レズビアン

【NTR】レズの姉に最愛の彼女を寝取られたんだが・・・・・

弟の彼女とレズプレイ

投稿者は20代の女性。レズ寄りのバイの投稿者。ある日、弟の彼女が家にやって来たのだが弟はバイトに行くことに。2人きりになると、あまりの可愛さから、たまらずキスをしてしまうと、意外にも拒否がなくそのまま・・・・

弟の彼女を寝取る姉

私はレズ寄りのバイです。

もちろん家族にはカミングアウトしてない。

弟が彼女を家に連れて来たのが始まりだった。

私が部屋でテレビを観ていると弟が彼女を紹介しにやってきた。

弟が紹介してくるってことは可愛いから自慢したいってこと。

そうでなければわざわざ連れてこない男だ。

確かに可愛かった。

黒髪ロングで白シャツにロングスカート、おっとりとした雰囲気。

男ウケが良さそう。

私から見たら軽そうな子なんだけどね。

30分ほどするとまた弟とその彼女が部屋に入ってきて、「ごめん、バイト先から呼び出されちゃって。なるべく急いで戻るからしばらくサトミの相手してやってよ」と言い残して弟は家を出ていった。

ふぅーん、サトミっていうんだ・・・

私が観ていたDVDを彼女も一緒に座って見はじめた。

「どっちから告白して付き合ったの?」

「えっ、あのですね・・トオル君の方から・・・」

照れながら答えるサトミちゃん。

しばらく他愛のない話で談笑する。

「お姉さんは彼氏さんとかいらっしゃるんですか??」

「ううん、いないよ。もう長いこといないかなー」

彼女ならいるんだけどね・・・

「ええっ!お綺麗なのに勿体ないーー!」

そう言って人差し指で私の腕をツンツンしてくる。

無口なタイプかと思っていたら意外と人懐っこくて、ちょっとキュンとした。

こういうタイプを見てると意地悪したくなっちゃう。

「ねぇ、もうトオルとはエッチしたの?」

「あ・・えっと・・・ええっ?www」

私は彼女の隣に座り直して唇を覗き込むようにマジマジと見つめた。

「キスくらいはしたんでしょ?」

「んもぉー!お姉さん!!」

頬をプクーッと膨らませて顔を背ける。

やっぱりノンケなのかな?まあそっちの方が楽しいんだけど・・・

「ごめんね、変なことばっかり聞いて」

そう言ってサトミちゃんの太ももに手を乗せた。

触れるか触れないかくらいの軽いタッチで内ももを撫でる。

「いや、全然いいんですけど・・・そういうのって恥ずかしいじゃないですあーーw」

彼女もふざけた感じで私の太ももに手を乗せてくる。

あ、この子、墜ちるな。

我慢できずにキスをした。

ビクッと体が震えると、目をまん丸く見開いて私を見つめてくる。

仕草がいちいち私のツボを突いてくる、もう止めらんない・・・・・

そのまま押し倒してから舌をねじ込んだ。

舌で彼女の唇を無理矢理開いてから、唾液を流し込む。

「・・ん・・・んんんんんッッ!!」

驚いた声を出しながら両手をどうしていいか判らずパタパタと泳がせる。

口を離すと息を乱し、目を潤ませこちらを見てきた。

「お、お姉さん!?ど、どしてこn・・・」

また唇を塞いだ。

喋らせてあげない。

しばらく唇を弄んでから口を離すと、顔を赤くして下を俯きだした。

シャツのボタンをゆっくり外しながら首筋から耳を優しく舐め上げる。

「と、トオルくん帰ってきますよ・・・・・んぁっ・・・」

「そこなんだぁ・・・ふぅーん」

「・・・・へ?」

「やめてくださいとは言わないんだね。トオルが帰ってくるかが心配なんだ?」

「あの・・・いや・・・」

消え入りそうな声で呟く。

「嫌だったら逃げてね。レイプするつもりはないから」

そう言ってブラを外し終えると、もう一度キスをしてから乳首を舌で転がした。

どうやら乳首もかなり敏感なようで、少し転がしただけですぐにピンと上を向いていた。

「ふあっ!んああ・・・っっ」

スカートを握りしめながらフルフルと身体を震わせる彼女。

「ねえ、私のも外して?」

部屋着のTシャツを脱いで背中を向けると、無言のままゆっくりとホックを外してくれた。

ここまで一度も嫌とは言わない彼女、どうやらかなり同姓にも興味があるようだ。

「ありがとう」

また押し倒して、優しく口付けをした。

今度は自分から口を開いて舌を絡ませてくる。

上下逆さになって覆い被さり、シックスナインの要領でお互いの乳首を舐め合った。

「はぁんっ!ふあっ・・・・・んんっ!!!」

両手を繋ぎながらひたすら乳首を舐め合う。

誰もいない静かな家の中にピチャピチャといやらしい音だけが響き渡っていた。

赤ちゃんのように私の乳首をチューチュー吸ってくる彼女。

愛おしさが体中から湧き出てくる。

そのまま位置をズラして、私が下になったままシックスナインの格好になった。

処理されていない自然体な恥毛の中に小振りな可愛らしいアソコが見える。

息を吹きかけるとまたフルフルと身体を震わせる彼女。

またらなく愛おしい。

そのまま、一気に力強くむしゃぶりついた。

「ふあっ!あ、あ、あああぁぁ!!お、お姉さん・・・あああっ!!」

「ねえ、トオルとどっちが気持ち良い?」

ねっとり、ゆっくりと舐め上げながら訊いてみる。

「えっ、そっ、そんな・・・・・す、すごく、上手ですね・・・・・お、お姉さん・・・・」

ハッキリと答えてはくれない。

そこがまた可愛い。

「・・・私のも口でして?」

「・・・・・・・・・」

無言のまま私のアソコに舌を這わせてきた。

ぎこちないけど、一生懸命なクンニ・・・

弟の彼女にされてるという刺激が快感となって頭がおかしくなりそうになる。

「ねえキスして・・・キスしたい」

彼女が私の上から降りて頭をこちらに向けてくる。

我慢できず私が迎えるように唇を合わせ、抱き合う。

唾液を送り込むと、ゴックンと音を立てて呑み込む彼女。

そしてニコッと微笑む彼女がたまらなく可愛くて本気で欲しくなってしまう。

「サトミちゃんのもちょうだい・・・」

「・・・・・はい」

送り込まれてくる彼女の唾液を呑み込みながら見つめ合う。

口を離すと、ボーーっと私の顔を見つめてくる。

もう弟のものではない。

私の女の子。

また彼女を押し倒す。

片足を肩に担いで指先でアソコを触ると熱くなっていた。

ゆっくりと中指を差し込む。

既に中はぐちゅぐちゅで指を動かすといやらしい音が響く。

「ああっ・・・・うぁぁ・・・んんっ!!」

今、弟が帰ってきたらどうしよう・・・

2人とも全裸、とても隠せない。

でもやめられない・・・・

もう自分自身を抑制できなかった。

彼女の中でゆっくりと指を曲げてGスポットを刺激すると、「あ、あああっ!!!」と遠慮のない声量で喘ぐ。

もう1本指を増やして、ゆっくりと中で動かす。

「ふっ!!あん!・・・んぁああ!・・・・んっく!!」

快感に耐えられないのか、私に抱きつこうとしてきた。

私が身体を避けると、泣きそうな顔をしてくる。

「あっ!・・・ちょっと・・・ちょっと待ってください!へ、変な感じが・・・うあんっ!!!」

「ん?イクまでとめないよ?」

彼女の身体を抱き寄せて指を動かし続けた。

彼女はしがみつくようにして私の首筋に歯を立ててくる。

血を吸い上げるような激しいキス。

「印ついちゃうよ。首筋は目立つからダメ」

そう言うと今度は鎖骨の下あたりに吸い付いてくる。

可愛くて仕方ない。

「私もサトミちゃんにつけていい?印?」

泣きそうな顔で首を何度も振るので遠慮なく胸の上に唇をあてる。

「ふああ!・・・・んああっ!へ、変な感じします・・・おかしくなりそう・・・・・ううぁ!だ、ダメっ!ダメダメぇぇ!!!!」

グッっと前のめりになり、下腹部をプルプルと震わせる。

イッた・・・・

彼女を支配したかのような満足感がこみ上げてきた。

「1人だけイッてズルいよね。一緒に気持ち良くなろっか?」

「・・・・・・・・」

「ねえ、一緒に気持ち良くなろ?」

「・・・・・・はい」

片足を担いだまま、彼女の股間に私の股間を重ね合わせた。

ヌチャっとした淫靡な音が聞こえる。

不安げな顔で私を見つめてくる彼女。

やはり同姓との経験は初めてなのだろう。

その顔を見ているだけで気持ち良くなってくる。

赤くなった彼女の目を見つめながらゆっくりと腰を前後に動かす。

「ふっ!ふあああっっ!!!」

経験したことが無いであろう快感にたまらず腰を浮かす。

刺激が強すぎるのか、身体を離そうとしてくるが両足首をしっかり掴んで腰を動かし続けた。

「あっ!!!あん!!あっあっ!!!んゃっ!!はぁんあ!!!」

お互いの溢れ出した愛液がグチョグチョと音を立てる。

「こ、これダメ・・・・もうダメです!!!」

「ん?もうイクの?」

「いっ、イキます!イッちゃいます!ああっ!んああああ!!!」

彼女の腰がガクガクと痙攣する。

またイッたようだが、動きは止めない。

私はまだイッてないもん。

「だあっ!だめっ!!ストップ!ストップしてくださいいぃぃぁぁ!!!」

その時、玄関に原付バイクの停まる音がした。

弟だ。

彼女もそれに気づいたようで、急いで私から離れようとする。

やばい、弟が部屋に入ってくる・・・

でも腰が止まらない。

だってまだイってないんだもん・・・・

右腕を思いきり伸ばしてドアに鍵をかけた。

声が漏れないよう左手で彼女の口を塞ぎ、腰を動かし続けた。

「ンンーーーっ!!んんっっ!!!」

ゆっくりと、激しく。

狂ったように動かし続けた。

「あっ・・・私も、イキそう・・・・」

彼女は赤面した顔で私の目を見つめていた。

「あっ、イックぅ・・・!!んあっ!!!」

私の両手の力が抜けたと同時に2人ともバタッと倒れこんだ。

心臓がバクバクと鼓動していた。

その瞬間、弟が部屋に入ろうとしてドアノブをガチャガチャと回した。

「あれ、鍵掛かってる・・・おーい姉貴ー?」

「ま、待って!今・・・サトミちゃんに私の服合うか試着してるから」

「あいよー。自分の部屋にいっから」

弟の足音が部屋の前から遠のいていく。

「ば、バレるかと思いましたね!お姉さん!」

無邪気な笑顔の彼女。

最後にもう一度キスをしてから、一緒に服を着だした。

それからサトミちゃんは弟がいない日でもうちへ遊びに来るようになった。

何も知らない弟は私と彼女が仲良くなったのを嬉しそうにしていた。

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