SM -M女とご主人様-

【不倫】調教を始めたら貸出セックスにハマってしまってマジ鬼畜ww

不倫相手を調教

投稿者は40代の男性。子供の学校の保護者会で出会った女性と不倫関係になる投稿者。最初はノーマルなセックスをしていたのだが、ある日調教を始めてみると・・・・

不倫相手に調教される女性

48歳の既婚サラリーマンです。

45歳になる由理子と出会って3年になります。

出逢ったきっかけは息子の通う学校の保護者会。

気が合うのか、いつの間にか二人で吞みに行く関係になり、自然とお互いのパートナーとの営みの話になります。

私はとうの昔からレスですし、由理子は旦那と相性が悪いようで全く満たされないとのこと。

私と由理子が男女の関係になるまで時間は掛かりませんでした。

レスになってから風俗ばっかり行っていた私。

久々に普通の女性とのセックスは非常に興奮するものでした。

由理子とは身体の相性も良かったみたいで、向こうも大満足してくれました。

そして関係が継続していくようになったのです。

最初の頃はノーマルなセックスを楽しんでいたのですが、回数を重ねるうちに独身時代の血が騒いでしまい、調教をはじめることに。

由理子の瞳の奥に燻っているマゾッ気を感じ取ったのもあります。

旦那が夜勤の日、夜中に家を抜け出させては露出を楽しみました。

やはりMの気質は間違いないようで、由理子は何を命令されても嫌がりません。

熟れきった女の性欲とは恐ろしいもので、露出に恥ずかしがる素振りも見せません。

人生で積もり積もった鬱憤を発散かせるようにプレイを楽しんでるように見えました。

ある夜のことです。

いつものように由理子を赤いスケベランジェリー姿にして、首輪で繋いで散歩していました。

ゲイ男性のよく集まる運動公園です。

深夜1時過ぎに行くと2、3組のゲイカップルがいました。

その中に、相手が見つからないのかウロウロ徘徊している中年男性がいたのです。

頭の薄い無精髭のメタボ体型。

私がゲイだったとしてもこの男性はお断りでしょう。

その男性に話し掛けてみました。

「こんばんは。お相手、見つからないんですか?」

「え、うん、まあ・・・あなたは何してるの?それ、ニューハーフ?」

由理子を指差し、ニューハーフかと訊いてきます。

さすがにイラッとした表情になる由理子。

まあゲイの発展場にいるのですから、仕方ない?のかも。

「いえ(笑) 調教している人妻です。どうです?コイツの口でスッキリしていきません?女じゃ勃ちませんか」

「・・・・・いいの?」

「もちろん。その代わり、私に鑑賞させてくださいね」

横を見ると由理子が信じられないといった顔で立ち尽くしていました。

まあそんなことは知りません(笑)

障害者用のトイレに3人で入ると、その男性はズボンとパンツを下ろしました。

恥毛は綺麗に剃り上げられていますが、包茎で黒ずんでいます。

「由理子、咥えろ」

私がそう言うと、由理子はしゃがんで男性の包茎チンコをしゃぶりだしました。

私と目を合わせないよう、天井を見上げる男性。

3分ほどすると、その男性が「挿れるのダメなの?」と訊いてきます。

由理子は包茎チンコを咥えたまま私を見て首を横に振る仕草。

「どうぞ、歳なんで緩いですが」

「あ、ありがとう!でもゴム、無いんだけど・・・」

「外出しでよければ生でいいですよ。一応訊きますけど病気お持ちじゃないですよね?」

「な、ない!1回もなったことない!」

ホントかどうか知りませんが、由理子を便座の上に股を開いた状態で座らせ、正常位で挿入させました。

「どうです?やっぱり緩い?(笑)」

「んん・・・・緩い・・・」

スコスコと腰を振る男性の下で、由理子は目を閉じたまま耐えていました。

「おっ、ああっ・・・イキそうっ・・・・・」

「腹で出してやってくださいね。ピルなしなんで」

「うおおっ!あ、あうっ!!!」

男性は溜まりに溜まった大量のザーメンを由理子の腹に放ちました。

由理子はゴキブリでも観るかのような目で、腹に掛けられた白濁液を見つめていました。

私はというと、触ってもいないのに痛いほど勃起していました。

「貸し出し」と呼ばれる行為は私も初めての試みだったのです。

それからです、貸し出しプレイにハマってしまったのは。

汚いおっさんやまだ子供のような若者に犯される由理子を見るとたまらなく興奮してしまいます。

由理子は楽しめていないようですが、私の命令なので仕方なく従っています。

自分の女が知らない男に抱かれる、真性の寝取られ好きではないので、自分の妻では無理ですね。

捨てても惜しくない由理子だからこそ可能なプレイなんです。

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