ナンパ 合コン

【体験談】クラブのトイレで即ハメした爆乳女が元同級生だった件

爆乳同級生とクラブでエッチ

投稿者は20代の男性。ある日、クラブに遊びに行くと、高校の同級生と再会する。すっかり垢抜けた同級生。そして相変わらずの爆乳にムラムラした投稿者は、クラブのトイレに誘うと・・・・

対面座位で感じる女性

去年の夏。

クラブで偶然、高校で同級生だった女3人組に会った。

その中の1人が陸上部の部長をしていた目立たない地味な子で、男子から陰で「小池」と呼ばれていた子だった。

本名は森田さやかだったけど胸があまりに大きいことから、小池栄子をもじって「小池」と呼んでいた。

小池は短距離走の選手をしていて放課後は毎日グラウンドを走っていたんだけど、ギャグ漫画のように揺れる小池の胸を観ながら友達とよく、「スゲー!スゲー!」と興奮していたもんだ。

俺が高校2年の時、3年のイケメングループのリーダーが小池を口説いて付き合いだした。

どう考えても完全に身体目当て。

あの身体を好き勝手弄んでるんだろうなーと友達とよく愚痴ってた。

そのイケメン先輩と付き合いだしたせいで小池は同級生の女子たちから虐められるようになっていった。

ちなみに高校時代に小池と喋ったことすらない。

高校卒業以来だから3年ぶりだろうか、久々に観る小池は相変わらず胸がデカかった。

そして地味だった小池もすっかりメイクを覚えたようで、見違えるほど色っぽくなっていた。

夏なので胸元のザックリ開いたカットソーにホットパンツ。

恥ずかしがってプールの授業を休んでいた高校時代とは違い、胸が武器であることを完全に自覚している格好だった。

イベが始まって1時間ほど経ったころ、1人で座っている小池が見えたので思い切って話し掛けてみた。

「ねえ、さやかちゃんだよね?同じ高校だったんだけど覚えてる?」

「うんうん!やっぱそうだ!さっき美夏と話してたんだよ、あの人同じ学校だったよねーってw」

そうとう飲んでたようで目の焦点が合っていない。

もしかしたらキメてたのかも・・・

「マジ?嬉しいなあ~。よく来るのここ?」

「ううん、今日はたまたまー。仲の良いショップの店員さんに誘われてさ」

「そうなんだw ねえ、よかったら静かなとこ行こうよ。せっかくだしもっも話したいw」

「オッケー♪」

フラフラの小池を抱えるように一階のフロアへ降りた。

小池は友達と来てるので持ち帰るのは難しそう。

とにかくヤリたくてトイレに連れ込もうと決めた。

逃げられたら逃げられただ。

もう会うこともないだろうし。

そのまま腕を引いて女子トイレに入ろうとすると、小池も笑いながら着いてきた。

心の中でガッツポーズする俺。

なんだろう、童貞捨てた時よりドキドキしてきた。

高校の時に指をくわえて観てるしかなかったあの胸を拝めると考えただけで勃起してしまう。

個室に入ると内側から鍵を掛け、ギンギンになったチンポを小池のホットパンツに押し付けた。

「ええww ここですんの??」って言いながら俺に胸を押し付けてくる小池。

キスをしながらカットソーを脱がすと、紫色のブラがはち切れそうなほどバカでかいおっぱいが出てきた。

「うわ、スゲぇ・・・」

「見過ぎwwwwwww」

ホックを外してブラを取ると、ブルン!と音がするようにパンパンに張った乳房が飛び出す。

いや、マジで100点のおっぱいだった。

乳首の色、胸の張り、カタチ、全てが完璧。

もう両手で鷲掴みにして右と左を交互にひたすら舐め回した。

「ああっ・・ヤバい・・・」

「マジすげえよ・・・高校の時は立花先輩(3年のイケメン元カレ)がコレ独り占めしてたもんな。マジ羨ましかったわ」

「懐かしい名前ww 何で知ってんのよぉwww ああんっっ!!もっと舐めて・・・?」

ドアの外から「誰かヤッてるわw」とか話し声が聞こえてきたが無視して小池のおっぱいを堪能し続けた。

我慢できなくなってきたから、小池のホットパンツとパンティーを一気に脱がしてマンコに指を入れた。

もうベチョベチョ、クラブで踊っていたのでさすがに汗臭かったがそれが逆に興奮する。

そのまま俺が便座に座ってから小池に跨がらせて生挿入。

目の前にある小池のおっぱいに顔を埋める。

至福の瞬間だ。

そして下から突き上げるように腰を振ると、小池も顔を歪めて感じていた。

小池も負けじと腰を動かしてくる。

腰のキレが半端なくて、たまらなく気持ち良い。

「あああぁっ!!ヤバいこれぇ・・・・んああっっ!!!」

腰をグリグリ動かしながら喘ぐ小池。

騎乗位というより座位みたいな格好なので俺の目の前でデカイおっぱいがブルンブルン揺れていた。

また両手で掴んでむしゃぶりついた。

どれだけ舐めても飽きがこない。

小池はより激しく腰を振りながら俺の耳に噛みついてきた。

「マジこのおっぱい・・・ヤバい・・・・・・ああ~もうイキそう」

「んあっ・・・く、口に出す・・・・・?」

小池がチンポを抜くと、ひざまづいてから咥えようとしてくるので、「そのおっぱいで挟んでくれ」とお願いした。

「ほんと男の人ってパイズリ好きだよねww」

笑いながら慣れた手つきで谷間にチンポを挟む小池。

そりゃこのおっぱい見せられたら誰でも頼みますわ・・・

柔らかいというよりはハリのあるおっぱいなのでパイズリには向いてないようで少し痛かった。

刺激が強すぎて10秒ほどで射精してしまった。

もっと小池のパイズリを堪能したかったのに・・・

エッチが終わって小池がパンティーを穿いてる時、どさくさに紛れておっぱいの写メを撮った。

周りはうるさいし酔ってるので全くバレなかったw

そのままトイレを出て小池は友達の所に戻り、俺は帰宅するのにクラブを出た。

小池には悪いと思いつつ、おっぱいの写メを仲良しの同級生数人に送ってやった。

翌日から俺のあだ名は坂田亘(小池栄子の旦那)になったw

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