SM -M男と女王様-

【SM倶楽部】女王様の聖水プレイが徐々に過激さを増して・・・・

初めてのSM倶楽部

投稿者は20代の男性。婚約者に浮気されて自暴自棄になっていた投稿者。ある日SM倶楽部に行き、気になった女王様を選ぶと、いきなり四つん這いにさせられてオシッコを飲まされてしまい・・・・

オシッコを飲ませる女王様

婚約していた彼女が俺の親友とラブホテルに入るのを目撃したのがちょうど半年前。

翌日、彼女に問い詰めると悪びれる様子もなく逆ギレされてそのまま婚約解消になりました。

彼女の両親や親戚の人たちに謝罪され、招待した方々へのお詫びなど慌ただしかった時期が過ぎると、突然虚無感が襲ってきて軽い鬱になった。

元々、夜中までの残業が当たり前の会社だったが上司も気をつかってくれて定時には帰れる生活になった。

定時で帰ったところですることもなく一人で飲み歩く日々。

いつも通るネオン街のSM倶楽部が何故か目に留まり、引き寄せられるように店に入りました。

ボーイから革製のアルバムを渡され女の子を選ぶように言われた。

S女とM女の両方が在籍しているようだ。

暇つぶしになんとなく入ったお店、正直誰でもよい。

ボンテージを着た色々な女性の写真が並んでいるがミストレスだとか色々書いてあって意味もわからない。

その中にいるムチをもつ黒髪の女性をみた瞬間、そそられる何かを感じた。

色気が半端なく、スタイルもかなり良さそうだった。

どちらかと言えば責める側だが、この女性に苛めを受ける自分の姿が頭に浮かんで離れない。

どんなプレイをされるのだろうという興味も正直あった。

気が付くと、Mっ気もないくせにそのS女を指名してしまっていた。

プレイルームは隣接している別の建物になるらしく、そこに案内された。

5分ほどして指名したS女がやって来たのだが、顔を合わせるやいなや四つん這いになるよう命令された。

女性の前で四つん這いになるのも初めての経験だ。

そしてS女は俺を人間椅子にして背中に腰掛けるとカウンセリングをはじめた。

「SMは初めてらしいけど?」

「あ、はい・・・」

「ウソね、そんな素直に椅子になれるわけがないわよ」

「いえ、本当に今日が・・・」

「ふぅん。で、どうされたいの?」

「・・・お、お任せで」

「お任せ?・・・面倒くさい男ね」

「すいません・・・・・」

「まあいいけど、止めて!って泣きついてきても止めないから覚悟なさい」

目隠しと猿轡をされてから縛られ床に寝かされました。

そして鞭で打たれます。

痕が付くほど散々打たれた後に、口の中に温かい液体がジョロジョロと注がれました。

匂いですぐにそれがオシッコだと悟り、何故かこぼしてはイケないと思った俺は必死に口を開いて全て受け止めました。

その後も踏みつけられながら罵られていましたが意識が朦朧として何を言われたのか記憶にありません。

気が付くプレイ終了を告げるアラーム音が鳴りました。

「あんたホントの変態ね。普通聖水なんて全部飲みきれないわよ」

「いや、あの・・・」

「まあいいわ。また調教されたかったら来なさい」

風俗で射精しないまま帰されたなんて初めてだったが、何故か当たり前のように納得して帰宅した。

アパートに帰り布団に入ったあとも、SM倶楽部での2時間を思い出す。

思い出しながらオナニーをしてみたら最高に気持ち良かった。

彼女の浮気を目撃して以来ずっと不眠症の続いていたのがウソのようにぐっすり眠れた。

翌週の土曜、会社は休みだったのだが、気が付くとSM倶楽部の前で俺は立ち尽くしていた。

結局、同じ女王様を指名した。

女王様は私との再会を喜ぶ素振りも見せず、「また来ると思ってたわよ」と言ってまたアイマスクと猿轡を付けてから麻縄で縛り始めた。

2回目の調教は剃毛から始まった。

初めて女王様の手が俺のペニスに触れた。

悦びと興奮でぐんぐん勃起するペニス。

ケラケラ笑われながら剃毛は進み、人生初のパイパンになってしまった。

それから鞭と蝋でひたすら責められた後、猿轡を外された。

「いいわね、飲みなさい」

聖水!と思い目一杯に口を広げるも一向に何も口に入ってこない。

しばらくしてから納豆のように粘り気のある冷たいモノが注がれてきた。

「吐くなよ。呑み込みなさい」

せ、精液・・・?

気持ちが悪く戻しそうになるが、必死にこらえた。

最初は擬似の精液かと思ったが、途中途中で微妙に匂いや粘度が変わることに気づいた。

そう、大量にストックされた他の客たちのザーメンだったのだ。

精液の注入はひたすら続き、鼻から息を吸うたびにザーメンまでズルズルと入り込んでくる。

口を閉じれば済むものを俺は嘔吐きながら必死に口を開け続けた。

「気に入った奴隷にしかコレは与えないのよ?もう40ccも飲ませてあげたわ、感謝なさい」

「あ・・・・・ありがとう・・ございます・・・・」

「どう、本当の家畜になってみたいとは思わない?」

「・・・・」

俺が首を縦に振ると女王様は呆れたような、喜んでいるような、そんな顔をした。

麻縄を追加で数本使ってあっという間にマングリの状態で固定されてしまった。

そして道具箱のような物からロートを取り出すと、先端を俺のアナルにゆっくりと差し込んできた。

「あんたたち男どもは女の中にザーメンをブチ撒けて征服感に浸っているでしょ?あんたたちが日頃やっていることを私がしてあげるわ」

しばらくするとボーイがタッパに詰めた何かを運んできた。

タッパを受け取った女王様がフタを開けて中身を見せてきた。

中には口を結んで縛ってある使用済みコンドームが山のように積み重ねられていた。

「提携ホテルで客が使って捨てたモノを特別に保管させてあるの。さっき運ばれてきたホカホカのザーメンよ」

そう説明しながらハサミでコンドームを切って中身をロートへと絞り出していく。

「お前の汚いケツマンコで残さずキレイに吸い取りなさい。そして家畜豚らしく孕みなさい」

マングリのマヌケな格好のまま、男としての尊厳を捻りつぶすプレイ内容を聞かされるも、何故か拒絶する気はおきない。

段々本物のM男に目覚めていってしまっているのだろうか。

女性が中出し強姦されるような感覚に支配され、慣れないながらも必死にお腹の力を抜いてアナルを開いた。

もう既に5つ目のコンドームがハサミで切られようとしている。

見知らぬ男たちのザーメンが胎内?にドロッドロッと音を立てて侵入してきた。

静かな時間がゆっくりと過ぎてゆく。

途中、息を吸い込むとついアナルが締まってしまいロートの中から「ゴポッ」とザーメンが逆流する音が聞こえた。

その度に、頬をビンタされる。

何度かそんな粗相をしてしまいながらも、40分の間にコンドーム計37本分のザーメンを注入された。

体内をザーメンでタプンタプンにした状態のまま服を着せられ、プレイは終了した。

帰りの電車の中、アナルからザーメンが少しずつ漏れていることに気づいた。

元婚約者に今の俺を見せてあげたい。

君のおかげでこんな変態になってしまったよ・・と言いたい。

そしてまた来週もきっとあのSM倶楽部に足を運んでしまうのだろう。

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