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オナニー

【体験談】ブルマー泥棒!運動部JKの汗ばんだ股間の薫り

更衣室から拝借

幼少期から女子のブルマー姿に異常な性的興奮を覚えた投稿者。その欲求は年々増すばかり、ついに更衣室泥棒に手を出してしまう・・・・

体育中の女子生徒

私の更衣室の思い出を遡ると、女子のブルマ姿に目覚めた小学5年生から始まりました。

小学生時代の運動会、男女混合の騎馬戦のような種目がありました。

当然、男子は馬、女子が上になるわけですが、その際に女子のブルマーの食い込み部分が私の腕に当たるわけです。

その時ですね、この数奇な性癖に目覚めたのは。。

小中高校生時代、大学時代のアルバイト先、現在の会社の更衣室と、綺麗な女の子限定で匂いを嗅ぎまくってきました。

その中でも高校時代、学年でも1,2を争う美しさで女子バレー部のキャプテンを努めていた華世のブルマの匂いを嗅いだことが、一番の忘れられない思い出です。

ラッキーなことに華世とは、高校3年間同じクラスになり、私も男子バレーのキャプテンを務めていたので、華世のブルマー姿をこの世で一番堪能出来ていたかもしれません。

高校生にもなると皆、自分の欲望を隠そうとはせずに、体育の時間や練習中も女子のブルマ姿に夢中でした。

中でも華世の美しい顔の割りに体操服を着ていても隠せない巨乳と、大きなお尻にぴったりと張り付くブルマーと白い足に釘付けだった。

桂子ちゃんや彩ちゃんも良いけど、やっぱり華世ちゃんのブルマ姿は、たまらねえとクラスの男子やバレー部員が言うのをよく聞いていました。

私は、ますます華世のブルマーの匂いを嗅ぎたい想いに駆られ、華世のブルマ姿を目に焼きつけオナニーにふける毎日だった。

チャンスは、体育が終わった後の移動教室だった。

教室には、必ず鍵をかけることになっていたが、日直が管理していたのでその当番の日を狙ったのだ。

忘れ物を取りに返ると嘘をついて教室に戻り、鍵をかけた。

震える手で華世の鞄のファスナーを開くと綺麗に畳んだブルマと体操服が出てきた。

私は、なるべく教室の死角になる位置に移動して、全身ガクガクになりながら夢中で華世のブルマーの匂いを嗅いだ。

数分前まで炎天下の中華世が履いていたブルマは、汗で濡れていた。

たまらない汗のニオイ、ペニスは一気にフル勃起した。

そのことにますます興奮して我を忘れ、カチカチで破裂しそうなペニスを扱いた。

華世の体操着を着てさっき見たばかりの華世のブルマ姿を思い浮かべ、僕は華世のマンコが当たる部分に鼻を擦り付け小さな声で華世、華世、華世のブルマ最高だよと叫びながら華世のブルマに大量の精液をぶっかけた。

自分でも驚くほどの精液がブルマについて、思わずニオイを嗅ぐと、精液と汗の入り混じった何とも言えないニオイだった。

バレー部では別のブルマを使うので、精液をブルマに伸ばして拭いてから丁寧に畳んで元に戻した。

精液のニオイが残らないか心配だったが、バレずに済んだようだ。

放課後の練習も華世のブルマ姿を見ては、華世のブルマの匂いを嗅いでやったんだぞと興奮。

最高の一日だった。

家に帰ってもその日の出来事、ブルマのニオイを思い出しながら何度もオナニーをした。

しかし、また別の女の子がブルマを盗まれる事件が発生した。

その後、教室に忍び込むのはあまりにも危険だったのでこれを最後にした。

三年になる頃には、お互いにキャプテン同士でもあったので一緒に帰ったり、夜電話で話したりする関係にもなっていた。

勿論、華世のブルマ姿を目に焼きつけオナニー三昧の日々を送っていたが、皆の前では真面目でスポーツマンで通っていた。

部室の鍵はキャプテンが管理していたが、女子のスペアキーを上手く拝借して更にマスタキーを作って女子更衣室に侵入する計画を思いつき実行した。

いつも最後まで居残り練習を行い機会を伺った。

誰も居なくなるまで練習したので教室よりもむしろ安全に進入出来たのだ。

女子更衣室の甘い香りに他にも可愛い子のブルマに飛びつきそうになったが、冷静になり華世のロッカーを開ける。

練習着やブルマーの他に、ジャージや膝あてやハイソックスにシューズが出てきた。

高校指定ではないバレー部のアシックスの紺ブルマーの匂いを嗅ぎまくり、膝あてやハイソックスと毎日のように射精を繰り返した。

痕跡を残さないように注意していた為、華世からも毎日練習熱心だねと逆に好印象を持ってもらえた。

最後の大会も近づく頃には、ブルマーを持って帰り朝戻すのが日課になっていた。

華世のブルマ姿も見納めに近づいていたが、家に持ち帰り華世と電話で話しながら華世のブルマの匂いを嗅ぎながらオナニーする。

最高のオナニーであった。

電話で声を聴きながらオナニーをすると、なんだか華世に手コキをしてもらっているような気分になり極上の快感を味わうことが出来た。

何気ない話や練習の悩みとかの話をよくしたが、ある日話題が来年から廃止となるブルマーの話題になった。

華世もブルマーが恥ずかしいらしく、来年からの生徒が羨ましいとこぼしていた。

僕は、あえて華世の友人がブルマーを盗まれた話をしたりしてこの話題をひっぱった。

華世は、男のブルマ好きが理解出来ないらしいが、ブルマからパンティがはみ出るハミパンは、女子の間でもかなり恥ずかしいらしく、みんなで注意し合ってると言っていた。

また、よく男子の視線も感じているようだった。

僕は、華世の練習着を着て膝あてとハイソックスを身につけ、ブルマを被りながら憧れの華世と話している興奮で、今にもイキそうな状態で我慢した。

華世にいつも女子に目もくれず練習熱心で偉いねと言われ、冗談ぽく華世ちゃんのブルマ姿は見ちゃうよと言うのだ。

心の中でいつも毎日、華世のブルマ姿に釘付けで、パンティイはみ出てるところやブルマの食い込みを直す姿をおかずにブルマの匂い嗅いでる。

そんなことを心の中で叫びながらブルマに発射した。

これが、人生最高のオナニーです。

ブルマを普通に見れた時代は、本当に最高でした。

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