OL お姉さん

【体験談】現役CAの制服を盗んで至極のオナニー

制服泥棒の幸せ

旅先でCAと宿泊先が同じになった投稿者。コレはまたとない機会だと、無人の部屋に忍び込み、体臭の染み着いた制服一式を拝借・・・・

裸のスチュワーデス

JA○のスチュワーデスさんのステイ先ホテルの部屋に侵入したことがあります。

タイにツアーで出かけた時のこと。

ホテルに到着すると、JA○のスッチー達もバスで到着したところのようで、同じホテルに
滞在しているようでした。

皆さん、ロビーで何か打ち合わせをした後、それぞれ、鍵を受け取って、部屋に行っているようでした。

受付を見ると、キードロップのボックスがあり、このホテルでは、まだ、部屋番号のタグのついた鍵を出かける時に受付に預けるシステムになっているようです。

ひょっとして、スッチー達、着替えてすぐに出てきて、鍵を預けるのかなと思い、観光もそっちのけで、ホテルのロビーでうろうろ。

すると、20分ぐらいで、ぞろぞろとスッチー達が私服で降りてきました。

お、これはチャンス、と思い、さりげなくキードロップの近くに立ちます。

スッチー達が預ける鍵の部屋番号を盗み見ようとするのですが、それぞれ、一瞬のことで、全然、見えません。。。

ああ、無理かな、と思っていると、その中の一人が、鍵を手に持ったまま、両替カウンターの方へ行きました。

迷うことなく、彼女の後を追います。

両替カウンターでは、無用心なことに、鍵をカウンターに置いて、両替をしています。

よっしゃ、見えました。

602号室。

心臓をバクバクさせながらロビーのソファーに戻り、彼女が鍵を預けるのを確認して、10分ほどしてから、さりげなく受付スタッフのところへ。

何気ない顔で忙しい感じのスタッフへ、「602号室の鍵をお願いします」と言うと、なんと、ニッコリ笑って、鍵を探し、手渡してくれました。

やっぱり!!!これだけ日本人が多ければ、スタッフも誰がどこの部屋か覚えていないだろうと思ったら、そのとおりでした。

信じられないチャンスを手にし、大興奮しながらエレベーターに乗り、602号室に向かいました。

鍵を差し込むと、おおお、カチャッと音がして、開きます。

そのだけで、もう、ぼくのチンポはギンギンに立ってしまいました。。。。

部屋の中は、スッチーはたった20分ほどしかいなかったはずなのに、ほのかに甘い香りがします。

ドキドキしながらスーツケースに直行。

震える手を押さえながら開けようとしてみるものの、なんと、鍵がかかっている。。。うーん、なんと用心深いこと。。。

一瞬、気落ちするも、もしや、と思い、クローゼットを開けてみます。

すると、ありました!!!さっきまでスッチーが着ていた、本物の制服です!

しかも、ご丁寧に、パンストまでハンガーにかけてあります。。。

パンストを取ると、思わずニオイを嗅いでしまいました。

パンストを全開に開き、その中に顔を埋めました。

脱ぎたてのパンストのニオイがたまりません。

チンポをパンパンに腫らしたまま、ハンガーを取って、制服をベッドに寝かせました。

この彼女は、さっき見た限り、170cm以上はあり、見た目は、篠原涼子に似たスレンダー美人でした。

あああ、実生活では絶対、相手にされないだろうなと思うと、余計、興奮します。

そのまま、寝かせた制服に重なるようにうつぶせになり、ブラウスの襟元に鼻を押し付けました。。。

おおお、なんとも言えない、甘い香りがします。

たぶん、香水なんでしょう。。。スカーフに顔を近づけると、同じ匂いがもっと強烈についていました。。。

頭がクラクラしてきます。

なんという、幸せ。。。

理性が吹っ飛んだぼくは、そのまま全裸になり、スッチーのヒールの高いパンプス(これもクローゼットにあった)をチンポにかぶせました。。。。

あああ、この、つま先のキュッとした所にチンポを入れると、篠原涼子似のスッチーの膣にチンポを入れている気持ちになって、たまりません。

しかも、少し、湿っています。。。

カウパーでパンプスをデロデロにしながら、ベッドにうつぶせになり、制服と正常位で重なりながら、片手にパンストを手にし、腰をピストンさせます。。。

あああ、あんな美人のスッチーと擬似セックスしてると思うと、ほんとに、たまりません。。。

頭の中でスッチーを犯しました。

正常位でハメて、バックで突いて、騎乗位で腰を振るスッチーを想像すると、最高に興奮しました。

そのまま、片手に持ったパンストの股間の部分に鼻を近づけると。。。

ぐぉっ、これはまた、強烈な匂いがします。

うっすら香水の匂いが混ざった中に、確かにメスのおしっこと汗の匂いがします。。。

あああ、あの篠原涼子似のお姉さまのフェロモン臭だ、と思うと、もう、我慢が出来なくなり、パンプスをはめたチンポのピストン運動を最速にしました。。。

あああ、JA○のスッチーさん、あああ、

スッチーと擬似セックスしてる。

あああ、このパンプスの奥の感じ・・締まる、キュッ細くなって締まってる・・

彼女の膣は、きっとこんな感じなんだ・・・と夢想しながらピストン運動していると、あっという間に白濁液がドクドクと出てきました。。。

間違いなく今までのオナニー人生で最高の量の精液が出たと思います。

パンプスの中に発射です。。。

チンポの先についた白濁液はスカートの裏地でふき取り、パンプスの中はトイレットペーパーで綺麗に拭いて、急いで全て元に戻している最中、ベッドの枕元でとんでもない物を見付けました。

なんと、ピンクローターです!

着いたばかりなのにオナニーしてたの!?それとも今夜の為の準備??

いやいやそんなことはどうでもよく、ピンクローターにむしゃぶりつき、口の中で転がしました。

ピンクローターに悶えるスッチーを想像しながら、ペニスをしごきました。

あまりの興奮に光速で二度目の射精。。。

涎をたっぷりつけたローターを枕元に戻し、ロビーに鍵を返しました。。。

夜、あのスッチーがローターを使えば間接クンニです!

もう、観光なんて、忘れてしまって、しばらくぼーっとしてしまったことを覚えています。

終わった後も、バレるのではないかと心配でしたが、何事もなく、日本に帰ってくることが出来ました。。。

あああ、あんな体験、二度と出来ないかもしれませんが、また機会があったら挑戦してみたいです。。

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