SM -M女とご主人様-

【SM】独身最後に鞭で叩かれてイッちゃった話を聞いてくださいww

SMプレイに憧れて

投稿者は20代の女性。SMプレイに興味津々だった投稿者。そんな投稿者は結婚式の2ヶ月前、ついに願望を抑えられなくなり、SMの撮影に参加することに・・・・

鞭で叩かれて感じる女性

はじめまして、広島在住の主婦です。

結婚3年目、まだ子供はいません。

夫婦生活は順調で、旦那さんとは週に2回ぐらいはセックスをしています。

もちろん気持ち良いのですが、ほんとはもっと苛めてほしい。

でもそんなこと旦那さんに言えなくて、少し悶々としています。

そんな私ですが、実は一度だけ旦那さんを裏切ってしまいました。

ドMな自分を抑えられなかったのです。

SM体験は人生一度だけ、その時のことを話したいと思います。

皆様は鞭打ちといったプレイはよくされますか?

私が鞭打ちに興味を持ったのは学生の頃でした。

バラエティ番組でタレントさんが罰ゲームで鞭打ちされる光景を観て痺れるものを感じたのです。

当時付き合っていた彼氏(今の旦那)にそんな趣向があるはずもなく、またこんなことしてなんてお願いできるはずもありません。

そこで有料のSM動画サイトに登録して毎日の欲求を発散していました。

お恥ずかしいのですが、数年間に渡って毎日のように色々なSMプレイ動画を見続けていました。

そのサイトの画面左上には「出演応募の問い合わせフォーム」というクリック欄があります。

もちろん最初はそんなもの見向きもしませんでしたが、毎日ログインするうちに興味が出てしまったのです。

興味本位でその文字をクリックしてみるとメール送信画面が開きます。

それを見て恐くなってしまいすぐに閉じました。

そんなことが数回続きました。

説明が遅れましたが、そのサイトはある調教師の方が個人で撮影から販売までを行っているものでした。

出演している女性も、お腹が出ていたり妊娠線があからさまに映っていたりと、失礼ですがお世辞にもAV女優の方とは掛け離れた容姿の方々です。

私も自分の容姿やスタイルに全く自信はありませんが、この調教師男性になら受け入れられるかもと考えてしまい、とうとうメールを送ってしまいました。

翌日には返信が届きます。

条件や制約等の話し合いがとんとん拍子に進んでいきます。

その時、私は彼との結婚式を2か月後に控えていました。

結婚後は、絶対に不倫なんかはしたくありません。

独身最後の想い出、最初で最後の体験と決めて出演することを決めました。

当日、都道府県は伏せますが駅前でその調教師の方と待ち合わせして、とあるSMホテルに案内されました。

なんでも撮影に使って良いように提携契約しているらしく、室内はとても広い造りになっています。

ソファーに座ると、その男性は3種類の鞭を取り出してその違いを説明きてくれました。

会うのは勿論初めてで緊張しましたが、相手は慣れているようでしたし、とても親切な方で安心しました。

「痕は残らない方がいい?」との問いに「気にしないので好きにしてください」と答えました。

すると男性は「では遠慮無く・・」と笑いながら一本鞭と呼ばれる先の長い鞭を手に取りました。

その後、私は下着姿に目隠しをされ、四つん這いの格好にされました。

「では、今からカメラ回しますから・・」

「・・・・・」

その状態で自己紹介?インタビューのようなことが始まりました。

「今日はどこから?若いようですがおいくつですか?」

「滋賀(身バレ防止のために誤魔化すよう指示されました)からです。来月で25になります・・」

「どうしてまたこんな特殊なものに出演を?小遣い稼ぎってわけではないよね?」

「えと、あの、一度でイイから経験してみたくて・・・」

「経験したい?SMを?」

男性は質問しながらお尻や背中を摘まんで引っ張ったり揺らしたりしてきます。

それは愛撫というよりかは品定めしているという感じでした。

「はい、鞭で打たれたり・・・縛られたり・・・ああっっ」

「なるほど。で、あなた婚約者がいるとか?その男性はこのことを知っているの?」

「知りません・・言えません・・・ごめんなさい」

「ごめんなさいって誰に言ってる?彼?それともオレ?」

「え・・・あの・・ごめんなさい・・・・」

「(笑)」

自分では濡れにくい体質だと思っていたのですがこの段階で信じられないほど下着を汚してしまっていました。

お腹の下が苦しくなるような感覚、何もされていないのに息が上がっていました。

しばらくすると、男性が私の周りをゆっくりと歩いている音が聞こえてきます。

スルスルッという、鞭を手に持っているような音も聞こえてきます。

そして突然、「おい、○○(私の本名)」と呼ばれた瞬間、パシッという音と共にお尻に乾いた痛みが走りました。

自分でも信じられませんでしたが、その一振りの鞭打ちで私は絶頂してしまったのです。

声もだせません。

四つん這いですら体勢を保つことが難しく、その場で犬のようにコロンと仰向けになってしまう私。

その上から浴びせるように次々と鞭が飛んできます。

太もも、脇腹、二の腕・・・目隠しされているため、次はどこに鞭が打たれるのか予測もできません。

紛れもなく痛いのです。

とても痛いのですが、痛みと同時に下腹部を掴んでダイレクトに揺らされるような刺激が全身に走るのです。

途中で目隠しを外されました。

その男性は無表情で鞭を振り下ろします。

目を合わせるのが恐くて右側をを向くと、そのにはビデオカメラが。

顔が映るのが恐くて今度は左側を向くとそこにも別のビデオカメラが・・・

目のやり場に困り、私はひたすら天井を見つめていました。

天井を見つめながら何度も絶頂してしまいました。

その後は四股を縛られてのバイブ責め。

そこでも何度も絶頂してしまいました。

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