寝取られ

【NTR】愛する彼女が巨根野郎の肉便器にされてます・・・・

完堕ちした僕の恋人

投稿者は20代の男性。ある日、遠距恋愛をしていた彼女の誕生日にサプライズで彼女の家のベランダに忍び込んだ投稿者。しかし、家に帰ってきた彼女は男性と一緒であり・・・・

浮気相手とのエッチを彼氏に見られた女性

昔、神奈川の子と遠距離恋愛していたときの話です。

保育士さんをしていて、めちゃくちゃ笑顔が可愛くて自慢の彼女でした。

スタイルも良くて、身長は155センチぐらい、おっぱいもEカップありました。

見た目も清楚で、優しくて穏やかな彼女でした。

エッチも絶対ゴムをしないと嫌というような女性でした。

忘れもしません、4月23日、彼女の26回目の誕生日でした。

仕事が忙しくて会いに行けないことを伝えると彼女はガッカリしていましたが、僕の仕事を理解し、応援してくれていました。

でも実は仕事で忙しいというのはウソで、ドッキリで会いに行こうと決めていたんです。

会社は有休を使わせてもらいました。

彼女の仕事が終わるのは19時ごろ、それまでに合い鍵を使って部屋に入り、ベランダに隠れました。

脅かすためにドンキで買ったクリントン大統領のマスクをかぶり、右手には玩具のピストル、左手には花束を持ってあとは待つのみです。

思ったより帰ってくるのが遅くて、20時ごろに玄関の開く音が聞こえてきました。

2cmほど開けておいたカーテンの隙間から部屋を覗くと彼女が部屋に入ってきました。

何やら急いでいるようで、ソファーの上の洗濯物などをセカセカと片付けだしました。

「ごめん、入ってもらって大丈夫だよー」

玄関に向かって呼びかける彼女。

友達でも連れてきたのか?

その数秒後、部屋に入ってきたのは長身でガッチリした色黒の男でした。

顔も男前でどこを比べても僕が勝っている部分はありませんでした。

そして男はテーブルを片付けている彼女のお尻をイヤラシく触り出したのです。

ただの友達ではなく、浮気なのだと悟りました。

全身からイヤな汗が吹き出てきます。

僕は身を屈めて部屋の中を見続けました。

男はキスをしながら彼女の服を脱がすと、自分のバッグから黒色の紐を取り出しました。

それを見た彼女は跪いてから、慣れたように両腕を前に差し出す。

男は黒いビキニパンツを脱ぎ捨ててチンポを彼女に突きつけました。

男のチンポは20cmほどはありそうで太さも缶コーヒー並・・・。

それを見ても悔しいという感情や劣等感は感じない、もうスゴいとしか言いようがありません。

彼女は両腕を縛られながらウットリとした表情で自分からそのデカチンを咥えだしたのを見て驚きました。

彼女は潔癖だからと嫌がって僕にはフェラチオしてくれたことさえなかったのです。

それが自ら根本まで咥え込んだかと思うと、更にキンタマやアナルのあたりまでベロベロと舐めまくっていたのです。

男は両腕を縛り終えると彼女の頭を押さえつけ、缶コーヒーほどの太さはあるチンポをズブズブと喉奥に挿しこむ。

彼女も涙目になってオエッオエッと嘔吐きながら受け入れていましたが、その目は悦びに満ちているようにしか見えません。

「だいぶ奥まで咥えられるようになったな。いいぞ、トロトロの口便器だ」

「あふぃがとうぼまいまふ(ありがとうございます)」

男は散々楽しんだ後にズポッと口からチンポを抜くと、彼女を前のめりに倒した。

両腕を縛られてバランスの取れない彼女は四つん這いというよりただお尻を突き出したようなマヌケな格好にされています。

彼女の大きくて綺麗なヒップラインがよく見える。

僕は我慢できずにその場でパンツをズリ下げて自分のチンポをシゴき出しました。

目の前の極太デカチンポと嫌でも見比べてしまい、強い劣等感を感じてしまいます。

もう涙目になりながらチンポをシゴいていました。

次に男が取り出したのはローション?クリーム?のようなモノでした。

それを手にたっぷりと取って彼女のアナルに塗りつけると、ほぐすようにマッサージをはじめた。

「お尻怖いよ・・・。ね?やめて?」と泣きそうな顔で懇願する彼女。

しかし男はニヤけた顔で、「ケツマンコもだいぶ緩くなってきたな。もう思い出すだけでイキそうになってんだろ?」と言って彼女のアナルに指を挿れた。

今まで何度も何度も男とアナルセックスしてきたのでしょう、彼女のアナルは指三本を簡単に呑み込んでいました。

彼女は抵抗するどころかアナルを指で犯されながらも身体を無理な体勢に曲げ、猛り勃った極太チンポを自ら口で咥えだした。

カーテン越しに彼女がうっとりとした表情で舌を巧みに使って男に奉仕しています。

「どんどん淫乱になってきたな。疼いて仕方ないんだろ?」

彼女は「もう挿れて?欲しいの、我慢できない」と切なそうな表情で男の下半身にしがみついた。

「マンコか?アナルか?」

男が得意げな顔で彼女のお尻にチンポを擦りつけ出すと、彼女は堪らなそうな顔でお尻を振りながら、「おまんこ、おまんこにお願いします。早く欲しいの」と懇願。

「ダメだ」

男は笑いながら丸太のようなチンポを彼女のアナルにメリメリと突き挿した。

「怖い!いやっ、オマンコで我慢して?ソッチは怖いの」

「何が怖いんだよ(笑) 前はアナルで初めてイッたって喜んでたじゃねーかよ」

そう言って男はゆっくりと腰を動かしはじめました。

こんな太いモノがお尻の穴に入るのか・・・衝撃と興奮と悲壮感の入り混ざった複雑な気持ちになってきます。

「ひいっ、ひあああっ!ああっ、スゴい!ああ~ん、好き!大好き!」

男の言ったとおり、最初は痛がっていた彼女が白目を剝いてヨガリ狂いだしました・・・。

「ほらアナルが締まり出したぞ?イキそうきなってんじゃないか?」

「あああっ!ど、どうしよう、お尻の穴でイクようになっちゃったよ!ああっダメッ・・・」

男の射精が近づいてきたのか、ピストンのスピードがどんどん速くなってきた。

「ああーすげっ、イキそう。中に出すぞ」

「わ、わたしもイキそう・・・ああ~イッちゃう!好き?私のこと好き?」

男は彼女の問いに対して何も答えずにそのまま射精した。

彼女もそれと同時に痙攣しながらアナルでイッた。

僕もベランダで射精してしまい、そのまま抜け殻のように寝転びました。

精子を出した途端にとてつもない悲しみが襲ってきて、とてもその場にいることができませんでした。

部屋の中からはまた彼女の喘ぎ声が聞こえ始めました。

どうやら2回戦が始まったようでした。

しかし、もう僕にはそれを見届けるほどの気力も、中に入って問いただす勇気もありませんでした。

アパートの2階だったのでベランダから配管に掴まりながら下に降りました。

駅前の漫喫で朝まで過ごし、そのまま新幹線で帰りました。

もう別れたものとして、電話もラインも着信拒否にしました。

彼女も理由はわかっていたと思います。

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