人妻 熟女

【枕営業】人妻生保レディの実態が闇深過ぎる件・・・・・

人妻さんの枕営業

投稿者は20代の女性。結婚もしていて一児の母でもある投稿者は生保レディーの仕事をしていた。ある日、男性のお客の家に営業に行く投稿者。一通り話が終わり帰ろうとすると突然後ろから抱き締められて・・・・

枕営業をする女性

初めて投稿します。

私は28歳で既婚、一児の母です。

生命保険会社に勤めており、もうすぐ入社して2年になります。

ご存知の方も多いと思いますが、保険の仕事は男性との出会いが多く、食事に誘われる事もしばしば。

そんな中で、私が一番興奮してしまった出来事をお話します。

ある日、私の担当エリアのお客様から電話がありました。

電話のお相手は、西山様。

35歳の男性で、奥様も子供さんもいらっしゃいます。

保険を見直したい、との事でした。

いつもお会いするのは奥様なので、初めて聞く西山様の声に少しドキドキしてしまいました。

私、声フェチなんです。

西山様の声は私好みの声で、お会いするのが少し楽しみになりました。

翌日の午前中に会うお約束をして、電話を切りました。

次の日、約束の時間に西山様のお宅に向かいます。

当たり前ですが、私の恰好はブラウスにスカート、そしてストッキングです。

スカートは膝が少し見えるぐらいの長さにいつもしています。

チャイムを鳴らすと、西山様が出て来て下さいました。

お仕事がお休みと言う事でラフな格好でしたが、長身でスラッとしていて、整った顔立ち。

ドキッとして、挨拶する声が裏返ってしまいました・・・

リビングに通され、テーブルに向かい合わせに座ります。

心なしか、西山様も少し照れ臭そう。

少し小さめのテーブルなので、時折、つま先とつま先がぶつかります。

その度にドキドキしてしまう私・・・

どこを見直したいのか要望をお聞きして、二人でじっくり話し合います。

30分程話し合ったでしょうか。

西山様のご要望に沿ったプランが出来上がりました。

西山様が、「ありがとう」と言ってコーヒーを出して下さいました。

「指輪してるって事は、結婚してるんだね」

「はい。4年目になります」

「こんな可愛い奥さんだなんて羨ましいな・・・」

「とんでもないです・・・西山様こそ素敵で、奥様が羨ましいですよ」

「最近、嫁さんが相手してくれないんだよね」

そう言って、奥様に対する不満をこぼされました。

仕事から帰っても態度が素っ気ないとか、夜の営みも拒否されるなど、かなり赤裸々に話をしてくれました。

しばらくお話を聞き、コーヒーも飲み終わったので帰る事にしました。

「今日はありがとう。関係ない話までしちゃってごめんね」

「とんでもないです。こちらこそありがとうございました」

そう言って西山様に背を向けて帰ろうとすると、突然後ろから抱き締められました。

「西山様・・・」

「ごめん。こんな可愛い子目の前にしたら我慢出来ない」

そう言って私をこちらに向かせ、キスをしてきました。

「んんっ・・・」

不満をもらされていただけあって、吸い付くようにキスをしてきます。

私も少しこれを期待していたので、拒否はせず西山様に応えます。

激しくキスをしていると、スーツのスカートの上からお尻を触ってきました。

そしてそのまま抱っこされ、テーブルの上に座らされます。

ゆっくりと、ストッキングとパンツを下ろす西山様。

パンツから糸を引いているのが自分でも見えました。

「すげぇ濡れてんじゃん・・・もしかして期待してた?」

「はい・・・」

「いやらしいんだね、佐藤さん(私)って・・・」

そう言って、わたしのおまんこを舐め回す西山様。

西山様のクンニが気持ち良過ぎて、愛液がテーブルにこぼれ落ちてしまうほどでした。

「あぁっ・・・あっ・・・んん・・・」

堪らず声が漏れます。

静かなリビングに、ぴちゃぴちゃといやらしい音が響きます。

「はぁっ・・あぁっ・・・西山様・・・・」

今度は指を入れてきました。

わざとぐちゃぐちゃと音を立てて、こちらを見つめてきます。

「あぁっ!・・・きもちぃ・・んんっ・・・・」

声を漏らさないよう、キスで口を塞がれました。

指2本を使ってGスポットを擦り上げられ、頭が真っ白になってきました。

「んはぁ…あっ……あぁっ…」

「俺のも咥えてよ」

ビンビンになったおちんちんを目の前に出され、私は夢中でしゃぶりました。

「きもち・・・佐藤さん上手いんだね。我慢出来ないや・・・挿れていい?」

「はい・・・」

そう答えると、テーブルに手をつき後ろ向きにされます。

西山様の大きなおちんちんが、ゆっくりと私の中に入ってきます。

「んぁぁっ・・おっきぃ・・・あぁっ・・・・」

「佐藤さんの中、きつ・・・」

奥まで入ると、腰を掴んで思いっきり打ち付けてきます。

「あぁっ!んぁっ・・!・・・はぁぁっ!」

声が外に聞かれてしまってはマズイので、手で口を塞がれました。

「んんっ・・・んっ・・んっ・・・」

パンパンと腰を打ち付ける音が、部屋中に響きます。

「んっんっんっ・・・んんっ・・・・んんーーー!」

奥を何度も何度も突かれ、私は腰をガクガクさせながらイッてしまいました・・・

「やば、俺も出そう・・・」

「あっ!・・佐藤さん出る・・・!」

瞬時に私のおまんこからべとべとになったおちんちんを抜き、たっぷりとお尻に射精しました。

「気持ち良かったよ。ありがとう」

「私もです」

そう言って、何事もなかったかのように営業所に戻りました。

それ以来、西山様にはまだお会いしていませんが、またお伺いした時にはセックスする約束になっています。

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