巨根

【巨根】人妻ですが、ブラジル人に毎週中出しされてます・・・・

7年ぶりのセックス

投稿者は30代の女性。7年以上夫とはセックスレスだった投稿者。ある日、パート先の日系ブラジル人の家に行くことになり、台所で料理をしていると、いきなり後ろから抱き締められて・・・・

久々のセックスで感じまくる女性

耀子と申します。

私達夫婦は完全なセックスレスでもう7年以上夜の営みはなかったんです。

年齢はもう38歳になり、女を忘れてしまったように性欲も全くありませんでした。

子供がある程度大きくなって昼間に時間が作れるようになったので2年前からパートをはじめました。

去年、職場に日系ブラジル人の男性(23)がアルバイトで来ました。

名前はパウロ。

17歳の頃から日本に住んでいるらしく日本語もペラペラでした。

身長は180センチぐらいはあるでしょう。

顔も爽やかな感じのイケメンです。

気さくで明るい性格なため職場の人たちからは可愛がられ、私も自分の子供のように接していました。

パウロは車を持っておらず、お互いの家が近いこともあってよく私が車で家まで送っていったりしていました。

パウロは父子家庭で育ったらしくよく車の中で、「女性の作った料理が食べてみたい」と言っていました。

ある日、パウロの誕生日が近いことを知って、「今度の日曜日に何か作りに行ってあげようか?」と言うと、子供のようにハシャぎながら、「ヨウコ、カレー!カレーがいい!」と喜んでいました。

そして日曜日、スーパーで買い物をしてから彼のアパートへ向かいました。

部屋に入ると若い男性の一人暮らしと思えないほど綺麗に片付いていました。

膝丈のスカートにブラウスと当たり前の格好で行ったのですが、作業服以外の服を着た私を初めて見たパウロが驚いた顔をしていました。

「ヨウコ、すごくセクシーだね」

自分ではコンプレックスだったのですが、お尻がすごく大きいんです。

それがスカートのせいで強調されてたんだと思います。

「ホント綺麗。ヨウコの旦那さんは幸せだね」

「コラ、大人をからかうんじゃない!」

ぶざけた感じで彼の頭を叩いてからエプロンを着てキッチンで調理をはじめました。

真後ろのソファーにパウロが座っていたのですが、 ずっと私の後ろ姿を眺めているようでした。

「パウロ、お皿はどれ使えばいいかな?」

調理をしながら後ろのパウロに問いかけると、彼がソファーから立ち上がってゆっくり歩いてきました。

そして後ろから突然抱きしめてきたのです。

若い子が私なんかに女として関心はないと思っていたのでビックリして呼吸が止まりそうでした。

「・・・こ、コラコラぁ~パウロ。おばさんからかっちゃダメぇ」

「ヴォセ、エリンダ(※うろ覚えです)」

彼が私を振り向かせてそう言ってきました。

もちろんブラジル語なんて解りませんが彼の目と表情から、なんとなく素敵な言葉であることが伝わりました。

彼にキスをされ、私も自然と彼の背中に手をまわしていました。

彼の舌が私の中に入ってきて、私もそれに応じました。

彼は一気にシャツとブラを脱がすと、私の乳首に吸い付いてきました。

お世辞にも若々しいとは言えないこの身体を、分厚い唇をひっつけて激しく吸ってくれます。

7年ぶりの愛撫、私は彼の頭や背中を撫でながら無我夢中で喘いでいました。

旦那に悪いなんていう気持ちは微塵もなくて、むしろ久々の快感が嬉しくてたまりませんでした。

パウロは左右の乳首を交互に吸いながら大きな両手でコンプレックスだった大きなお尻をパチン!パチン!と叩いてきます。

そしてスカートも脱がされ、お尻の割れ目を指でなぞってきました。

「パ・・・パウロ、シャワー浴びさせて?ね?」

全く手入れのされてない無防備なアソコを見られるのが恥ずかしかったのです。

しかし彼は、「このままがイイ」とキスで私の口を塞いできます。

パンティーまで脱がされ、明るいキッチンの流し台に片足を乗せられました。

そして彼は洗ってもいない私のアソコを音を立てて舐めはじめたのです。

恥ずかしくて顔から火が出そうでした。

クンニなんて最後にされたのはいつだったか覚えてすらいません。

あまりの気持ちよさに足が震えてしまい、流し台から何度も足を踏み外してしまう私。

久しぶりにクンニに私のアソコはすぐにイッてしまいました。

彼が私を流し台から降ろすと、ズボンとパンツを脱ぎ捨てました。

「うわっ・・・・おっきい・・・」

まるで生き物かのようにビクビクと動くそれは私の両拳分より長くて、握ろうとしても指が届きませんでした。

ズッシリと重いのにペニスは真上を向いており、その下には拳ほどの大きさはあろう睾丸が2つぶら下がっています。

もちろん私が見たペニスの中ではダントツに一番大きくて立派なモノでした。

とてもアソコに入るようには思えず怖くなってきました。

私の不安そうな顔を見て彼が、「大丈夫、すごく気持ち良いから」と言って私の両足を抱えて持ち上げました。

私は彼の身体にしがみつき駅弁のようなポーズになりました。

彼が腰を大きく引くとアソコの入り口にペニスが当たるのがわかります。

腰を回転させて、ペニスでアソコの入り口を掻き回してきます。

そして腰の動きが止まったと思った瞬間、彼は腰を突き上げて一気に奥まで挿入してきたのです。

「うびゃあっ!」

あまりの衝撃で変な声を出してしまいます。

痛みはそんなにないのですが下腹部が苦しい感覚がしていました。

でも彼が動くたびにそれが少しずつ気持ち良くなってくるんです。

「ヨウコ、すごく気持ち良いよ。ホント最高」

「んっ・・・はぁっ・・・んぐっ!」

あまりのペニスの衝撃で声も出せず、彼にしがみつくので精一杯。

彼にたくさん突かれると、亀頭が私の奥に刺さっているのが感じ取れるようになってきました。

あの信じられない大きさのペニスが根っこまでズッポリと入っていました。

身も心も彼と一体になってる感じがします。

そして彼が腰を左右に揺らした瞬間、ビューッ!ビューッ!と潮まで噴いてしまいました。

「Oh・・・ヨウコ、すごいよ」

「パウロ・・・キスして?ねえ?」

彼は私に舌を絡ませながらソファーまで移動して私を降ろしました。

そして今度は正常位でゆっくりと突いてきます。

彼のペニスは私の中で更に堅さと太さを増していきます。

その頃にはもう痛みや苦しみはなく、私の膣は彼のペニスを挟み込むために順応していました。

彼の熱い精液が欲しくて我慢できなくなり、両足で彼をガッチリ挟みました。

彼もその意図がわかったようで、「いいのヨウコ?」と訊いてくるので頷いて彼の頭を撫でました。

ドリュリュリュ!!と音がするような勢いでした。

何の合図もなく私の子宮に精子が注がれたのです。

そのあと、彼のペニスが私の中でしばらく痙攣していました。

本当に久しぶりに女へ戻れた気がします。

7年分の性欲が一気に溢れ出たみたいで、私の方から2回戦をおねだりしてしまいました。

なぜ私みたいな熟女がイイのか解りませんが、それから毎週のように彼とアパートで会うようになりました。

消えていた性欲も完全にもどってしまい、彼がいなくなったら欲求不満でおかしくならないか不安です。

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