SM -M男と女王様-

【狂気】遊び心で女王様の鞭打ち体験したらマジ地獄だった件・・・・

女王様のムチ捌き

投稿者は20代の男性。誕生日に友達からデリヘルをプレゼントされた投稿者だったが、家にやって来たのはボンデージを着た女王様だった。有無を言わさず縛られてしまった投稿者は・・・・

鞭で叩きまくる女王様

忘れられないその日はオレの誕生日だった。

29歳の誕生日パーティー。

男4人集まって自宅でドンチャン騒ぎしていた。

22時ごろになると友人達は帰り支度をはじめたのだが帰り際、「みんなで金を出し合ってデリヘル呼んどいたから。今夜は楽しんでくれ」と言い残して去って行った。

なんて最高のダチなんだ!ありがとうよ!

ソファーに寝転がって待つこと15分、家のチャイムがなったので、「どうぞ入ってー」と返事をするとカツカツ音を立てながら1人の女が入ってきた。

ぎっちぎちのボンデージを着た女王様だった。

(あいつら!ハメられた・・・・)

歳は30歳ほどだろうか、見るからに気の強そうな顔立ち。

スタイルは抜群なのだが、明らかに怖そうで物怖じしてしまった。

挨拶もすることなく、気がつくとアイマスクを付けて後ろ手に縛られていた。

これから何が始まるのか想像もつかない。

さすがプロの技。

全然身体が動かせない。

(それより手コキでいいからさっさと抜いてくれよ・・・・)

なんて考えていると、次に出てきたのはなんと鞭であった。

生まれて初めて見るが意外と長い。

バラ鞭と一本鞭どっちがいいかを聞かれたが笑いながら、「どっちでもいいよ」と答えると、「じゃあ痛い方」といって不機嫌そうに一本鞭を選んだ。

女王様のご機嫌を損ねたらしい。

ここからが本番だったのだ。

オレは完全に舐めてた。

「そこに立ちなさい」

「は、はい(笑)」

オレが背を向けるといきなり女王様は思いきり振りかぶって鞭を打ち込んできた。

パアアァァァン!!!

涙が出るレベルの痛さ。

オレはブチ切れてしまった。

「痛えな!オラァ!」

しかし女王様はガン無視。

そして再び振りかぶると、また思い切り鞭を打ち降ろす。

「ギャアアア!!!」

本能が鞭から身体を守ろうとして勝手にしゃがみ込んでダンゴ虫みたいに丸まってしまう。

「ほら立ちなさいよ。まだまだこれからよ?」

しゃがみ込んでいるオレに対して容赦ない鞭責めが続く。

もちろん鞭で叩かれるなんていう経験は初めてだったし、これほどまでに痛いものだとは知らなかった。

AVなんかでそんなシーンを見たこともあったし、叩かれて気持ち良い人がいるのも知っているが、ただ痛いだけだった。

もう身体中がミミズ腫れ?だらけ。

そのまま倒れ込んでしまい、タイヤのように転がって逃げようとするも追いかけてきて鞭打ち連打。

恐怖と激痛で頭がぼーっとしてきて、この女王様に従おう!何でも言われる通りにしよう!と思考回路までおかしくなってくる。

段々と女王様に洗脳されてしまったのかもしれない。

フローリングの上で芋虫のように寝転がっていると、今度は顔の上に跨られた。

恐怖ですくみあがってしまうオレ。

「恐いの?いい表情するのね」といいながらパンティーを脱ぐ女王様。

アソコの毛は綺麗に処理されていた。

「あなたは私の奴隷になるのよねえ?便器にだってなれるわよねぇ?」

「・・・・・・・?」

この性癖の世界に黄金やら聖水があるのは知っているが、まさかいきなり?

さすがにないよな?

しかしイエス以外の返事をすると鞭で打たれそうで恐い。

コクコクと頷くしかなかった。

「いい子ね。ほら口をあけなさい」といいながら俺の顔の上にオマンコをもってきた。

もう目を瞑って口を開けるしかなかった。

チョロッ、チョロッ、シャァァーーーーー

口の中に生暖かい液体が入ってくる。

はじめは判らなかったが数秒ほど遅れて匂いと味が伝わってきた。

「くっせぇぇ!くせぇよ!!!」

咄嗟にそう叫んでしまった俺。

女王様は一旦オシッコを止めて、信じられないといった表情でオレの顔を見てきた。

(やば、怒らせちゃった・・・?)

数秒間の沈黙の後、またオシッコが勢いよくオレの口に注ぎ込まれた。

「ほらほらぁ、もっと口開けないと溢れちゃうわよぉ!?」

オレは必死に飲もうとした。

えづきながら頑張って口を開け続けるが喉が拒否反応を起こす。

「ウボオェェェェ!!!」

どうしても我慢できず、口の中の尿を全部吐き出してしまった。

もちろん、女王様はマジギレだ。

「ハアァ!?私のが飲めないってどういうこと!」

「・・・・・・スイマセ・・」

こっちが謝る前からいきなり顔に座り込んできた。

全体重を掛けてくるのだ。

「こんなこともできない奴隷はお仕置きよ」

「ンーーー!ンンンーーー!」

顔が圧迫され息が出来ない。

目の前は真っ暗、それが恐怖心を煽ってパニックになってしまう。

死ぬ!苦しい!

足をばたつかせても体をよじっても緊縛されている状態だ、動けるはずもない。

急激に頭に血が昇ってくるような感覚がしてくる。

もうダメ、死ぬ・・・・

っていうギリギリのところで顔面騎乗位から解放された。

「ぐ、ぐるじいです・・・・やめて・・・・くださ・・・」

苦しむオレを見て笑いながら女王様かまた顔面に騎乗してくる。

ジタバタすればするほど麻縄が体に食い込んでくる。

たまらない恐怖と、痛み。

これを何セットも繰り返しやられた。

もちろんチンコなんて縮み上がりっぱなしだ。

M男ってのはこれで勃起したりすんのか?

もう身も心もズタボロにされた。

誕生日なのに何でこんな痛い思いをしないとダメなのかと友人達を恨んだ。

体を見ると先ほど鞭打ちされた箇所が赤みを増して血が滲んでいる。

間違いなくしばらく痕が残るだろう。

そのあとも罵られながら踏まれたりビンタされたりしていたはずだが記憶にない。

脳に酸素がいってなかったのか数十分間の記憶がとんでいた。

失神したのか眠ってしまったのかわからないが、気がつくと女王様が帰った後だった。

身体中が鞭と縄の痕だらけでチンコと金玉の間に名刺が挟んであった。

翌日気づいたんだが、ゴミ箱にザーメンを拭き取ってかぴかぴになったティッシュが捨ててあった。

女王様に抜かれたようなんだが、オレは一体どの場面で射精したのだろうか?

少し自分が恐くなった。

COMMENT

Your email address will not be published.

CAPTCHA


体験談の著作権は当サイトにあります。