巨乳 爆乳

【確変】パチンコ店員だけど、うちの女店長がGカップあるwwww

爆乳店長の性欲

投稿者は20代の男性。ある日、勤め先の女店長に飲みに誘われた投稿者。店長は地味顔ながらGカップの持ち主で、飲んで良い雰囲気になると、女店長からホテルに誘われ・・・・

部下をエッチに誘う痴女上司

中学卒業後、特に夢もないオレは時給が良いからという理由で地元のパチンコホールで働き出しました。

自分に合っていたのかそのまま働き続けて、7年目には主任になっていました。

その頃です、本社から当時31歳独身の女店長が配属されてきたんです。

名前は牧野ゆかりで大阪出身。

今も関西弁が全く抜けずに残っています。

入社3年目で店長(しかも女性初)になったらしく、会社内では有名で以前から名前は聞いていました。

見た目は眼鏡を掛けた地味顔ですがスーツの上からでも判る立派な胸をしていました。

3か月もするとすっかり仲良くなり、仕事の終わるのが遅い役職のオレと店長はたまに飲みに行くようになりました。

ある日、久々に早く仕事が終わり(といっても23時)、帰ろうとしていると牧野店長に呼び止められました。

「ご馳走するから飲みに行けへん?」

俺も帰ったら飲みに行こうと考えていたので、「マジっすか?ゴチになりま~す」と行くことにしました。

そして、近くのシャレた焼き肉屋に入り薄暗い個室へ通されました。

1時間半ぐらい経つと、お酒のせいなのか話題は仕事から男女の話へ。

「牧野店長は彼氏いないんスカ?」

「彼氏もセフレも長~いことおらへんよ」

生真面目な人だと思っていたので過去にセフレがいたことに驚いてしまった。

それから恋愛の話から徐々に下ネタになり、「ねえ抱くならどんな女がいいん?」

「んーーおっぱいの大きい子っすかね!」

「ふぅーん、じゃあこんなん好きなん?」と、スーツの上から両手で胸を揉む仕草をした。

やっぱりデカイ!

相手は上司なので手を出すこともできない。

笑いながら軽く流してたが、何回も続けてやってくる。

「牧野店長・・・デカイすよねw 何カップあるんですか?」

「Gあるで。あれ、こんな話してたら元気になってたりして?」

「ま、まさかw」

「ホントに~?」

牧野店長はニヤニヤしながら俺の横に来て座りなおした。

そして、俺のズボンの股間部分を手のひらで押さえてきた。

「メチャメチャ元気になってるやん!」

牧野店長は手をたたいて爆笑しだした。

そして急に黙ったかと思うとまた股間を触ってくる。

「やっぱり!立派なモノ持ってるやん?」 と耳元で囁いてきた。

これ、誘っていいのか?

誘ってもセクハラとかならないよな?

さすがにヤっていいよな?と葛藤していると、「ホテル行く?」 と反対に誘われたので首をブンブン縦に振った。

店を出るとタクシーを捕まえてラブホテルに向かった。

この時ばかりはさすがに関西人の牧野店長も黙ったままで、ぎこちない感じだった。

ホテルの部屋に入ると一緒にお風呂に入る事にした。

俺がジャグジーに入って待っていると、恥ずかしそうに自慢のGカップを手で隠して入ってきた。

「やっぱさすがにハズいねw」

おっぱいを頑張って隠してはいるが、デカ過ぎてほぼ丸見え。

少し垂れてたが見たことのない爆乳だった。

牧野店長がオレの股の間に入るカタチで湯舟につかっていると、自然と見つめ合いキス

「ああっ・・・」

そしてキスをしながら牧野店長のおっぱいを揉みしだいた。

乳首を摘むとすぐコリコリに硬くなってくる。

牧野店長はおっぱいを夢中で揉みまくるオレを面白いものでも見るように上から眺めていた。

そしてお風呂の中でパイズリをお願いすると、笑顔で応えてくれて、オレの大きくなったペニスをGカップのおっぱいに挟んで、しごいてくれた。

そしてしごきながら唾を垂らす牧野店長がたまらなくエロくて興奮した。

しばらくパイズリを堪能した後、風呂から上がり、ベッドに座ってテレビを観ていると、背後から首筋にキスをしてくる。

そのまま背中へとゆっくり舌先で責められてたまらず、「あふぅ~」と情けない声を出すオレ。

そのまま羽交い締めされたようなカタチで乳首とチンコを撫で回された。

もうオレのチンコはギンギンに勃起。

「あらら、先っぽから何か垂れてるで?」 と言ってチンコを扱いてくる痴女上司。

俺が思わず、「うっ、牧野店長・・・イキそうッス・・・・」と言うと手を止める牧野店長。

そのままオレは女の子みたいにベットに寝かされ、今度は口で責められた。

俺の顔を見ながらジュボジュボと舐めてくる。

どうもこっちのキャリアも豊富らしく、メチャメチャ上手い。

「ダメっすよ。気持ち良すぎ・・・・も、もうイキそうですよ・・・・・」

「まだダメ。イッたら許さへんで?」

そんなこと言いつつ更に激しさを増すフェラ責め。

オレが身体を起こしてキスしようとすると、また押し倒されてフェラ責め。

ならばコチラも!と牧野店長のまんこに手を伸ばすとグッチョグチョに濡れてた。

なんかそのギャップに萌えた。

そのまま指2本を突っ込んで掻き回していると、「ああっ・・・気持ちい・・・・イクっ・・・だめイクっ・・・・んあああぁぁ!!!!」 と呆気なく絶頂。

痴女のくせに敏感体質とかたまんねえ!!!と興奮が最高潮に達した瞬間、オレのチンコまでピュッピュッ!と射精してしまった。

笑いながら牧野店長が軽い頭突きをしてくる。

「オイwww」

「す、すんません・・・・」

イッたにも関わらず牧野店長のフェラ責めは終わらなかった。

尿道に残っているザーメンをジュルジュルと吸い取ってゴクリと飲み干す。

あまりのエロさにオレのチンコは即復活。

そのまま押し倒され、牧野店長が上になって騎乗位で挿入した。

「ああっ、チンポ入って・・・・るぅ・・」・」

そして、獣のように腰を振りだした。

牧野店長が腰を振る度にGカップのおっぱいがプルンプルン揺れるのがヤバかった。

「あんあん!ああああっ!いいわぁ~~!!」

「またイキそっ!い、いっちゃう・・・・あっイグ・・・・イクゥん」

2回目の絶頂。

俺が牧野店長のケツを掴んで下から突き上げようとすると、

「ダメ」とほっぺたを抓られる。

オレに主導権はなく、牧野店長がひたすらオレのチンコを堪能していた。

しかし牧野店長、下の具合も最高ですぐに2回目の射精が近づいてくる。

「て、ててて店長!もうダメです!イキます!ああああ・・・・・っ」

笑いながら腰を動かし続ける牧野店長。

とうとう生で挿れたまま大量のザーメンを発射してしまった。

「出した?デキたらどうすんねん?」

「いや・・・・えと、その・・・・」

その日からです、オレが牧野店長のディルド代わりになったのは。

毎週のように俺は牧野店長の性処理ペットとして特別な残業をさせられました。

そんな牧野店長も先月転勤になってしまい、心にぽっかりと穴が空いてしまった今日この頃です・・・・・

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