Oops! It appears that you have disabled your Javascript. In order for you to see this page as it is meant to appear, we ask that you please re-enable your Javascript!
ナンパ 合コン

【体験談】Twitterで姫気取りの巨乳コスプレイヤーを堕とす!

コスプレイヤーはヤリマンビッチ

千葉県在住の男性から投稿。以前、Twitter上で自身の下乳を晒す若いコスプレイヤーを見付けた投稿者。なんとしてとヤリたい気持ちが抑えきれず、口説きだしたのだが・・・・

可愛いコスプレ姿

数年前のTwitterにて。

いつものように空き時間を駆使して女漁りをしていると、プロフィールに身長が148cmでバストは89cm(確か)となかなか私好みがいた。

なんでもコスプレイヤーらしく、顔も化粧っぽいとこはありましたが、そこそこな感じ。

中でもコスプレで乳を強調していたり、下乳を出している写真はそそりました。

こういった半芸能人気取りの尻軽女を口説いてヤルのが堪りません。

難易度は高いが、達成した時の感動はなかなかです。

私はその娘に狙いを定め、早速彼女が参加するコスプレイベントに乗り込み探し当てました。

周りに人が少ない時に彼女に挨拶をし、他愛もない話をしていたら名刺をゲットしたので、帰ってから記載してあるブログにさっそくコメを残し少しずつ距離を縮めていきました。

長くなるので割愛しますが、ブログにコメ、イベントで挨拶程度の軽い会話(周りに友達やらがいたので)をして、一月しないくらいで思い切ってLINEを聞いたら教えてくれました。

そこからは食事に誘い、軽くデート。

デートで源氏名(めぐる)で呼ばれるのは違和感があるらしく、名前を教えて貰い下の名前で呼んでと言われました。

神山純乃(仮)とします。

純乃とは同じ埼玉県出身で、年は一回り以上離れていたので最初は敬語でしたが、私が気にしなくて良いよと言うとコスプレの衣装へのこだわりや仕事のことを少しずつ話してくれました。

いきなり下ネタを言うと逃げられる可能性があるので、そこはメールなどでちょっとずつイタズラ程度に聞いたりしてました笑

内容は年上が好きとか、初体験は職場の先輩で10以上年上だとか。

個人的にはここまで引き出せば次の2回目でエッチは余裕だと確信してました。

年上好きらしかったので。

そして2回目のデート、食事もそこそこにホテルに誘ったら、少し悩む素振りは見せましたが予想通りOK。

嫁いるし付き合うつもりなど更々なかったので、告白も何もしていないのに、ちょろいなと思いながら池袋のホテルへ向かいます。

フリータイムで入りコスプレを選ばせたり、出来るだけがっつかない様テレビを見ながらイチャイチャしてました。

ディープキスをするだけで愛液でマンコがびっしょりで、脱がすと恥ずかしそうに「私ちょっと毛が濃いから恥ずかしいな」とか・・だがそれが良い。

乳首はあまり感じなかったのは残念でしたがEカップで、乳輪、乳首はキレイなピンクでした。

コスプレで下乳出したりするのも納得。さぞかし自慢のおっぱいなのでしょう。

前戯でディープキスをしながらマンコを弄ってると、腰をクネクネさせかなり感じていたので一気に手マンへ。

「あ・・あぁ、ああぁん、ダメぇぇえ」

私は、「じゃあ、止めるね」と言って焦らす。

「んん、続けてお願い」

仕方ないのでゆっくり動かして徐々にスピードアップすると、潮吹いちゃってベッドに水溜まりが。

かなり感じやすい体質みたいで、イキまくってました。

もう純乃は完全にエロモードになってしまったようで、食事してた頃とは別人。

早く入れてと言わんばかりに私のチンコを舐めてくる。

ズボンのベルトを器用に外して、パンツを脱がして、そのまま亀頭に唾液をたらして口に咥えこまれました。

誰に仕込まれたのか、咥えながら舌を器用に動かして裏筋を刺激。

これでもかというバキュームで吸い付いてくる。

しかも口の中は唾液がいっぱいで、それが滅茶苦茶気持ち良かった。

あまりの激しさにあっけなく口内発射。

「あっ出る!・・ごめんね」

「大丈夫!全部飲んじゃった」

「?!」

この娘、伊達に年上と付き合ってないな。

今まで色んな女を釣ってきたが、会って一月、初エッチでザーメンごっくんとか、どんだけ年上彼氏達に調教されてきたんだよ。

この娘を忘れず覚えている多きな要因の一つである。

ここまでのちびっ子も初めてだったし。

届いたメイド服に着替え少し嬉しそうにしている純乃。

メイド喫茶で働いてみたかったらしい。

「じゃあ、ご主人様の言う事を聞いて貰おうか」と持ってきたバイブを渡す。

「えっ、何ですかこれ」

「とぼけなくて良いから早く自分でしろ」

「えっ、あっ、はい」と躊躇いながら、びしょびしょのマンコにブツを入れていく。

「早く電源入れて動かして!」

「んんん、分かりましたぁん・・」カチッ

「ああぁあああぁんんん、ダメダメぇぇえ、イっちゃうよ~」

「もう、イったのか?だらしない。もっとイクの我慢出来る様になるまではご主人様のチンコはなしだからな!」

「うぅ・・はい、分かりましたご主人様」

涙目で可愛い。

こいつは間違いなく生粋のド変態であると確信した私であった。

「はぁはぁ、んんんんぁああぁああぁん」

必死に耐えるがまたイってしまう純乃。

いい加減挿れたくなってきたので、言わせる。

「ご主人様のオチンチンを純乃のマンコに挿れて下さい」

かなり恥ずかしそうだったのを今でも覚えてる。

「仕方ないな、ほらよっと」

「んぁああ~、ぎもぢ良いいーあったかいいいん」

ちょっと長くなり過ぎたから疲れてきたのでエッチの描写ここまで。

結局この日は、3回も純乃とエッチした。

純乃はお掃除フェラも抜群で、最高に気持ちの良い一日だった。

で、純乃とは最初の頃は結構ヤってたんだけど、勤め先が変わった影響で徐々に会わなくなっていった。

とにかく、一緒にホテルに行く毎にどんどん大胆になり、淫語を言っておねだりしてきて最高のセフレでした。

後になって分かった話なのですが、(外見からしたら)意外にも彼女は他に関係を持っている男が数人いたらしく、そのいざこざのせいか分かりませんが気付いた時には番号を変えてしまって連絡がつかないようになってしまいました。

まああれだけ変態だったらと今では思う。

後に何股してたと武勇伝として語るのかな。

今でも純乃がエッチする時に穿いてきていた水色の下着やピンクの下着、そのサテン生地のスベスベした感覚が懐かしい。

彼女ももう20半ばと考えると時の流れの早さを感じる

POSTED COMMENT

  1. エッチな名無しさん says:

    俺が若かったらTwitterでヤリまくってただろうな。今のガキ共が羨ましいわ

  2. エッチな名無しさん says:

    普通の格好してればコスプレイヤーなんてマジですぐヤレるからなw

COMMENT

Your email address will not be published.

CAPTCHA