中出し

【兄妹】巨乳を押し付けて誘惑する痴女過ぎる妹がこちら・・・・

大好きなお兄ちゃん

投稿者は10代の女性。2つ年の離れた兄を大好きな投稿者。ある日、勉強を教えてもらうことになると、胸を強調させて誘惑する投稿者。触ってみると兄に尋ねてみると・・・・

兄に中出しされて感じる女性

あたしには、2つ上のお兄ちゃんがいるんだけど。

こないだ、そのお兄ちゃんとやっちゃった。

誘ったのはあたしの方だけどね・・・

お兄ちゃんとはねー、昔から仲良いの。

お兄ちゃんあんまセンスないからさーw、一緒に服買いに行ったり、映画観に行ったりもするよ。

知らない人から見たらカップルって思われるんじゃないかな。

たまにふざけて腕組んだりするしw

わざとおっぱい押し付けたりしてw

その度に、「おい、胸当たってんぞw」って言われるんだけどw

お兄ちゃん照れるから可愛くてついねw

お兄ちゃんはまぁそこそこイケメンかなー。

今は彼女いないけど、大学でも結構モテてるみたい。

医学部だから頭良いしね。

あたしはまぁまぁかなー。

こじるりちゃんに似てるって最近よく言われるw

お兄ちゃんと違って頭は良くないけどね。

あたし、昔からお兄ちゃんの事好きだったんだ。

まぁそれが恋だって気付いたのは最近だけどね。

だから少しでもお兄ちゃんに近付きたくて、こないだ勉強教えてもらったの。

授業でほんとにわかんないとこあったから。

最近あったかくなってきたから、その日は胸元のあいたロンT着てたの。

谷間強調したりしてw

あたし一応Eカップあるから、使える時は使うよねw

最初は真面目に勉強してたんだけどね、たまにお兄ちゃんがあたしの胸をチラッて見てる事に気付いたの。

あたしちょっと嬉しくなっちゃって、考えるフリしながら胸寄せてみたりw

そうすると、お兄ちゃん目そらすんだよね。

もう可愛くて、あたしこの時点でスイッチ入っちゃった。

お兄ちゃんが欲しいって思ったの。

兄妹だからいけないってずっと我慢してたけど、あたしの我慢もそろそろ限界。

どうやってきっかけ作ろうか考えてたら勉強なんて全然頭に入らなかったけど、とりあえずひと段落。

「終わった~!」って言いながら思いっきり伸びしたの。

もちろん胸強調させてねw

そしたらお兄ちゃんまたチラッて胸見たから、「あ~!お兄ちゃん今あたしの胸見てたでしょ!えっち~!」って言ってみた。

そしたら、「お前結構胸あんのなw」だって。

「一応Eカップですから♪触ってみる?」って、思い切って言ってみた。

そしたら「いいのか?w」って・・・

もうお兄ちゃんに触って欲しくて仕方なくなってたから、「お兄ちゃんならいいよ」って言ったの。

そしたら、お兄ちゃん無言でゆっくり手を伸ばしてきて・・・

Tシャツの上からそっと触れたの。

鼓動が伝わるんじゃないかってくらいドキドキしてたのが自分でもわかった。

「柔らけぇ・・・」

「お兄ちゃん、もっと触っていいよ・・・」

そう言ったら、今度は揉んできた。

優しく、ゆっくりと。

大好きなお兄ちゃんに触られてあたし嬉しくて・・・

気付いたら自分からキスしてた。

「ゆい・・・」

「お兄ちゃん、あたしお兄ちゃんが好き・・・」

お兄ちゃんは微笑んでキスしてきた。

キスしながらお兄ちゃんにしがみつく。

「お兄ちゃん・・・」

お兄ちゃんはTシャツの中に手を入れて、ブラの上から胸を揉んできた。

その間もずっとキスしっぱなし。

そしたらブラのホック外されて・・・

お兄ちゃんの手が、直に胸に触れた。

優しくゆっくり揉んでくるから気持ち良くて・・・

あたしもお兄ちゃんのTシャツの中に手を入れた。

「あぁん・・あぁっ・・・んっ・・・・」

お兄ちゃんが、乳首をつまんだり指の腹で優しく撫でたり・・

「んんっ・・はぁぁっ・・・あぁっ、お兄ちゃん・・・きもちぃよぉ・・・・」

同時に、お兄ちゃんは首筋や耳を舐めてくる。

「ひゃぁあっ・・・んっ・・・」

そしたらお兄ちゃんあたしのTシャツを捲り上げて、おっぱいにむしゃぶりついてきた。

さっきの優しいのとは全然違う。

おっぱいを両手で寄せて、激しく交互に舐めてくる。

「あぁぁっ!・・・んはぁっ!・・・・お兄ちゃん・・・・」

我慢できなくなって、お兄ちゃんのアソコに手を伸ばした。

もうビンビンになって、ジャージがキツそうなくらい上向いてる。

「お兄ちゃん・・舐めたい・・・」

お兄ちゃんはゆっくりジャージとパンツを下ろした。

お兄ちゃんが中学に上がるまで一緒にお風呂入ってたからお兄ちゃんのアソコは見た事あるけど、最近は見てなかった。

しかも、大きくなったのを見るのはもちろん初めて。

今までの彼氏のと比べものにならないくらい大きい。

アソコの先から透明な汁が出てる。

胸がキュンとして何か愛おしい気持ちになって、ゆっくり握って上下に動かす。

そして、透明な汁をぺろっと舐めたら、お兄ちゃんがピクッてした。

可愛くて、一気に奥まで咥え込んだ。

「ゆい・・・」

元彼にテクは教え込まれてたから、上下に舐めながら舌先でカリを刺激したり、ジュルジュル音を立ててみた。

「あぁ・・・ゆい、気持ち良いよ・・・」

感じてるお兄ちゃんの顔が可愛くて、見つめながら一生懸命フェラした。

そして元彼に教えてもらったアナル舐めもお兄ちゃんにしてみたら、お兄ちゃんが凄く感じてくれたの。

「やば・・・」

フェラしながら、あたしは自分でスウェットとパンツを脱いだ。

もちろんあたしのアソコももうどうしよもないぐらい濡れていてすぐにでも入れてもらいたいぐらいだった。

「やば、イキそうだよ・・・ゆい、交代」

そう言ってその場にあたしを押し倒した。

手であたしの足を開いて、あたしのアソコに舌を這わせた。

舌を尖らせて、クリを刺激してくる。

今までの彼氏よりもダントツに上手くて気持ちが良い。

「あぁっ・・あっ・・・あぁっ・・・んんっ・・きもちぃ・・・」

クリ全体を咥えたと思ったら、舌先でチロチロしてくる。

その動きがだんだん速くなってくる。

「ひゃぁぁあっ!あぁっ!んあっ!あぁぁあっ!んあっ・・・!お兄ちゃんっ!」

お兄ちゃんは変わらず高速でクリをチロチロしてくる。

「んあぁ!お兄ちゃん!お兄ちゃん!イッちゃうよぉぉ・・・!んぁぁあああっ!!!!」

お兄ちゃんのテクにたまらずあたしはイッてしまった。

お兄ちゃんは、ハァハァ言ってるあたしをお姫様抱っこしてベッドに寝かせた。

「ゆい」って言って、また激しいキス。

「お兄ちゃん・・・入れて・・・・」

お兄ちゃんは無言で頷いて、自分のアソコを握った。

ゆっくりゆっくり、あたしの目を見つめながらあたしの中に入ってくる。

「んぁぁ・・・お兄ちゃん・・・」

ずっと好きだったお兄ちゃんとやっと一つになれて、涙が出た。

「ゆい・・好きだよ」

そう言って腰を動かすお兄ちゃん。

「んはぁっ・・・お兄ちゃん・・・あたしも好き・・・んあっ!あぁっ!あんっ・・・!」

お兄ちゃんの熱くて大きいのが、出たり入ったり。

気持ち良くてふわふわしてきた。

「ねぇ、今度はあたしが上になる・・・」

お兄ちゃんはあたしを抱きかかえて騎乗位の体制にしてくれた。

お兄ちゃんにも気持ち良くなってほしくて、一生懸命腰を動かす。

お兄ちゃんも負けじと下からあたしのことを突き上げる。

「ゆい、綺麗だよ」

そう言って胸を鷲掴みにした。

「んっ、お兄ちゃん・・・お兄ちゃん・・・あぁっ・・・・」

「ゆい、そろそろイキそうだ」

そう言って、また正常位に戻った。

あたしはお兄ちゃんの全部が欲しくて、中に出してってお願いした。

生理終わったばっかだから、大丈夫って。

「わかったよ」って、お兄ちゃんはラストスパートをかけた。

「んぁぁああっ!あっあっ!あぁっ!お兄ちゃん!お兄ちゃん好き!あぁぁぁあっ!!」

「ゆい、俺もだ。はぁっ・・・あぁ、イク!イクぞ、ゆい!」

「お兄ちゃん!いっぱい出して!あぁぁっ・・・!」

お兄ちゃんのあったかい精子がドクドクと、あたしの中に注ぎ込まれるのがわかった。

「はぁ、はぁ・・・お兄ちゃん・・・・」

「ゆい・・ありがと」

お兄ちゃんはそう言っておでこにキスをした。

セックスってこんなに気持ち良くて幸せなんだって初めて知った。

もうあたし、お兄ちゃん以外の人とはセックス出来ないかも・・・

明後日の夜、親が仕事でいないから、また誘っちゃおっかな。

えっちな下着買っちゃったもんね♡

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