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中出し

【体験談】外道!穴あきゴムで援交娘に無許可中出し

円希望の娘

出会い系で小遣い稼ぎをする女の子と対面してみると、稀にみる優良物件でテンションの上がる投稿者。しかしこの投稿者、何故かポケットに安全ピンを忍ばせている・・・・

おじさんと少女

AV観てると無性にヤリたくなって、円希望でもイイから探してみた。

どうせなら、生ハメ中出ししようと探してたら、20才の学生で、まなみちゃんって子とゴム付き別2で、アポが取れた。

ゴム付きでとの条件だったが、どうにかなるだろうとメールでは了解した。

まあ騙して中出しするのなんて簡単だし、セックスでお金稼ごうとする子にも問題あるしね。

某駅に車でお迎えに行きロータリーで待っていると、それらしき女の子がやって来た。

凄く可愛く、とても円するような感じに見えなく、友達と待ち合わせしてる子かもとしばらく様子を見た。

すると、着いたよ♪とメールが入ってきた。

確認のために、どんな感じの格好してる?と送ると、次の返事でまさにその子だった。

こんなカワイイ子に中出しすること考えたら、とても興奮した。

車から降りその子の側に行き、「まなみちゃん?」と聞くと、「はい。よろしくお願いします」と返事が。

じゃ、行こ!と車へ乗せラブホへ向かった。

車中、まなみちゃんに色々聞いてみた。

「円はよくするの?」

「初めて。」

「なんで円するの?」

「旅行に行くのに、お小遣いが欲しかった」

なんてことを言う。

お小遣いが欲しいぐらいで、こんなカワイイ子が身体売るのか!しかも初めて!

初めての円で、中出しされたら。。。と思うとますます興奮してきた。

ラブホに着き、紳士的に振る舞いエスコートをする。

部屋に入り、ソファーに並んで座り話をするが、まなみちゃんは緊張しているのか、座ってからはあまりしゃべらなくなった。

抱き寄せながら、優しく話をしてしばらく様子を見た。

少し緊張がほぐれてきた感じがしたので「風呂に入る?」と聞くと頷く。

先に入りなよと伝えると、また頷いてから風呂に向かっていった。

シャワーの音が聞こえてきたので、中出しに向けての準備を開始した。

アポが取れてから、中出しするためにポケットに安全ピンを忍ばせてきていたので、それを取りだしベットの脇に置いてあるゴムに、ブスブスと何ヵ所も穴を開け元に戻した。

2つあったが、終わった後にもう1つの方も確認されたらマズイので、1つだけに仕込んだ。

しばらくすると、まなみちゃんが風呂から上がってきたので、入れ替わりで風呂に入った。

シャワーをする間にも、あんなカワイイ子に中出し♪と考えると興奮し、洗うのもそこそこにし、足早に出ることにした。

風呂から上がると、まなみちゃんはタバコを吸っていた。

「タバコ吸うんだ?」

「うん。」

紳士をアピールするのに、タバコ吸わなかったんだけど。じゃ、俺も。と、隣りに座り一緒に一服した。

話をしながら一服をし、緊張がほぐれてきたのか、まなみちゃんからも笑顔が見られるようになってきた。

吸い終わってからも少し話をし、タイミングをはかり抱き寄せキスをした。

まなみちゃんは、嫌がることなくキスに応じた。

フレンチからねっとりへ。口が少し空いた隙に、舌を入れディープへと進めると、素直に絡ませてきた。

結構長い間キスをし、「そろそろしよっか!?」と聞くと、「うん」とうなづいた。

優しく手を引っ張り、ベットへ移った。

二人で座り、再びキス。

今度はいきなりねっとりとディープキス。まなみちゃんにも迷いもないのか、二人で激しく唇をむさぼりあった。

グッと身体を寄せ、優しく倒した。その間も唇は触れあったままで、おっぱいへと手を進めた。

キュっと揉むと、「んっ」と、かすかだが可愛く声をあげた。

そこから、一気にバスタオルをむしり取ると、ピンクでキレイなおっぱいが現れた。

先程とはうってかわり、激しく揉みあげた。

愛撫は唇から、首筋、そこから徐々に下に進め、おっぱいを揉みながら、舐めた。

「んはぁっ」と、甘い喘ぎ声をあげ、感じている様子。

乳首はすでにコリコリで、ピンクでキレイなおっぱいが、すごくイヤらしく見えた。

「乳首コリコリだね!」と言うと、「言わないで。恥ずかしい」と手で顔を隠す。

ホントに可愛かった。こんなカワイイ子に中出しか!と考えると、チンポはもうフル勃起だ。

乳首を責め、気持ちよさそうになってきたところで、オマンコへ手を進めた。

そんなに濃いくないヘアを触れ、割れ目をなぞると、すでに濡れていた。

優しくマンコを責めながら、クリも刺激する。

まなみちゃんは恥ずかしいのか、喘ぎ声も控えめに出している感じがした。

「恥ずかしがらなくてイイよ。せっかくだから、二人で気持ちよくなろ」と刺激しながら促すと、うなづきながら甘い声で声をあげた。

そこからは、自然に喘ぎ声を上げながら感じ、気持ちよさそうになっていった。

スーっと、身体を下にずらしていき、まなみちゃんのオマンコへ向かって、舐め回していった。

いよいよ、オマンコへたどり着き、クンニへ。

そこで目に入ったオマンコは、おっぱい同様すごくキレイピンクだった。

それにさらに興奮!最初から、激しく舌を動かした。

まなみちゃんも気持ちイイらしく、最初の恥ずかしさはどこへいったのかと思うぐらい感じていた。

オマンコに指を突っ込んで刺激しながらクンニも続けている内に、まなみちゃんの身体が縮こまってきた。

「気持ちイイの?イッちゃいそうなら、イッていいよ!」と言うと、「イヤだ、ハズいもん」と言う。

それでもやめずに続けていると、少しビクッとした。イッたようだった。

「イッちゃったの?」

「イッてない。。。」と恥ずかしそうに言う。

「イッたんでしょ!?」と言うと、恥ずかしながら、「イイじゃん、今度は舐めてあげる」と身体を入れ換え、フェラを始めた。

カワイイまなみちゃん、すでにフル勃起だったチンポをしゃぶりながら、「大きい。。。今までで一番太い」とボソリ。

「こんなの入らないかも。。。」

「入るでしょ、平気平気」

「どうだろ?無理かも。だけど、入れてみたい」

そんなことを言いながら、しばらくフェラを続けた。

「そろそろ入れて」と甘える感じで言うので、身体を入れ換え、まなみちゃんは仰向きになった。

細工ゴムに手を伸ばし、付けた。ここまでは計画通り。

いよいよ、まなみちゃんのオマンコに挿入しようとすると、「ゴム付けてくれた?」と手を伸ばし、チンポに触れてきた。

付いているのを確認し、安心したのか身体を委ねてきた。いよいよ挿入。

正常位から先をオマンコにあてがい、ゆっくりと差し込んでいった。

亀頭が入ったところでまなみちゃんから、「はぁん。。。」と声が漏れ出た。

奥まで入ると、「ぁ~ん。。。」とカワイイ顔をしかめる。

そこからは、中出しに向けゆっくりと腰を振っていった。

徐々に激しく交わり、お互いにsexに気持ちが入り込んだ。

座位、騎乗位へと進め、バックへ。

ゴムはまだちゃんと付いていた。

激しくバックで突き上げた。

まなみちゃんは、激しく喘ぎ声をあげた。興奮は、絶頂だったが、まだイキそうにはならなかった。

まなみちゃんが、「気持ちよくない?」と心配そうに聞いてきた。

「ううん。スゴい気持ちイイよ」と答えるが、結構長くハメてるけど、イカないじゃん。。。

「ごめん。ゴム付けてたら、なかなかイケないんだ。。。仰向けになって!もう一回正常位でしよっ?」と言うと、うなづく。

再び、正常位でハメる前に、ゴムを根本に向かって引っ張りながら挿入した。

引っ張りながら奥まで入り込んだ所で、チンポの感触がプルンという感触とともになにか変わり、急に気持ちよくなった。

ゴムが破れた瞬間だった。

そこからは、生ハメの感触を味わいながら、激しく腰を振った。

まなみちゃんもアンアンと激しく喘ぎ声をあげる。

そんな声を聞きながら腰を振り、生オマンコの感触を楽しんでいると、イキそうになってきた。

「まなみちゃん、イキそうだよ!」

「イイよ!」

「このまま出してイイ!?」と聞き、一応同意を求めた。

まなみちゃんは、「イイよ!このままイッて!」と言う。

そりゃ、ゴム付いてると思ってるから、そう言うよね。

腰の振りは激しさを増し、いよいよフィニッシュへと向かって突き上げた。

「イクよ!まなみちゃんの中にイクよ!」

「イッて!私もイク!」

「一緒にいこっ!イクよ!まなみちゃん!んっ!」

オマンコの奥を突き上げた瞬間、ドクドクと子宮に向けて、精子を吐き出した。

至福の時だった。

こんなカワイイ子に、生ハメ中出しをしてやった!という満足感と征服感が堪らなかった。

抱きつき、最後の一滴まで子宮に注ぎ込み、感触を楽しんだ。

舌を絡み合わせるディープキスをし、余韻を楽しみ、抜く瞬間がやってきた。

緊張の一瞬だ!

「抜くよ」と言い、ゆっくりとオマンコから抜いていった。

抜けたチンポを見ると、根本でゴムがペロンと丸まっている。

やった!カワイイ子に生ハメ中出し!しっかり孕んでね!

「気持ち良かったよ」と言うと、なんかオマンコから出てきた!

それに気づいたらしく、まなみちゃんは自分でオマンコに触れた。

「えっ!出した?」と顔が青ざめるまなみちゃん。

「出したよ。ゴムに」と、ゴムを確認するような仕草をみせ、確認する。

まなみちゃんもその様子を見ながら、覗きこんできた。

俺が、あっ!という表情をすると、それを見ていたまなみちゃんも、ズル剥け生チンポを確認。更に顔が青ざめていった。

「えっ。えっ!どうしよっ!」と慌てるまなみちゃん。

「ごめん。ゴム破れてたみたい。。。」と言うと、まなみちゃんは、泣き出してしまった。

一瞬焦ったが、抱き締めてから、「ごめんね!今日はヤバい日?大丈夫かな?」と、わざとじゃないという少し慌てた仕草でやってみせた。

すると、「バチが当たったんだ。。。簡単にお小遣い貰おうと思って、バチが当たったんだ。。。」と泣いていた。

もう一度抱き締めながら、「洗ってきた方がよくない?大丈夫?」と言うと、慌てて風呂に向かっていった。

その間に、穴空きゴムをティッシュに包んで、ゴミ箱にポイ!

さらに、入っていた小袋も穴が分からなくなるように、真ん中当たりも破いてポイ!した。

そうこうしていると、風呂から出てきて隣にやってきた。

二人とも裸のままだったが、まなみちゃんを優しく抱き寄せ、頭をさすりながら、「ごめんね!」と言うと、

「危ない日だから、どうしよっ!出来たらどうしよ。。。出来てたら、堕ろすのなんてできないよ。責任とってくれる?結婚してくれる?」と言ってきた。

突然の発言にビックリし、面を食らった感じになってしまったが、こんなにカワイイ子が嫁だったらイイかと思い、「大丈夫だよ!」と言った。

その後、ホテルの時間ギリギリまで色々話をして、直連絡先を教えて欲しいと言うので、交換しラブホを出た。

中出し成功で、大満足だった。

正直に言うと、これまで17人の子に無許可中出しをしてきて2人妊娠させました。

もちろん堕ろす費用は半分出してあげたり、とぼけて逃げたりしてるけど、ゴム破り中出しは、カワイイ子にはたまりません!

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