SM -M男と女王様-

【唖然】大量射精!手コキで失神しながら精子を撒き散らすM男・・・

女王様の手コキ

投稿者は30代の男性。ある日、会社の同僚と風俗に行くことになった投稿者。ジャンケンで負けてしまい一人だけSMクラブに行くことに。現れた女王様は飛び切りの美人だったのだが・・・・

M男の精子を搾り取る女性

私は32歳のサラリーマンです。

性癖はどちらかといえばSでした。

そう、あの方と出逢うまでは・・・・・

ある日、会社の同僚4人でピンサロでも行こうかという話になりました。

仕事を終わらせてから駅近くにある風俗ビルに向かいます。

店に入ろうとした時、同僚の竹中が通りの反対側にあるSM倶楽部を指さして、「おい、ジャンケンで負けたやつだけあの店に行くってどうよ?」と言い出したんです。

面白そうですし、話のネタになると思い全員が賛成。

そしてジャンケンの結果、一発で私が負けました(笑)

一応事前に電話をして料金を訊いてみると60分18000円+入会金3000円が必要で、ピンサロに比べるとかなり割高。

しかし罰ゲーツですし腹をくくって突入しました。

「話聞かせてくれよなー」と笑いながら送り出す竹中たち。

自分のジャンケンの弱さを恨みました。

SM倶楽部の店内に入ると中は薄暗く、天井からぶら下がったオレンジ色の照明が大理石の床を照らしていてなんともソレっぽい空間です。

受付でプレイ時間や指名などを訊かれたので60分のフリーでお願いしました。

15分ほど待ち時間があるらしく、待合室の椅子に座っているとスーツ姿のボーイがお茶とアンケート用紙を持ってきます。

アンケート用紙にはNGプレイやオプションを選ぶ欄があったので、NGプレイの備考欄に「特にMではないけど興味本位で来ました」と記入しました。

いきなり拘束されてケツの穴に何か挿入されたりなんかしたらたまりません。

オプションはよくわからないので「特になし」に丸を付けました。

オプションの一覧に、「黄金・・・8万円」とあったのでもしやと思いボーイに尋ねてみると、やはりウンコのことでした。

「お、お客さんが食べるんですか?」

「それは人それぞれですね。タッパに詰めて持ち帰られる方もいますし」

「へ、へえ~(苦笑)」

とんでもない場所に来てしまったと後悔しているうちに私の順番がまわってきました。

案内された部屋に入ると、また驚くほど広い空間です。

壁には磔台や色んな形をした鞭が飾られていました。

しばらくするとドアがノックされて女の子が入ってきたのですが、それが佐藤江梨子にソックリなんです。

歳は私と同年代でしょうか。

いかにも女王様という感じのボンテージ姿、細くて長い足にくびれたウェスト、はち切れそうな胸。

そして踏まれたら絶対に痛そうなヒールを履いて、コツコツ音を立てて歩いてきました。

網タイツも凄くセクシーで間違いなくこれまで出会った風俗嬢の中ではダントツでした。

あまりの美貌にフリーズしてしまいました。

彼女はドアを閉めるとソファーに座る私の前までスタスタ歩いてきました。

「こんばんわ。プロフィール見たけど、あなたMじゃないの?」

「え、ええ。実は同僚と賭けで負けた罰ゲームで来まして・・・・・・ああごめんなさい、罰ゲームだなんて失礼ですね」

「いいえ全然。私は男たちに罰を下すことがお仕事ですから」

そう言って彼女はピンヒールを私の股間に乗せてきたんです。

そしていきなりグリグリと攻撃してきます。

「は、ハハッ・・・・」

女王様を演じてるというか、ホントに女王様気質なんでしょう。

会って数秒で彼女の雰囲気というかオーラのようなモノに呑まれてしましました。

ヒールの先で撫でるようにしてズボンの上からチンポを刺激しながら、私の顔を覗き込んできます。

股間の刺激とうよりは彼女の美貌のせいでチンポが背伸びしはじめました。

「勃起してるね」

彼女は自分の唇を色っぽく舌で舐めまわしながら私を見るのです。

「いや、ハハ・・・」

ああ、これが普通のピンサロだったらどんな幸せなことか。

こんな綺麗な女性とスケベなことができるのに・・・

「あの、こういうお店って・・・フェラチオとかってしてもらえないんですよね・・・?」

「フェラして欲しいの?」

「ぜ、是非!」

「じゃあ、頭の上に両手乗せて?」

言われるがまま頭の上に両手を乗せると、彼女の手がゆっくり私の股間に伸びてきました。

ゆっくりファスナーを引き下ろすとズボンの中に彼女の細い指が入ってきます。

こんな美しい女性が私のチンポを手に取る様子を息を殺して見ていました。

彼女はもうすっかり勃起してしまったチンポをズボンから取り出し、手のひらで亀頭を触りはじめた。

「あら、立派なモノをお持ちなのね」

「ど、どうも」

なんて間抜けな返事をする自分。

すると彼女、赤いゴムみたいので結われた髪を下ろすと、その赤いゴムを二重にしてチンポの根元を縛ってきたんです。

明るい部屋の中で下半身裸のサラリーマンが両手を頭の上で組んだままチンポを縛られているのです。

あまりに恥ずかしくて手で股間を隠そうとすると、「手は頭の上!」と怒鳴られて、あまりの迫力に手を頭に戻す私。

「・・・これでずーっと勃起しっぱなしね」と耳元で囁かれ、背筋がゾクッっとして。

股間を見ると亀頭から我慢汁がダラダラと垂れています。

それを彼女が竿全体に塗りたくる様にしてシゴいてくるので、身体が反応して何度も手が動いてしまうのですがその度に、「両手!頭の上!」と怒鳴られ・・・

そのまま今度は私のチンポを引っ張るようにしてベッドまで連れていかれ、放るようにして寝かされました。

ゴムで縛られたチンポは鬱血して赤黒く変色していて、尿道が鯉の口みたいにぽっかり開いてしまっています。

彼女に見つめられながら更にチンポをシゴかれ、我慢汁はもうグシュグシュと泡だっていて・・・

時々こちらを挑発的な目で見てくる彼女の視線がエロくてたまりませんでした。

そしてニヤッと笑うと唾を亀頭に垂らして手コキを速めていきました。

「ああっ!イク!・・・で、出そう!!」

もう女の子みたいに叫びながら絶頂したんですが、根元をきつく縛られているせいか射精感が無い。

イッたはずなのに、あの精液が噴き出す快感がない。

くすぐったい感覚が延々と続く拷問みたいな感じ。

チンポはもう赤黒いのを通り越して紫色に変色しています。

もう涙目になりながらも怒られないように頭の上で両手を握り締める自分。

彼女が今度は私の背後に回り、後ろから手を伸ばして私の紫色チンポをシゴき続けるんです。

チンポの握り方が上手いのと、大量の我慢汁がローションの役割になって本当に挿入しているような感覚。

竿をグリグリ回したり、亀頭を弄ったりと、私はもうとっくに何度も射精しちゃってるはずなんだけど、

あのドピュッっていう感覚がなくて、ずっと尿道に精液が溜まっているような感じがするんです。

もう気が狂いそうなほど悶々として、「お、お願いします!イカせてください!お願いします!」と懇願してしまうも、彼女は笑いながら一向に止める気配がない。

我慢汁が私の太股を伝って、お尻の下に地図を作っているではありませか。

射精したいのに、射精してるはずなのに、射精できないもどかしさ・・・

自分の手を使ってしまえばすぐ楽になるのに、彼女に怒られるのが嫌で頭の上から手を離せない私。

彼女の手のリズムに合わせるように自らスコスコと必死に腰を振り、マヌケな声で泣き叫び続ける。

その時、私のチンポを縛り付けていたゴムが「プチッ」と音を立てて切れてしまったのです。

今まで堰き止められていた大量の精子がドクンッ!ドクンッ!と尿道を流れてきます。

大量の精液が狭い尿道を押し広げながら飛び出すのです。

腰をガクガクと浮かせながら、「ひぁぁぁぁぁ!!」と叫ぶ私。

まるで魂を放出しているかのような射精でした。

股間を見ると、チンポがいつもの倍くらいの太さになっていました。

時計を見るともう60分が経過しようとしています。

体感では5分ほどの出来事でしたが、ほぼ60分まるまる手コキで鳴かされ続けていたのです。

終わった後、一気に倦怠感が押し寄せて急激に眠くなってきました。

帰宅すると死んだように眠ってしまい、翌日起きると全身筋肉痛でした。

たぶん、またあのお店に行くと思います。

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