寝取られ

【鬼畜】結婚式場勤務だけど、挙式前の花嫁を寝取るの最高っす

鬼畜ウェディングプランナー

投稿者は30代の男性。男性では珍しくウェディングプランナーをしている投稿者だが、動機は花嫁を寝取ること。ある日、担当している花嫁をご飯に誘うと、そのままホテルに連れていき・・・・

ウェディングプランナーに中出しされた女性

俺はウェディングプランナーの仕事をしています。

この職業を選んだきっかけは高校生の時に観たAVの影響が大きいです。

似たようなのを観た人も多いと思いますが、式場のスタッフが結婚式直前に花嫁を寝取る動画でした。

それが衝撃で何回その動画で抜いたか分かりません。

それが全てとは言いませんが、元々他になりたい職業もなかったのでウエディングプランナーを目指すことに。

男ではまだ少数派の職業なので女性の食い付きもけっこういいです。

顔もよくイケメンと言われますし、式へ来た新婦の友人にアドレスを渡されることもちょくちょくあります。

以前、彼氏(28)と彼女(26)のカップルが俺の勤める式場にやってきました。

彼氏の裕貴さんはちょいワルな雰囲気で彼女の亜紀ちゃんはおっとりした感じの子でした。

その日はチノパンを穿いてましたがムチムチした太ももからお尻のラインがたまりません。

こういうタイプの子は清純そうで意外とケツが軽いので狙いをつけました。

彼氏は式の準備などが面倒らしく、二度目の打ち合わせからは彼女の亜紀ちゃんが1人で来るようになりました。

しばらくは相談のしやすいウエディングプランナーを演じ、亜紀ちゃんの信頼を得るように努めました。

その甲斐あってか、打ち合わせの度に段々と距離が近づき亜紀ちゃんからのボディータッチも増えてきました。

正直、亜紀ちゃんはめっちゃタイプでした。

さらに婚約者がいるというのがたまりません。

打ち合わせの連絡を取るのに携帯番号は交換してあります。

ある夜に電話を掛けて、「知り合ったのも何かの縁ですし、今度の打ち合わせは僕からのお祝いってことで食事に行きません?」と返誘ってみると、あっさりOKの返事。

その二日後に待ち合わせをして居酒屋に行きました。

意外とお酒が好きみたいで、亜紀ちゃんは4、5杯は飲んでいたと思います。

打ち合わせ半分に2人のなれ初めなんかを聞き出していると徐々に彼氏に対する不満などを漏らしはじめました。

この時点でもうイケると確信しました。

お店を出て歩いている途中に手を握ってみると、下をうつむきながら握り返してきました。

そのまま肩を抱き寄せてホテルの方へ歩いて向かいました。

ホテルが見えてきた途端に不安げな顔をしだす亜紀ちゃん。

彼氏のことを思い出してるのでしょうか、その顔もたまりません。

部屋に入ったと同時に我慢できずキスしました。

「や、やっぱりだめです・・・あっ、やめてください・・・。んんっ・・私、彼氏いるし・・・。」

「いいじゃん。こんな可愛い彼女いて裕貴くんが羨ましいよ。ね、今日だけは俺といて?」

「でも・・・ホントに今日だけ?」

返事もせずにぴちぴちのデニムを脱がせてお尻にしゃぶりつきました。

色白で細身なのにデカイ尻、サイコーです。

「ああっ・・・い、一回だけですよ?・・・今日だけだからね・・・?」

「大丈夫だよ。結婚しちゃったら男とご飯行ったりもできなくなるんだし・・・最後にさ・・・・俺じゃダメ?」

「んんっ・・・・あんっ・・・・・」

純白のパンツを脱がすとアソコの毛は結構ビッシリ生えてました。

匂いを嗅ぐと間違いなくマンコに香水掛けてました。

(なんだコイツ・・・抱かれる気マンマンじゃんw)

香水付きマンコを舌で舐めてやります。

「あっ・・・じ、上手ですね・・・。気持ちいい・・・上の方舐めて、欲しい・・・です・・・・」

「ここ?」

ご希望の場所を吸ったり甘噛みしてあげると亜紀ちゃんはマンコを俺の唇に押し付けてながら腰を動かしだしました。

「あっあっ!・・・イキ・・・そう・・・・・・・イック・・ああぁイッちゃう!!」

亜紀ちゃんは俺の頭を掴みながらイッてしまいました。

やっぱりこういうタイプはエロいし軽いなーと改めて実感。

その後はベッドに四つん這いにさせて大きなお尻の肉やアナルをとことん舐めてあげました。

そのままシックスナインになると息ができないほどマンコを押し付けてきました。

「そろそろ挿れたいな。亜紀ちゃん上になれる?」

「上・・上手く動けないんです・・・」

「大丈夫、俺が教えるよ。上手くなったら裕貴さんも喜んでくれるよ?」

「・・・・うん」

念願のお尻をたっぷり堪能してから騎乗位で挿入です。

「あ、あああん!・・・・ふ、太い・・・ああっ!!」

確かに動きが変なんで俺が腰を掴んで男の喜ぶグラインドをしっかり教え込みました。

しばらくすると疲れて俺の上に倒れこんでしたので、大きなお尻を掴んで下から突き上げると、俺に抱きついて喘ぎまくる亜紀ちゃん。

「や・・ばい・・・・またイッちゃう・・・・・ああっ」

「俺もイキそう・・ねえ、中に出していい?亜紀の中でイキたい」

「え・・それはダメ・・・」

キスで口を塞いで膣奥にザーメンを注いでやりました。

中出しされたことを分かって身体をのけ反らせる亜紀ちゃん・・

チンポを抜くと溢れ出てくるザーメンを見て涙を流していました。

その様子に興奮してしまい、再び亜紀ちゃんを犯しました。

かなり抵抗されましたが、気持ち良くしてあげたら、やっぱりイってしまって、2回目も当たり前のように中に出してやりました。

翌月、裕貴さんと亜紀ちゃんの結婚式が執り行われました。

俺も準備があったため出席しましたが、2人が幸せそうに並ぶ姿を見て勃起がハンパなかったです。

POSTED COMMENT

  1. エッチな名無しさん says:

    もしこれが本当の話だったらお前、いつかは酷い目に遇うぞ。

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