速面接に行き、担当者から、明後日ここに来て下さい、と言われました。

内容はメールの通りで、みんなの前で洋服を脱がされ下着姿になり、下着の上からバイブを当てられるだけで終わり、との事でした。

何人の前で見せるかは当日でないと解らないと言われ、少しドキドキしながら当日現場に電車に乗り向かいました。

現場に着いて初めて、リードして頂ける男性に挨拶して、ドキドキの緊張がピークでした。

もう一つの気掛かりは、観客が何人だろうという疑問でした。

聞いたら、今日は結構居るよと言われたので、10人位と自分では解釈してました。

洋服と下着のチェックをされ、カーテンの内側に向かいます。

リードしてくれる男性はパンツ一枚で、その男性に「お客さんて何人位ですか?」と聴いたら80人位だよ、と言われました。

どうしょうという気持ちでしたが、今更引き返す事は無理だし、五分後には、みんなに見られると思うと心臓が張り裂けそうでした。

男性は落ち着いていて、「君は初めて?」と聞いてきます。

こくりと頷くと、「自然体で良いからね」と言ってくれます。

そして遂にカーテンが開きました。

男性は最初に観客と話ながら、私の胸を触り、座らせて股を広げました。

観客のオーと言う歓声を聞き、恥ずかしさが込み上げて行きます。

次に男性は上を脱がせてブラを露わにすると、次にスカートを脱がせて下着だけの姿にされました。

ブラもパンティーもピンク色の物を身に着けていました。

そして男性は観客に向かって、「今日の女性は初めてで緊張してますがジックリと見て下さい」と言いながら私の胸を左で揉み、下を右手で敏感な処に指を這わせていきます。

私は下着姿だけだから大丈夫と自分に言い聞かせ耐えます。

それにしても男性の手つきは絶妙で、少しでも気を抜くと快楽でおかしくなりそうでした。

男性は更にオマンコを直接触ってきました。

パンティーの中に手を突っ込んで、クリを触ったり、アソコの中に指を入れたりしてきました。

「皆さん静かに聞いて下さい、アソコの音が聞こえますよ」と言いながら、わざと音を立てるように指でオマンコをペシペシと弾いてきます。

男性が「何で濡れるんでしょうね?」と聞いてきますが、私は首を横に振り目を閉じて耐えました。

「言いたくないようですね。では素直に喋る様にこれで聞きましょう」と言いながら、マッサージのバイブを私の敏感なポイントに当ててきます。

バイブがあまりに気持ち良すぎて、たまらず大きな喘ぎ声を出してしまいました。

そして私は直ぐにイッテしまいました。

イッても機械を止めない男性。

私はもう止めてと頼みましたが、男性は知らぬ顔。

そして又、私はイカされてしまいました。

それでも執拗にバイブで責めてくる男性。

「お願いします、おかしくなるから止めて下さい!」と哀願しましたが、男性は観客の方を観ます。

「皆さん、次は何が見たいですか?」

観客は一同にパンツの中身!マンコ!と返します。

「それだけは駄目です!下着だけの約束です!」と言いましたが、男性は責め続けます。

「見せてくれるなら止めてあげるよ。私の濡れ濡れマンコを見て下さいと、みんなに言いなさい」

そう言われ、羞恥心と快感でパニック状態の私はつい言ってしまいました。

その瞬間、ホックを外されブラを剥ぎ取られました。

おっぱいが丸見えになり、観客から歓声が沸き上がりました。

「皆さん見て下さい、この女性は皆さんにオマンコを見て貰いたい為にワザワサ来ました」

そう言いながら最後の砦のパンツを剥ぎ取り、みんなの前で足を開かせて指でオマンコを左右に広げるのです。

その瞬間、みんなが一斉に、写真、ムービーで撮ってました。

更に男は「私のマンコの奥まで撮って下さい」と言うように命令してきます。

もう従うしかない私がそう口走ると、男は私の奥に指を入れて来ました。

オマンコに指を入れられ、恥ずかしさで目を閉じていると、「君の嫌らしく濡れたマンコに指が入ってるのを自分で目を開けて見なさい」と強要してきます。

恐る恐る目を開けました。

みんなの視線を感じる薄暗くなった室内で、更に男は指を出したり入れたりしてきます。

指で気持ち良いところを刺激しながら、「最近エッチはいつしたの?」と大声で訊いてきます。

私がためらうと、男は気持ち良い所を更に押して再度訊いてきます。

たまらず、「半年前です!」と正直に答えると、観客がまた響めきます。

更に男は、今まで何人位したとか、いつもエッチはどんなの?等々、恥ずかしい質問を続けてきます。

私は気持ち良さにつられ、全ての質問に正直に答えてしまいます。

最後に男は、ショーの締めくくりとして指を二本使って激しく掻き回してきました。

そして、私は観客の前で潮を吹かされたのです。

それと同時に、男が客席の方に木箱のような物を手渡しました。

するとそれを受け取った男性は、慣れた手つきでその木箱に千円札を入れると隣のお客に手渡します。

そして順にお金を入れられながら木箱が客席を回っていきます。

ショーの料金なのでしょう。

まるで大道芸の犬にでもなった気分でした。

木箱が回っている間中、男は激しい手マンで潮を吹かせ続けるのです。

私は脚をガクガクさせながら椅子から滑り落ち、「お願いもう許して」と言ったところで室内が暗転して、観客もぞろぞろと帰っていきました。

終わると前室へ戻され二万円を受け取りました。

「君とこのまま楽しみたいって申し出たお客さんが2人ほどいるけどどう?プラス五万で」と言われましたが、怖くて逃げるようにして帰りました。

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