女学生

【JK】地味っ子彼女の寸止め手コキが気持ち良過ぎて大変です・・・

手コキにはまる高校生

投稿者は10代の男性。高校に通う投稿者に初めて彼女が出来たのだが、彼女に寸止め手コキをされて大変なことになってしまった投稿者は・・・・

手コキの上手いJK

高2の男子です。

同じクラスの子と付き合い始めました。

その子、K子っていうんですけど、地味で目立たないっていうか、まぁボクもそっち系なんですけど。

ボクにとっては生まれて初めての彼女です。

まさか付き合えるとは思っていなかったし、彼女といっぱいエッチなことをしたいという頭しかありません。

もちろんボクは童貞です。

毎日オナニーばっかりしています。

ふたりで校内の人目のないところへ行って話をしたりお弁当を食べたりしていました。

それが楽しかったんです。

ある日、K子が言うんです。

「タクちゃん、おうちでオナニーってしてる?」

メガネがキラリと光ったのを鮮明に覚えています。

ボクはぞくっと身震いをして、「し、しないよ、してないよ・・」

「うそばっか。」

「ホントだよ、オナニーなんかしないよ。」

「ふぅん~、、」

次の瞬間、彼女の手が伸びてきて、ギュッ!と・・その、股間をつかまれてしまいました。

ズボンの上からなのに的確です。

亀頭を手のひらに包んで、ギュッギュッと餅を丸めて形を整えるかのように、ギュッギュッ。

「うああ、や、やめてよぉ~、やめてったらぁ~」

情けない声しか出せないボク。

K子はにやにや笑っています。

やだなぁ~この感じ。

彼女は地味な子のはずなのに、手つきが凄くいやらしいし、触るのが凄く上手いんです。

浸食されて、言いなりになってしまいそうな予感。

そのうちにジッパーが下ろされK子の指がボクのトランクスの中に。

「わあぁ、ぅわああああぁぁッッ」

冷たい。

指先ってこんなに冷たいのか。

亀頭がむき出しにされました。

いつもの皮はどこへいっちゃったんだろう?

「なんかクサイよ。」

K子が亀頭を触った指の匂いを嗅いでいます。

「そりゃそうだよ、トイレ行ってそのままなんだから。」

「違うって、見てよこの白いの。何これ?」

うわわ、恥垢だ。

カリの裏に付いてたやつかも。

いつも皮に入ってるから、そんなとこまで洗わないんだって。

指摘しないでよと心の中で叫びました。

「あークサイクサイ!」

K子ったらバカにしてる。

そんなふうに見下した態度のくせに、また亀頭を握ってきたんです。

今度はカリの少し下まで握って、思いっきり上下に擦り始めました。

す、すごい快感です。

こんな感覚、今まで味わったことがないです。

うわぁうわぁと感じているうちに・・イキそうになってきました。

「イッちゃうよ、ねぇ、もうイッちゃうよぉ、」

「何よ、オナニーしたことがないって言ったくせに!」

「うぅぅ」

「正直に言いなさい、ボクはオナニーしまくってます!って。」

「うぅぅぅ」

「早く!出ないとこうしてやる!」

激しい擦り上げがボクを襲いました。

あまりのスピードで、ボクの亀頭がカリのところからちぎれてしまいそうです。

「ああっ、許して、ごめんなさい、、ボク、オナニー好きですぅ、、」

「もっとハッキリ!」

「オナ、オナ、あああ、もう・・」

昼休憩の終わりを告げるチャイムが鳴り響きました。

なんと、そのタイミングでK子は手をひっこめてしまったのです。

ボクはイッてません。

もう亀頭まで精子が満ちていたのに、放出することができませんでした。

昼からの授業は勃起との戦いでした。

ズボンの内側に亀頭が擦れて、今にも射精しそうなのを抑えるのにめちゃめちゃ苦労しました。

冷や汗が出て、うずくまってしまいます。

先生にも保健室へ行けと声をかけられましたが、こんな格好で立ち上がることすらできません。

家に帰って、自分の部屋で大量の射精をしました。

した後も擦って、潮も撒き散らしてしまいました。

そうでもしないと収まりません。

K子が恨めしいです。

なのに、まだ握られた感触が残っています。

握られたい・・ボク、たぶん、いや間違いなく、握られたい人なんです。

次の日から、K子は毎日のように亀頭揉みをしてきました。

触り方がどんどんエロくなっていきます。

それでも絶対にイカせてくれません。

これって、寸止めですよね。

ボク、K子に調教されてるんですよね。

もう彼女なしでは生きていけません。

亀頭、握られたいです。

いつかはその手に精子を垂れ流させてください。

まだ童貞なのに、彼女がいるのに、オナニーでしかイッてないボク。

これからどうなってしまうんでしょうか・・。

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