SM -M男と女王様-

【SM】アナルを開発されて大悦びするドMサラリーマンがこちらww

アナル開発に悦ぶ男

投稿者は30代の男性。SM倶楽部に通っている投稿者は、年上女性に調教をされていた。調教に快感を抱く投稿者、ある日、ついにアナル調教が始まると・・・・

M男のアナルを調教する女性

SM倶楽部に通っている38才のサラリーマンです。

会社では真面目で通っていますが、実は真性のドMなんです。

20歳の時に自分の性癖に気が付いてしまって、それ以来は年上のドSの女性に飼育されることに喜びを感じる男になってしまいました。

普通の恋愛は既に諦めています。

気持良くしてもらえればいい、今はそれだけしか考えられません。

ご主人さまの名前は景子さま、ボクより少し年上の熟女さまです。

景子さまの言うことなら何でもします。

先日は全裸でコンビニへ買い出しに行かされましたがこんなのは序の口。

今は射精管理をされていて、拘束具がボクの股間をがっちり押さえ込んでいます。

朝勃ちをすると拘束具の中でペニスがヘンな方向によじれてしまい激痛が走ります。

それでもそのままスーツを着て会社へ通いますから、電車の中はムレたペニスの匂いが充満してしまいます。

乗り合わせた乗客は何の匂いか理解できませんからひたすら我慢しています。

そのうち悪臭被害とかテロとか新聞に出てしまうのでしょうか。

そんなボクのことが載っている新聞見たらイッてしまいそうです。

いつものように仕事を終えてからSM倶楽部へ向かいました。

景子さまがボクを玄関で迎えてくれます。

おかしいな、こんなことは初めてでした。

でも嬉しい、ボクが来るのを待っていてくれたなんて。

「今夜は拘束具を外してあげる。」

なんと!まだ1ヶ月は射精できないと思っていたのに今夜出しまくれるのかな。

そう思うといきなり勃起してしまい、まだ拘束具を付けたままだったのを思い出して激痛に身悶えしてしまいました。

「アナルをね、」

えっ?浣腸かなと思いました。

「アナルを拡張してあげようと思ってさ。」

うわぁ、嬉しい!

そんなことまで考えてくれてたんだと思わずうるうるしてしまいました。

実は最近、アナルも滅茶苦茶にされたら新しい快感を知ることが出来るのではないか、そんなことを想っていたのです。

すぐにバスルームに連れていかれて全裸でよつんばいに。

拘束具の鍵を外してペニスを外へ。

だらりと垂れ下がって、こんなの使い物になるのかな?と思いました。

別にもう勃起できなくなってもそれで景子さまが満たされるのならかまわないと思っていました。

アナルに何かねっとりした液体が塗り込まれています。

いきなりディルドが突っ込まれました。

直腸がディルドに押されて捻じ曲がっているのがわかります。

その先の前立腺が、ぐりぐりされて。

うわわ、これ、波みたいなのが来ます。

うわわわ、前立腺ってもっと時間がかかるものと思ってたのに、ああ、精子がもうドロドロと垂れ落ちています。

ディルドを抜かれて、すぐに景子さまのペニスバンドが挿入されました。

荒々しくボクのオシリを叩く景子さま。

もっと叩いてください、もっとつねってください。

そしてもっと深く入れてください。

精子が止まりません。

指ですくってボクの口に入れてくる景子さま。

ああ、おいしいです、臭いです。

何度も何度もイカされてしまい、そのたびに何で勝手にイクんだと叩かれ、叩かれるたびにまたイッてしまいました。

倶楽部から帰るときに、「アナルの拡張のためにコレはめてね。」と手渡されたのが超極太のアナルプラグでした。

「次来るときまでに腕入るようにしておいてね。」

景子さまの命令は絶対です。

帰宅してすぐにアナルへ極太プラグをハメました。

結構きついですが、ジンジンして響いてくる痛みがまたたまりません。

2日後、景子さまからメールが来ました。

自分の手をアナルに入れてる画像を送ってこいとのこと。

すぐにトランクスを脱いで指を1本1本入れてみました。

ローションが要るので、バスルームへ。

べとべとに手を濡らしてから再度チャレンジ。

ああ、入りました。

5本の指が全部。

そこからゆっくりと力を加えながら回していくと、とうとう手首までずっぽりアナルの中に消えました。

急いでその画像を撮影しようとしたのですが、利き腕の右腕がアナルに刺さっているので、スマホをうまく扱えません。

なんとか苦労して撮影を終え、挿入拡大画像を景子さまにメールしました。

すぐに返事が!今夜倶楽部まで来なさいとのこと。

景子さま、喜んでくれてる。

たぶん今夜は景子さまの腕がボクの中に入ってくるんだ。

そう思っただけでアナルが・・あれ?

アナルから何か出てる。

直腸の粘膜部分がボクのアナルから顔を出していました。

脱肛してしまったんです。

とうとう肛門括約筋が伸びてしまったんです。

このまま拡張が続いたらどうなってしまうんだろう?

勃起してしまいました。

景子さまの前で脱肛を見せました。

大笑いしています、薄汚いと言われてしまいました。

勃起が止まりません。

その状態で、ローションだらけの景子さまの右腕がアナルを突き破ってきました。

あっ!景子さまが左腕も添えています。

景子さま、両腕をボクのアナルに挿入するつもりなんだ。

もうとろけてしまいそうでした。

そこまでボクのことを考えてくれているなんて。

早く、早く景子さまの両腕を飲み込みたいです。

COMMENT

Your email address will not be published.

CAPTCHA


体験談の著作権は当サイトにあります。