SM -M女とご主人様-

【緊縛】平凡主婦がSMコミュのオフ会に参加しヤラれまくった話ww

初めての緊縛体験

投稿者は30代の女性。結婚している投稿者であったが、SNSのSMコミュニティにはまってしまう。ある日、オフ会に参加することになると・・・・

縛られて感じる人妻

ネットのオフ会なんかに参加したことを少し後悔しています。

私は結婚6年目のごく普通の専業主婦でした。

仕事で成功をおさめた主人のおかげで都内の一等地と言われる場所で暮らしていますが、ご近所の奥様方とは話が合わず、引き籠ってネットで遊んでいました。

主人とは全くのレスという訳ではなかったのですが、エッチに凄く淡泊な人で、イカされたことなど一度もありませんでした。

しかもエッチも月に1回あるかないか、正直かなり欲求不満でした。

乱暴な?服従させられるセックスに興味があった事もあり、あるSNSのSMコミュニティに参加しました。

今から思えば昔からMの気質があったのだと思います。

犯されるようなシチュエーションに興奮してしまったり、手を縛られたり目隠しをされると、それだけでアソコはびしょ濡れになってしまっていました。

そんな私ですが、SM愛好家の男性達と仲良くなり、LINEグループを作って毎日楽しくお話していました。

その男性たちが実際に調教したM女さんの緊縛画像などをLINEグループに投稿してくれるので、私にとって刺激的な一時でもありました。

そんな中、今年の8月にオフ会を開催する連絡が届きます。

最初は断ろうと思っていたのですが、コミュニティの管理人さんにも参加をお願いされて承諾することに。

当日、とてもSMコミュニティのオフ会に参加するなど主人には言えませんので、同窓会とウソをついて出掛けました。

会ってみて驚いたのですが、管理人さん含め多くの男性メンバーは大学生でした。

それも有名私立に通う資産家のご子息達なのです。

管理人さんであるトオル君は背も高くイケメンで、年下とは思えないしっかりとした青年です。

お寿司屋でのオフ会も終わり、二次会でトオル君のマンションに行くことになりました。

さすがに独身男性の自宅に行くのはマズいと思ったのですが、年下の彼らに甘えるように嘆願されて行くことに。。

行ってみると高級マンションの最上階です。

そして二次会の途中、SM未経験の私に緊縛体験させようという流れになり、私が縄で縛られることになりました。

「縛りにくいから下着になってよ」と言われ、酔っていた私は言われたとおり衣類を脱いでしまいました。

SMコミュニティ内ではそれくらい当たり前なのかなと思って断れませんでした。

アイマスクで目隠しされ後ろ手にされ、上半身の自由を奪われます。

それから膝をついてゆっくり前に倒されました。

下着があるとはいえ、お尻を突き出した格好です。

「は、恥ずかしいですこの格好・・・」

「ですよねw」

そう笑いながら、突然下着をズリ下ろしてきたのです。

お尻の穴からオマンコまで全てが丸見えの状態。

逃げようにも身動きが全く取れません。

お尻の穴やアソコを舐められたり指で掻き回されたりして、恥ずかしい話ですが一回りも若い男の子に数回ほどイカされました。

当たり前の話ですが、そのまま挿入されてしまいました。

管理人さんがバックから挿入してきて射精して抜いた時に「すぐに二発目いくからね」

間髪入れずに二人目のメンバーが挿入してきたのです。

そして両手で私のお尻の肉を叩きながらピストン運動が永遠と続きます。

頭が真っ白で何も考えらませんでした。

代わる代わる彼らに挿入され口で奉仕させられました。

そして、お尻の穴に冷たい液体が垂らされたと気付いた瞬間には、お尻の穴にまで挿入してきたのです。

ピコン、ピコンと、スマホカメラの撮影音が部屋中で鳴り響いていました。

数えきれない人数に犯されて、痛くて仕方なかったオマンコも感覚がなくなっていました。

最後には浣腸排泄をさせられ、剃毛されたりと完全に性奴隷のような有様でした。

途中で気を失ってしまい気がつくと夜が明けていました。

その出来事が私にとっての完全なM女の目覚めになってしまいました。

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