アナル

【ピンサロ】雇われ店長が常連客から見せられた日記がヤバ過ぎ・・・

ピンサロ常連客の過去

投稿者は50代の男性。20年以上前、当時ピンサロの雇われ店長をしていた投稿者。そして常連客と飲み友達になり、過去の悲惨な日記を読まされるのだが・・・・

飼育される妊娠中の女性

今からお話することは古い知人のことです。(自分はその犯罪行為に一切加担してません!)

22年前です。

当時、私はピンサロの雇われ店長をしていたのですが、その店に週3ペースで通い続ける男がいました。

男は30代半ばぐらいでしたが、ハッキリ言ってあまり身綺麗な方ではありませんでした。

昼間から酒を飲んでいるような感じで、お店にはいつもほろ酔いで来ていました。

常連さんなのである程度は目をつぶっていましたが、女の子達からもあまり評判はよくありませんでした。

その男と飲み屋で偶然会ったのをキッカケに飲み友達になっていきます。

飲んでみると意外に話しやすい人物でした。

この話は、男が酒を飲むたびに自慢げに話していたコトなのですが、最初は妄想だと思ってテキトーに聞き流していました。

そんな俺の表情から話を信じていないと察したのか、彼はある“絵日記”を手渡してきました。

小学生が使うような表紙に動物の絵がプリントされた絵日記帳です。

読むと中にはある女の子との猟奇的な生活が事細かに書き綴られており、絵の代わりにポラロイド写真が貼り付けられていました。

痩せ細った少女が全裸で生活している様子でした。

泣いていたり笑っていたり様々な表情の少女。

ポラロイドですからネットの拾い画ではありません、彼が実際に撮ったものです。

それを観て背筋が凍りつき、何も言葉が出てこなかったのを覚えています。

それを受け取った半月後、彼は交通事故で下半身不随になってしまい、更にその三ヶ月後には音信不通になってしまいました。

その写真付きの日記は俺の手元に残されたまま。

犯罪隠蔽に関わってしまうのが恐くて警察署にその日記を持って行きました。

一旦は警察が預かることになりましたが、被害者を特定しようがない、被害届けも出されていない、そもそも事実かすら疑わしいという理由で返却されました。

その日記の内容をまとめた文章を投稿させて頂こうと思います。

ちなみに彼は当時35歳、京都大学を中退してその歳まで無職だったという経歴の持ち主です。

亡くなった父親が残した広大な農地を小作人に貸し、その賃金で生活しているようでした。

以下、日記をまとめたものです。

テレクラで1人の中学生と知り合って性交渉をした。

生、外だしで35000。

会ってみると色白で痩せ細っている。

更に目は虚ろで歯の角が丸みを帯びており、やたらとテンションが高い。

明らかな重度のシンナー中毒だ。

話を聞くと家出少女のようで寝泊まりする場所に困っているとか。

うちで生活しないか?と提案すると簡単に着いてきた。

温かい室内に入ると女の体臭が鼻につきはじめる。

臭い。

風呂へ入れと言うと平気で目の前で服を脱ぎはじめる始末。

身体にはいくつかアザがあり、手首には自殺の痕。

カッター等による切り傷ではなく何かを縦に刺したような痕だった。

風呂から上がるやいなや「わたしの寝る場所は?」と聞いてくるので俺のベッドを指差すと、苦笑いする。

バカにしているのか?母親と同じ目をするのだ。

ムカついたので蹴り飛ばした。

思い切り蹴った。

女は「お腹だけはやめて!」と叫んでその場にへたり込む。

理由を聞いて驚いた。

なんと妊娠しているというのだ。

誰の子だと聞いても判らないと言う。

なんと不浄な生き物だろう。

まるで交尾をするためだけに産まれた犬畜生ではないか。

これもまた腹立たしい。

俺には外出しの条件で会おうとしたくせに他の男には中出しさせていたのか?

俺を見下しているのか?

女を髪を引いて外の倉に連れていった。

精米器を運送するための1m四方の木箱に女を閉じ込め、縄を巻いて出られなくした。

お前は動物だ。

ここで十分だろう。

裸で生活させることにした。

太郎(死んだ飼い犬)が付けていた首輪を女に付けさせ、声を出せないようチクワに紐を通したものを口に咥えささせた。

お手製の猿轡である。

死なないようにスポーツ飲料だけは箱の中に置いておいた。

排泄は下に敷いたビニールに垂れ流しにさせた。

3日目くらいから壊れてきた。

倉の中が女の糞尿でとてつもなく異臭が立ちこめる。

反吐が出そうな臭いだ。

外へ連れ出して折檻してやった。

「貴様!こんな臭いものどこから出しやがる!」と拳を振り上げると、「こ、ここです!」と泣きながらお尻を指差すではないか。

そうかそこか!

肛門にホースを突っ込んで蛇口をひねる。

みるみるうちに女のボテ腹が水で膨らんでいく。

その光景は実に壮観だった。

それを眺めながら不覚にも勃起してしまった。

女は逃げた。

ホースを手で引き抜き、ケツからドバドバと水を噴き出しながら走って逃げた。

実に滑稽。

俺は元陸上クラブに所属していた。

12歳にして50mを8.1秒で走り抜く神童。

すぐさま捕まえて延々とホースで延々と水浣腸してお灸を据えた。

女は泣き暴れたが、最後は観念したのか大人しく浣腸を受け入れ、ただ水を出し入れされる容器となった。

2時間ほど経ったろうか、何度も何度も腸内を洗浄して綺麗にしてやった。

しかしだ、女は次の日も糞をするのだ。

やはりシンナー中毒者、身体のメカニズムが狂っているのだ。

臭い、臭すぎる。

肛門にチクワを詰めてやった。

チクワは穴が空いているので鉛筆を詰めて塞いだ。

それから3日ほど様子を見るも一切糞をしなくなった。

これはすごい!

ご褒美に親子丼を作ってやった。

鶏肉はないのでウィンナーで代用。

エサを与えるため3日ぶりに木箱から出すと、猿轡に使っていたチクワが無くなっている。

さらには肛門にフタをしていたチクワもない。

問い詰めると、チクワを食べてしまったと白状する。

でもこれは俺が悪いと思った。

エサを与えなかった俺が悪い。

ごめんなと謝って頭を撫でてやると、女は泣き出した。

親子丼を食べさせると喜んでいた。

すごく美味しいから明日も食べさせてくださいと、こちらの機嫌を伺うかのように上目遣いで懇願してくる。

様子を伺うかのようにゆっくりと俺の股間を触ってきた。

黙って観ていると短パンからチンポコを引っ張り出してオーラルセックスをはじめる女。

気持ち良かった。

4回射精した。

驚くほど上手い舌遣い。

さすが誰のか判らない子を妊娠するだけのことはある。

一ヶ月もするとさすがに木箱が汚くなってきたので大掃除をして女も綺麗に洗ってやった。

それが嬉しかったのか、その日から俺のことを冴木様と呼ぶようになった。

こいつが可愛くて仕方ない。

この日、はじめて俺は女を抱いた。

俺にとって二人目となる性交渉。

前に会った老婆とは違い締まりの良い性器だった。

その日以来、毎日抱くようになった。

一緒にベッドで寝ることも増えた。

名前を聞くと由美と答える。

コイツを名前で呼ぶことにした。

由美との生活が三ヶ月も経つと、お腹がだいぶ膨らみ出した。

由美は「子供は女の子がいいなぁ~。でもやっぱり男の子も・・・」とか頭がいかれた事をブツブツ独り言を言うようになった。

誰の子だ?と聞くと「冴木様の子です」と答える。

子供と、由美との3人暮らし、それもいいかもしれない。

翌日、久しぶりに町へ降りて買い出しを済ませた。

由美に食べさせるための野菜サンドイッチと牛乳を買った。

私が受け取った絵日記にはここまでしか書かれていませんでした。

男が交通事故にあった後、お見舞いをするため初めて自宅を訪れました。

家の中に少女が住んでいる様子はなく、帰り際に倉の方も覗いてみましたが、そこには解体されてバラバラになった木材(おそらく木箱だった物)が散乱しているだけ。

しかし糞尿の臭いが漂っていたのは覚えています。

彼女か逃げ出したのか、解放されたのか、はまたま・・・

どこかで彼女が幸せに第二の人生を送っていることを祈るばかりです。

この投稿を最後にこの日記を処分したいと思います。

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