中出し

【外道】元カノが婚約したらしいので寝取って種付けしてきたわwww

元カノに中出し

投稿者は20代の男性。結婚が決まった元カノに会いたくなった投稿者は3年振りに連絡を試みる。そしてすんなり会えると、そのまま元カノの家に行き、キスをすると・・・・

元カレに中出しされて感じる女性

元カノの未唯(26歳)が結婚すると共通の友達から聞かされた。

別れたのは3年前、それも新しい玩具(女)ができたという理由で俺からフッた。

付き合っていた?期間も彼女というよりは肉便器のようなものでとても人に言えないようなことも色々ヤッた。

野外でヤッたこともあるし、友達と3Pをしたこともあるし、ローターを仕込ませたり、露出をさせたこともあった。

全く未練などなかったが結婚すると聞いてしまうとまた自分のモノにしたくなってくる。

ラインのアカウントがまだ残っていたので何となく「結婚するんだって?おめでとう」と送ってみるが返信はかなった。

一日経っても既読すら付かないので諦めて未唯のことは忘れた。

それが一週間過ぎた頃に突然、「ありがとう。てかどしたの急に??」と返信が届いた。

お互いの近況を報告しつつ「もう俺も落ち着いたアピール」をさり気なく入れて未唯を安心させた。

結婚前は二ヶ月後で彼氏とはもつ同棲しているようだった。

2、3日ラインで会話をした後に、結婚する前に最後に会っておきたいから飯でもどう?と誘ってみるとすんなりOKしてくれた。

しかし俺は金が無い(笑)

当日はとりあえずこっちの車に乗せてお喋り。

30分ほど喋ってからマックのドライブスルーでハンバーガーを買い、車で食べるのもアレだし未唯のアパート行こうぜと提案してみた。

はじめは返事に困っているようだったが強気で頼むとこれもOKしてくれた。

運良く婚約相手の彼氏が出張中だったらしい。

彼氏からすれば「運悪く」だが。

案内されて向かった先は一等地とされる地区だった。

アパートの外観も立派なものだった。

アパートのすぐ近くまで来ると、「近所の人にバレちゃうから隠れてて」と言われ、日よけを出して顔を隠す俺。

楽しくなってきた。

そして中に入るとリビングもさすがに広くて綺麗。

マックを食べ終わりコーヒーを出されたあたりでさりげなく夜の生活はどうなのか話をふってみる。

どうも婚約者は淡泊なのでソッチの相性は悪いらしい。

エッチも週1回あるかないか、しかも前戯もほとんどなくて、すぐ挿入挙句の果てに早漏なんだとか。

話を聞きながら大げさに相づちをうったりして盛り上げると徐々にセックスでの不満を漏らしはじめる。

彼女が振り返った瞬間にキスをした。

「ち、ちょっと!ダメですよ!」と驚いた顔で引き離されたが本音で拒否してるようには見えなかった。

あくまで「婚約してる」からという建前で断ってるように感じられた。

俺は背中を指先で撫でながらもう一度キスをすると未唯の表情がメスになってくる。

コイツの性感帯は背中、彼氏はそんなこと気づくはずもないだろう。

そのまま服を脱がせてブラをまくって乳首を舌で転がすと、「ハァ・・・ハァ・・・ッン・・・」って感じで喘ぎだして自然と股が開きはじめた。

次にスカートを脱がせてソファーの上でM字開脚させる。

パンティー越しにたっぷりとクリを舐めるとシャワーも入っていないので少しアンモニア臭がしてくる。

太もも、膝とゆっくり舐めてやるとすぐにマンコの割れ目に沿って縦シミができた。

腐るほど抱いて飽きて捨てた女だったが「他人と婚約してる」というシチュエーションが加わるだけでめちゃくちゃ燃えてきた。

そしてパンティーをズラして直にクリを攻めるとあっけなく潮をお噴きになりました。

「彼氏は潮噴かせてくれるのか?」

未唯が下を向いたまま首を横に振った。

攻守交代をして今度はフェラしてもらうことに。

パンツを脱いで口元にチンポを差し出すと困ったような顔で手でシゴいてきた。

「口でしてよ」と言ってもまだ婚約者が気になるようで首を横に振る。

まあコイツの性分は知っている、ソファーの上でシックスナインの体勢になって下からクリを責めまくった。

舌で転がしながら指でGスポットを押してやるとチンポを握りしめながら必死に誘惑に耐えているようだった。

こりゃあと少しで堕ちるなと思い、フルで責めるとまたブシューッと潮を撒き散らした。

「もうダメェっっ」と腰を上げようとがガッチリ尻を押さえつけて逃がさない。

潮でびちょびちょになったマンコを舐め続けるともう我慢の限界だったらしくチンポにむしゃぶりついてきた。

婚約者がいるのに快楽に負けて他人棒をパクりと咥える・・・なんかAVを観ているようで俺もかなり興奮して貪るようにお互いの性器を舐め合った。

未唯は何回もイキ、俺も口の中に一発出したがまだ勃起しっぱなしだった。

ここまでくると未唯は当たり前のように俺の精子をごっくんしてくれた。

このシチュエーションをフルに楽しみたかったので未唯に案内させて寝室へ行くと、大きなダブルベッドに青とピンクの枕が二つ並べてあった。

未唯をベッドの上で四つん這いにさせ、「これを彼氏だと思って抱いてろ」と青色の枕を渡した。

申し訳なさそうに両手で枕をギュッと抱きしめる姿を観て、我慢できずに生で挿入。

「あっ、ちょっ・・生は・・ああっ!」と言ってはいるがケツを突き出してコチラに押しつけてくる。

「相変わらずスケベなマンコだな(笑)」

「違う、違うもん!うあっ!あっ、イク・・・っ!」

「婚約者の名前は何て言うんだよ?」

「や、やめて・・・彼氏のことは・・言わないで」

「言わないと止めるぞ?」とチンポをゆっくり抜こうとすると未唯が枕に顔を埋めながら泣き叫んだ。

「た、孝弘さん・・孝弘さんです・・・」

「じゃあイク時は『孝弘さんごめんなさい、他の人でイキます』って謝ってからイケよ?」とまたチンポを奥まで挿れると背中を仰け反らせた。

マンコを壊すように激しく腰を振ると、「んあああぁーーっ!たっ、孝弘さんごめんなさい・・他の人でイクっ、あっ、ダメッ!イクイクーーッ!!」と3度目の潮を噴きながら中イキした。

中でイッたのなんて久しぶりなんだろう、アヘ顔でベッドに倒れ込んだ。

それを無理矢理引き起こしてまたチンポで突きまくる。

俺とのセックスは最高だってことを思い出させてまた肉便器に戻してやろうと思った。

6回?7回?数え切れないほどチンポでイカせてやる。ここまで本気でセックスしたのも久しぶりなのでさすがに腰がおかしくなりそうだ。

「未唯、彼氏の血液型は?」

「あっ、ああっ!!びっ、Bです!」

「俺と一緒じゃねえか。じゃあ中に出すぞ?」

「またイクっ!またイッちゃうぅぅ!!」とセックスに夢中でもう抵抗してこないので中出ししてやった。

こんなに燃えたセックスは久しぶりだった。

いつか俺の子を妊娠させたいと思ってます。

COMMENT

Your email address will not be published.

CAPTCHA


体験談の著作権は当サイトにあります。