OL お姉さん

【胸糞】片思いの女性が肉便器奴隷に調教されているらしい・・・・

片思いの歳上女性

投稿者は20代の男性。童貞の投稿者だが職場の先輩女性に想いを寄せていた。しかし、ある日、その女性が職場の上司に調教されていることを聞かされる投稿者。最初は信じていなかったが、ある晩上司から電話がかかり出てみると・・・・

上司に開発された女性

僕は今年23になる会社員です。

昔から女性と話すのも苦手でそれを改善してこなかった結果、彼女いない歴=年齢という悲惨なことに。

それでも会社の同じ部署に片思いしてる女性がいました。

3つ年上の先輩で早紀さんと言うんですが、身長が低めで痩せ形体型。

眼鏡がよく似合う女性で仕事もバリバリこなすキャリアウーマンなんです。

性格も凄く優しくて、いつも僕のことを気にかけて、よく声をかけてくれます。

笑顔が凄くチャーミングで話をしているうちにどんどん惹かれていきました。

去年あたりからでした、うちに40代の部長がいるんですが取引や商談のたびに、秘書として必ず早紀さんを同行させるようになったのです。

その部長というのが吉川さんと言うのですが女癖の悪いことで有名でした。

吉川さんは元銀行員なんですが職場での不倫が発覚して左遷され、それをきっかけに退社してうちに引き抜かれて入社してきたのです。

うちの会社では商談の時に女性秘書を同行させる習慣なんてなかったので、吉川部長のその行動はすぐ皆の噂になっていました。

「早紀ちゃん口説かれてるなw」

「またあの不倫部長やってるよw」などと皆は面白がって噂してましたが、僕は早紀さんがそんな尻の軽い女性とは思っていないので何も起こらないと信じていました。

僕と早紀さんの関係も変わることなく、たまにラインでも話すようになっていたのでいつか告白しようと決めていました。

そしてある日、僕が少し昇進したのがきっかけで吉川部長と呑みに行く機会がありました。

BARで飲み始めたのですが吉川部長は説教じみた仕事の話ばかりします。

翌日も仕事だったのでもう帰りたいのですが、なかなか帰らせてくれません。

そのうち、吉川さんは酔いつぶれて寝てしまいました。

とても一人で帰れそうにないのでタクシーを呼んで自宅まで送っていきました。

吉川部長は部屋にドカドカ上がると、財布と携帯を投げ捨ててソファーで眠ってしまいました。

靴を履きっぱなしだったのでそれを脱がせて僕も帰ろうとした時、吉川部長の携帯にラインが届いてるのが目に入ってきました。

文面は表示されていませんが、送信してきた相手のアイコン画像は表示されています。

それが、早紀さんだったんです。

ためらいましたが、我慢できずにラインを開きました。

画面に出てきた文章は、「ウンチしたいです。よろしいでしょうか?」というものでした。

その質問の意味が理解できませんでしたが、僕にも2人が既に男女の関係で何かしらの変態プレイをしていることはわかります。

一気に血の気が引いていくのが自分でもわかりました。

震える手でトーク履歴を確かめると、毎日早紀さんからオシッコとウンチをする許可を求めるラインが送られてきていたんです。

それに対し部長の返信は○か×のみ。

×の方が圧倒的に多く、〇になるのは4、5回に1回ぐらいのペースでした。

×ってどういうことなんでしょう?早紀さんは漏らすまで我慢し続けるんでしょうか?

全く意味がわかりませんが、ただ一つハッキリしていることは今現在、早紀さんがウンチを我慢しながら部長の返信を待っていることでした。

大好きな早紀さんをこれ以上苦しめたくなかった僕は、部長と同じように恐る恐る「○」とだけ返事をしました。

すぐに早紀さんから、「ありがとうございます」と返信が送られてきました。

僕は携帯を元の位置に戻してから逃げるように部長宅をあとにしました。

鬱になりそうでした。

部長と早紀さんは一体どんな関係なのか気になって一睡もできませんでした。

翌日、出社して早紀さんの姿を探しました。

パソコンの前に座る早紀さんを遠くから見つけましたがいつも通りテキパキ仕事をこなしています。

昨夜、僕の許可でウンチをしたのが嘘みたいです。

それ以来、早紀さんはもちろん、吉川部長の顔もまともに見ることができなくなりました。

僕の異変に吉川部長が気づくのに時間は掛かりませんでした・・・

その2日後、吉川部長から呼び出しの連絡が入りました。

携帯を見たこともバレたんだろうか、僕は不安になりながら部長室を訪れました。

部長は最初、おだやかな顔で仕事の話をしていましたが、一段落付いたところで突然表情が変わり、「俺の携帯、見たやろ?」と問い詰めてきたんです。

咄嗟の出来事でウソをつく余裕もなく、「すいません!すいません!」とひたすら謝りました。

吉川部長はしばらく無言でしたが、突然ニヤニヤしはじめて、「早紀はな、俺が調教しとる。調教って分かるか?」

「ま、まあ・・・」

強がってますがどういうことか理解できません。

「あの、早紀さんはああいうの嫌がらないんですか?」

「ん?最初は嫌がっとったで。けどまあ、今はあの通りや・・・もう奴隷よ。」

「ど、奴隷?(苦笑い)」

僕が強がって笑ったのが気に食わなかったのか、ムッとした表情になる部長。

「信じられんか?もう全身開発されてチンポなしじゃ生きていけん肉便器やぞ」

「・・・・・・」

「最近は自分から調教されにやってきよる。先週なんかな・・」

僕の早紀さんに対する気持ちを知ってか、部長はドヤ顔で早紀さんがいかに淫乱かを延々と自慢してくるんです。

アソコはパイパンにしていることやアナルも当たり前のように開発されていることなんかを自慢気に語っていました。

いつも早紀さんの方から中出しをお願いしてくるなんていう話は絶対に嘘だと思いました。

僕はその話を信用できませんでした。

さらにその数日後の金曜の夜、吉川部長から突然電話がかかってきました。

出てみると、電話口の向こうから女の人の声が聞こえてきました。

『だ、誰に電話してるんですか?』

『ええからええから』

何か言い合いをしているようでしたが、声を聞いてすぐに早紀さんだとわかりました。

「誰やろな・・・会社の同僚かもな?(笑)」

「ヤダ!やめてください!」

「ええやんか・・・お前のスケベな鳴き声聞かしたれや」

電話の向こうで早紀さんと部長が「調教」ということをしているのが解りました。

「お願いします!会社に行けなくなります・・・・」

「大丈夫、お前のこと好きな男やで誰かに喋ったりせん。それよりほら、もうシミできとるぞ」

「いやあっ!・・・・ああっ!!」

「ほんまスケベな女や。ほれ、自分で言うてみ?」

「む、無理です!電話も切ってくだ・・・んあっっ!そこだめぇっ!!」

「はよ言えや」

「早紀は・・・早紀は、ご主人様の・・・淫乱奴隷です・・・・」

「で?これからどうして欲しい?」

「もっと・・・・もっと調教してください。私を・・ああっっ!!!」

「あーあー、生のチンポ挿ってもうたぞ。ゴム付けるか?」

「な、生がいいです!生のおチンポをください・・・!!」

間違いなく早紀さんの声でした。

僕が呆然と立ち尽くしていると、電話口から早紀さんの泣き叫ぶような声が響いてきました。

それからまた、吉川部長が再び電話に出ました。

「もしもし、奴隷言うてたのホンマやったやろ?(笑)」

「・・・・・・・」

「ほな、チンポ欲しい言うとるで切るわな」

携帯は切れた瞬間に、僕はあまりのショックにトイレへ駆け込んで吐いてしまいました。

以後も会社で早紀さんと会うことはあります。

本気で片思いしていた女性だったけに、もう目も合わすことができずにいます。

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