SM -M男と女王様-

【兄妹】ドSな妹(17)の手コキ奴隷にされてます・・・・

手コキにハマるJKの妹

投稿者は10代の男性。一つ年下の妹と仲良しの投稿者だったが、ある日妹が寝ている隙におっぱいを触ってしまう。その行為が妹にバレてしまい、許す代わりにズボンとパンツを脱ぐように命令されると・・・・

手コキにハマる女子高生

高校3年の頃だったかな。

男の人はわかってくれると思うけど、その年頃の男って性欲ハンパない。

1つ年下の妹がいたんだけど、そいつが顔は60点、身体は100点(俺的にね)だったんだ。

芸能人で例えると-、顔が若い友近で、身体は篠崎愛まんま。

兄妹の仲はかなり良かった。

夜になると俺の部屋にテレビを観に来て(妹の部屋にはテレビがない)、「お兄、眠い・・・」と言いながら俺の膝枕で眠る妹。

昔っからそのパターンだったんだけど、妹が高校生になったあたりから急激に身体が発達しはじめて。

まあ、フル勃起してしまうわけですよ・・・

夏の日だったかな、脇がざっくり開いてる黒いキャミ着た妹が俺の膝枕で寝だした。

白いブラが丸見え。

胸はFとかそれ以上あったのかな、谷間が完全に見えてる。

デコピンしてみても、「ううっ・・・・うにゃうにゃ・・・・・」と完全に寝てるみたい。

血の繋がった妹だぞ!やめろ!と良心が葛藤しつつもその無防備な姿にチンコが勃起しやがる。

そして、ざっくり開いた脇から手を忍ばせて、ブラの上からおっぱいを触ってしまった。

全く起きる気配がないので揉んでみる。

「・・・・・うにゃぁ」

まだ起きない。

妹のおっぱいはめちゃくちゃデカくて柔らかかった。

俺にこの先、これ以上の巨乳を触る機会があるんだろうか・・・・おそらくない。

もうヤケクソになってブラの中へ手を入れて直接おっぱいを揉んだ。

夏場なので少し汗ばんだ肌が手に吸い付く。

まだ起きる気配はないが、乳首が少し勃起してコリコリしてきた。

それを摘みながら反対の手でチンコをシコシコした。

童貞の俺にはそれだけで十分すぎるオカズになって速攻で射精した。

妹の乳首を触りながらオナニーするなんてかなりの変態兄貴だ。

抜いた後に色々考えてしまって鬱になりそうだった。

翌朝、8時に目が覚めると、日曜なのに部屋にはもう妹はいなかった。

バレてないと思ってたが心配だった。

その日の夜、また妹が部屋にやって来てガキの使いを観はじめた。

「ねえお兄・・・昨日さ、わたしの胸触ってたよね・・・・?」

突然のことでフリーズする俺。

何も言葉が出てこない。

「パパとママに言おっか?」

心臓がバクバク。

首を絞められたようにホント言葉が出てこない、喋れなくなる。

もう親から家を追い出されるまで覚悟してガックリ肩を落としていると妹が、「許してほしい?」と顔を赤くさせながら訊いてきた。

相当ご立腹なのだと思い「た、頼むよ!悪かった!」と頭を下げる俺。

「とりあえず座りなさい」と言われ座ったが、部屋の中で長ーい沈黙が続いた。

「パパたちに内緒にするって言ったら、代わりに何でもする?」

「・・・・も、もちろん!」

「じゃあ・・・・えと・・・・・ズボンとパンツ脱いで」

「・・・・へ?」

「嫌なの?」

「わ、わかったよ!」

言われるがまま下半身裸になってチンポを両手で隠した。

「・・・そこ正座して」と言われたので正座をすると目の前にしゃがみ込む妹。

全く興奮などしていないが、この有り得ない状況に反応して何故かチンポはムクムクと膨らみだした。

「あっ・・・・・大きくなってる・・・・」

「す、すまん・・」

「昨日の夜中も大きくなってたの?」

「は、はい、なってました!」

妹は俺の横に座ると、股間を押さえている両手を払い除けた。

ビクンとする俺。

「ふぅ~ん、チンチンってこんなんなんだぁ・・・・」

「・・・・・」

妹の手がビンビンのチンポを握り締めて上下に動かしてくる。

「こうすると気持ち良いんでしょ?」

手コキをしながら妹が聞いてきた。

「お、おいおい・・・・な、何して・・・」

「お兄だって昨日触ってたでしょ?」

そう問い詰められると黙るしかない。

無言で妹の手コキが続く。

どこで覚えたのか絶妙の手つきだ。

初めて自分以外の手でシゴかれて、ものの数十秒で我慢できなくなった。

「だ、だめです!で、出ちゃいます!」

不思議そうな顔で俺を見つめながら手を止めてくれない妹。

「何が出ちゃうの。ちゃんと言わないとダメ。」

「精子です。精子が出ちゃいそうです・・・。」

たぶんこの時だった、俺の性癖がMへと変貌していった。

「イッ、イクっ!!!」と我慢できずにとうとう妹の手で射精してしまった。

精液は飛ぶことなくダラダラと妹の手に溢れ落ちた。

「うわっ、温かいんだね、セーシって・・・・」

「あ、ああ・・・・・手、汚してすまん・・・・」

「いいよ。お兄、服着て」

俺が女の子みたいに部屋の隅で服を着ていると、妹はティッシュで手を拭いてから部屋を出て行った。

なんで妹がこんなことをしたのか不思議だったが、とりあえず両親にバレずに済んでほっとしていた。

翌日、朝飯の時に顔を合わせたが何もなかった様にしている妹。

その日の夜、部屋のベッドで寝転んでいると妹からメールが届いた。

「すぐに私の部屋まで来なさい」とだけ書かれたメール。

部屋へ行ってみると、また同じように手コキされた。

そんな事が続いた。

家でも・・外でも・・・

呼び出されては、手コキされる日々が続いた。

妹が触るならと思い妹のおっぱいを触ろうと試みたが、触るのはダメだと言われてしまった。

妹は珍しい生き物を見るかのようにして手コキをするだけ。

俺は、いつの間にか妹に命令されることが快感になってしまい、部屋へ呼ばれるのを待ち望むようになった。

妹の気まぐれで半月放置された時は必死でオナ禁した。

半月ぶりに妹に呼び出された時は、あまりの気持ち良さに泣いてしまった。

手コキされて泣く兄貴を気持ち悪がることもなく、淡々と手コキをする妹。

もう完全に妹の性奴隷になってしまった。

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