中出し

【近親相姦】中学生の息子に中出しされてしまった後が凄いんですww

中学生の息子と初エッチ

投稿者は30代の女性。バツイチで中学生の一人息子がいる投稿者。ある日のこと、息子が投稿者にキスの練習がしたいとせがんでくると、キスだけでは終わらずに・・・・

息子とエッチしてしまう女性

38才、バツイチ、子供がひとり。

名前は・・一応リョウタにさせてください。

今年中1になりました、背格好はまだ子供体型だし、精神的にもママ依存が抜けていません。

さすがに中学になってからは止めましたが、小学校まではお風呂も一緒に入っていましたし、夜も一緒に寝ていました。

低学年の頃は私のおっぱいをよく触っていましたし、吸われることもありました。

お父さんがいなくて寂しいのだろうと受け入れていましたが、それが間違いだったのかもしれません。

依存していたのは、まぁ、私もなんですけど。。

ある日、リョウちゃんがキスをせがんできました。

どうしてママとキスしたいの?と尋ねると、「クラスに好きな子ができたから、ママで練習する!」ですって。

本当はちがうんです、好きな子なんかいなくて、ただキスしたいだけ。

それを見破ってはいるんですけど、ウソなんでしょ!なんて追求すると、本人ヘコんじゃう。

我が子ながら難しいお年頃です、そういうの許しちゃう自分にもイエローカードね。

「ごめん、ママ、」

ほら来た。

「好きな子なんかいないんだ。」

わかってますよ。

「本当に好きなのはママだけ。」

はいはい、いつものパターンね。

でもその日は、いつもみたいにならなかったんです。

いきなり抱きついてきて、キスをされてしまいました。

舌を入れてこようとしたので引き離しましたが、また抱きついて床に押し倒されました。

「ママとセックスしたい。」

ええっ、それはダメ、絶対ダメよ!

ブラを外されて乳房を両手で揉みくちゃにされました。

乳首にちゅうちゅう吸い付いて・・あぁ、昔を思い出しちゃう。

指がパンティに伸びてきたので、「これ以上はダメ、リョウちゃんのこと嫌いになるよ!」

このひと言をいうと止まりました。

正座してうつむいてます。この辺がやっぱり子供。

ただ、股間がすごく張り出していて・・そんなにおっきくなっちゃったんだとひたすら感心するしかありません。

「今年の夏くらいからなんだ、」

ぽつりとしゃべり始めるリョウちゃん。

「おちんちんが硬く大きくなって、夜も眠れないんだ。」

そんなこと・・そうね、そういう年齢だもんね。

「朝なんか、もうつらくて。だから、」

だから?

「いつも洗濯機のところでママの下着をつかんで、匂い嗅いでる。」

!!!

「おちんちんをパンティで包んで、こすってるんだ。」

やだ、もう・・聞いただけで赤面しちゃう。

「ママの匂いだとイケるんだよ、いっぱい出るんだ。」

あぁ、出しちゃうの?出したんだ、私の下着で、、

「だから、ママの匂い、直接嗅がせて!」

パンティを履いたままの私を大股びらきにして、その食い込みに鼻を近づけてきます。

目がギラギラしてる、ああ、オトコの目だわ。

私、興奮すると恥丘が盛り上がるんです。

割れ目を境にして大きな山がふたつできたみたいになっちゃって。

より一層食い込みのカタチが・・オマンコの肉びらまで透けて見えてる。

「舐めたいよ、」

「なめちゃあダメ。。」

「舐めるよ、」

「そんなことしちゃいや。。」

もう誘ってるとしかいえない会話をしてしまいました。

いけないことなのに、セックスに飢えてる私が見え隠れして、自分を抑えることができなくなっていたのです。

「舐めるね。」

「ダメだったら、ホントにダメ、、」

そういいながら股をもっと開いてしまって。。

舌が布越しに割れ目を味わい始めました。

ヨダレがすごい、すぐにパンティがぐっしょり。

「ママが濡れてるからだよね、」

「ちがう!リョウちゃんが」

その次の瞬間、パンティがずらされ私のオマンコ・・晒されてしまいました。

入念に隅々まで舐めていきます。

こんな舐められ方、初めて。

クリトリスなんか吸い付いたら離してくれません。

もうダメ、そんなに吸っちゃあダメっていってるのにアクメを迎えてしまうまで吸い続けられてしまって。

そそり立ったおちんちん、私に見せつけてきます。

そのまま穴に突き入れられて、荒っぽいぎこちない動きをもう受け入れるしかなくて。

淫靡な吐息と悶える姿を我が子に見せてしまうなんて・・、

しかもその子のおちんちんを、くわえこんでしまうなんて。

「あふっ、あふっ、出る、出ちゃうよママ、、」

「ぁああ、中はいやっ、中はダメよっ、」

「そんなの、そんなの、もうムリだぁぁ、、ああッ!」

ものすごく濃い液が中に充満していくのがわかります。

あぁ、なんてこと。。精子が、熱い精子が。。

「うわわ、ごめんなさい、ごめんなさい!」

謝るリョウちゃん、何を始めたかというと膣からおちんちんを引き抜いて、代わりに指を入れてきたのです。

「精子!ここから早く取り出さなきゃ!」

ええっ!?指で精子をかき出すの?

そんなことしてもムダよ、と何度伝えてもいうことを聞きません。

たぶん私を妊娠させないようにと、そういう配慮からなんでしょう。

ちょっと嬉しかったんです、だから油断して指が1本から2本へ増えていくのを気にも止めませんでした。

そうしたら、3本め。そして4本めも。

あとはそこに親指を添えるだけ、ぐりぐりとドリルのように回しながら子宮へと向かってくる彼の右手。

もう指じゃありません、だってほぼ手首のところが肉びらに当たってるもの。

太い・・極太。久しぶりのおちんちんでも震えたのに私、今から、手で犯されちゃう。

指の付け根の骨がごりごり当たって、痛い感覚を通り越してる。

割れ目がむりやりこじ開けられて私から手を飲み込んでるみたいに見える。

見えちゃうの、ああ、すごい。

ズボォォッッ!!

は、入っちゃった、全部入っちゃったぁ、、

もう自分のオマンコじゃないみたい。

そのまま激しく出し入れされ、指が複雑に動いて、そのたびに叫び声をあげながら連続してアクメを。。

もうダメ、もうしんじゃう、、

意識が保てない・・こんなの毎日されたら、私、リョウちゃんの奴隷になっちゃう。。

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