レイプ

【露出】全裸で深夜徘徊するマジキチJKの末路・・・・

真性マゾの女子高生

投稿者は20代の女性。幼い頃から露出願望とレイプ願望が強かった投稿者。ある日爆サイに公衆トイレで犯してほしいと書き込むと本当に2人組の男性がやって来て・・・・

レイプされて感じる女性

私は21歳ですが高校卒業してからずっと実家暮らしのニートをしています。

自分で言うのもアレですが、幼い頃から性癖がおかしくて露出願望とレイプ願望があるんです。

高校生にもなると、深夜に全裸の状態で公衆便所に出かけるのが日課になっていました。

家から50mほどしか離れていない公衆便所で、深夜は人通りもありません。

ホントに変質者のように電信柱の陰から人がいないことを確認しながら小走りで向かい、便所に着くころにはもうおまんこは濡れています。

男子便所に入ると鏡の前に立っておまんこを指で掻き回すんです。

もし近所の人が入ってきたりしたらどうしよう、もう生きていけない・・・・と考えるだけで膝がガクガクしてイッてしまいます。

しかしそれもだんだんとマンネリして刺激が足りなくなってきました。

そこで爆サイに、「21の変態マゾ♀です。○○○横の公衆便所に全裸でいます。犯してください」と書き込みをしてから公衆便所に向かいました。

私の書き込みに対して、「可愛いの?」「おっさん早く寝ろ」「エイズ持ちだろ」など色々なレスが付きましたが無視してオナニーに没頭していました。

もし書き込みを観た人が本当に来たらどうしよう、犯される・・・・いつもと違うシチュエーションにおまんこは濡れ濡れ。

「ぁあはっぅぅっ!ふぁあっ! ああぁぁぁ」

最高の気分でした。

騎乗位をしている気持ちで大便器に跨がりながら指でをおまんこを掻き回していました。

「そんなにいいのか変態」

突然うしろから声を掛けられて心臓が止まりそうになりました。

確かにレイプ願望もありましたが、実際にそういう状況になってみると恐くて身体が硬直してしまいます。

すぐに立ち上がって顔を隠しながら出口の方へ走りましたが、ドアを塞ぐようにしてもう1人男性が立っていたんです。

2人も年齢は20代前半ぐらいでしょうか。

髪の毛も茶髪で見た目はヤンキー風な2人組でした。

「うわwマジでいたwww しかも普通に若いじゃんwww」

「す、すいません!どいてください!」

必死で両手で顔を隠して逃げようとしましたが、すぐに腕を掴まれました。

「爆サイで募集してた子でしょ?変態なんでしょ?w」

完全にテンパッた私は思わず、「へ、変態です!」と叫びました。

「なにこの子wwwwww」

「マジもんのキチガイじゃんwww」

そうやって笑いながら私のおまんこにいきなり指を入れてきました。

そして指を入れたかと思うと激しく手マンをしてGスポットを刺激してきました。

「ふぇっ!・・・ちょ、ちょっと止めてください!・・・・・ひぃあっっ!!」

「ちなみに君さ、エイズとかなの?」

「おーおー、こんだけヤリマンとか恐いもんな。お前エイズ拡散女だろ?」

もちろんエイズなんかじゃありませんし、ヤリマンでもありません。

経験人数は1人だけでした。

「ち、ちがいます!」

「怒ったwwwwww」

そのまま障害者用トイレに連れ込まれると、「便座に片足乗せてケツ突き出せ!」と言われその通りにしました。

1人は私の前にやって来て両手を押さえつけ、もう1人はうしろに立ってズボンを下ろしはじめます。

ペニスの先をおまんこにペチペチと当てながら「すげぇ濡れてるww」とゲラゲラ笑っています。

「やめて!わたし爆サイなんかで募集してません!人違いです!」

「もーいーよそういうの。それよりさ、本当にエイズじゃないんだな?」

「だから違いますって!離しt・・ひやぁぁぁぁ!!!!」

何の合図もなくいきなりペニスが入ってきました。

腰を両手で掴んで思い切りピストンしてきます。

「じゃあ信じて生で挿れてやるからな、変態女」

「ひやぁぁぁ!や、やめでぇぇ!!・・・・ああっ・・・・うああっ!!」

露出している所を見つかって犯される・・・・ずっと私が妄想し続けていたシチュエーションです。

正直、信じられないほど気持ち良くなってしまっていました。

知らない男2人に犯されるのはスゴく恐いのですが、まるで自分がAV女優になったかのような感覚がしてきて、酔いしれて意識が遠のくようでした。

もう男達が何を話してるのかも判らなくなってきて、おまんこからペニスが抜かれたと気づいた時には、私の穴から精液がたらたらと溢れてきていました。

生まれて初めての中出しでした。

精液が垂れる様子をもう1人の男がスマホで撮影しはじめました。

顔までもちろん撮られてしまっています。

こんなのがネットに拡散されてしまったら私の人生はおしまいです。

それでもそんな状況に更に興奮してしまっている自分がいます。

「お願いやめて・・・撮らないで・・・・・・ねえお願い」

そう言いつつもカメラに向かってお尻を高く突き上げる私。

撮り終えると今度はその男がズボンを下ろして挿入してきます。

「お前・・・ほんとスゲぇな・・』・・名前は?」

「いやっ・・・・ああっ・・・・」

「言わねえとまた中出しすっぞ?」

「いっ、いいます・・・ま、マコです」

「マコちゃんね。じゃあ中出しするからwww」

「ダメダメ!そ、外に!外に出してぇぇぇ」

自分で腰を引けばいいのに、中出しを求めるようにお尻を突き出す私。

正直さっきの中出しが気持ち良過ぎてもう1回してほしいと思ってしまっていました。

ペニスが抜かれると、とても立っていられなくてその場に座り込んでしまいました。

彼らは、ぐるぐるに丸めたトイレットペーパーを私に投げ付けてこう言いました、

「明日の23時にここ集合なw」

そう言って去っていきました。

私はトイレットペーパーで精液まみれの身体を拭いてから家に帰りました。

翌日の23時、公衆便所には全裸で待機する私がいました。

昨日の体験を思い出すだけでおまんこがウズウズしてきます。

もう人間として終わってると思いました。

しかし昨日の2人組は来てくれませんでした。

私に魅力がなかったのか、まさか本当に来ると思ってなかったのか、どっちなんでしょうか?

それはもう2年前の出来事ですが、未だに思い出しながらオナニーをしてしまいます。

COMMENT

Your email address will not be published.

CAPTCHA


体験談の著作権は当サイトにあります。