寝取られ

【スワッピング】夫に覗かれながらするセックスが最高過ぎですwww

初めてのスワッピング

投稿者は20代の女性。ある日、友達夫婦の奥さんからセックスレスの悩みをもちかけられる投稿者。相手の旦那さんと自宅に戻ってみると、友達の奥さんの喘ぎ声がお風呂場が聞こえてきて・・・・

スワッピングで感じる女性

幼なじみのケンちゃんとは今でもお付き合いが続いていて、お互いの夫婦で一緒に温泉旅行へ行ったりしています。

結婚して2年ほどなので、どちらの家庭にも子供はまだ。

あるとき、ウチのダンナさまがバツ悪そうに聞いてくるんです、

「理子さぁ、ケンさんと」

うん。

「昔なんかあった?」

なんかって?付き合ってたかってこと?

「そ、そう。それだよ。」

うん、セックスしたよ。

「ええーーーーーっっ!!」

ウソよ、なに盛り上がってんの。

「だってさ、めっちゃ仲いいじゃん。」

あのね、仲の良い男女は皆カラダの関係があるの?

「そ、そんなこと言ってないよ・・」

あ~っ、もしかして妬いてるんだ!かぁわいぃ~っ

「うるさいよっ」

そうなんです。

私とケンちゃん、実は学生時代何百回と交り合った仲なんです。

付き合ってたと言えば付き合ってたような微妙な関係ですが、身体の関係があったのは紛れもない事実です。

凄く相性も良かったし、今の旦那さんと同じぐらい私のことを気持ち良くさせてくれていました。

もちろん結婚してからはエッチをすることはありませんでしたが・・・。

ある日曜の昼下がり、ケンちゃんの奥さま・美奈代さんが訪ねてきました。

あれ、神妙な面持ちだ、ハナシを聞いてあげようではないか。

「セックスレスなんです・・」

げっ!そっち系の悩みかぁ。

こんな可愛い奥さまなのに、あいつは何やってんだ!

「でも、セックスしたいだなんて女性のほうからはとても・・」

それは確かに。

「浮気でもしてるんでしょうか?」

それはないでしょう、、と思いたい。

「どうしていいかわからなくて・・」

うん、じゃあ私が会って話してみるよ。

今日はケンちゃんどこにいるの?

「おうちに居ます・・」

ちょうどいいじゃん!美奈代さん、ここに居なよ。

ウチのダンナさまが代わりに相談に乗ると思うし。

ふたりを自分ちに置いて、私はケンちゃんの元へ向かいました。

歩いて行ける距離なので楽チン。

玄関を入って呼んでみたけれど返事がありません。

あれれ、コンビニにでも行っちゃったかなぁ~

二階の階段を上がって寝室を覗いても、やっぱりいない。

どこへ行ったんだろう、しょうがないやつ。

部屋を出ようと振り返ったとき、ドアのところにケンちゃんが立っていました。

びっくりしたぁ、驚かさないでよ。

「なんでこんなとこにいるんだよ?」

お、それそれ。話せば長くなることなのよ。

「オレも・・理子に話がある。」

なになに?そっちから聞くわ。

「前から言おう言おうって思ってたことなんだけど、」

うんうん。

「理子、お前を抱きたい。」

・・・え。

Tシャツの上から自慢のEカップを揉みまくられる私、乳首がこすれて徐々に敏感になっていく。

ちょっと待って、そうじゃないの。

私あなたの奥さんのことで・・床に押し倒され、足の間にケンちゃんの体が。

あぁ、ダメ、ほんとにダメ。

このまま受け入れちゃったら、私、美奈代さんになんて言えばいいの。。

「そこなんだ。」

あ、止まった。

「実は理子のご主人とオレとで話し合って決めたことがあるんだ。」

ケンちゃんが言うには、この前一緒に温泉旅行へ行ったとき、ウチのダンナさまにセックスレスの相談を持ちかけたんだって。

そうしたらウチのが、スワッピングを勧めたらしいの。

すごく刺激になるよって。

でもそんなこと頼める人なんかいないって伝えたら、当然ウチがやろう!任せておきなさいって。

「美奈代は興味津々で問題なかったんだけど、」

そうなの?

「肝心の理子に言い出せなかったって今朝連絡があって。」

ああ、最近ダンナさまがモジモジしてたのは、それだったのかぁ。。

「だから理子に伝えて了解を得る役目が、オレんとこに来たのさ。」

もし私がスワッピングを拒否したらどうなるの?

「携帯ですぐにご主人に連絡をして中止することになってる。」

ケンちゃん、あなたウチのダンナさまのこと知らなさ過ぎよ。

試しに電話してみて、絶対つながらないから。

私の予想通り、何度電話しても反応がありません。

ケンちゃんの顔に焦りと嫉妬の色が。

うふふ、やっぱり美奈代さんのこと愛してるんだ。

様子、見に行ってみる?

無言でうなずくケンちゃん。

ふたりで私んちへ向かいます。

玄関ドアをそぉ~っと開けて中へ。

リビングに居るはずの人影がありません。

その代わりにシャワールームから女性の悶え喜ぶ嗚咽が聞こえてきました。

ガラス越しに映る男女、間違いなく女性のほうが片足を真上に持ち上げられて、その股の中心部分を舐め尽くされているみたい。

あ、私にもじんわり嫉妬心来ちゃった・・。

ケンちゃん、ねぇ、ケンちゃん、ベッドルーム行こ。

部屋に入ってそのまま全裸に。

びっくりしているケンちゃんのトランクスから肉棒を取り出していきなり口へ。

亀頭が取れちゃうくらい舐めて吸って噛んであげたの。

そしたらケンちゃん、腰をガクガク震わせて叫んでる。

なに言ってるかわかんないくらい乱れてる。

そんな姿を見たのは初めて、私で感じてくれてるんだと思うと、ものすごく嬉しくて。

ケンちゃんのギンギンの肉棒が私を突き抜いてきました。

じゅぶじゅぶ挿入音が響いてる、あぁ、いやらしいわ。。

いつかはこうなると期待してたのかしら。

ケンちゃん、たまんない。。

私、感じちゃう、、感じ過ぎて、いけない思いを抱いちゃうかも。。

ああぁ、それでもいい、いいわ、もう、我慢できない・・我慢しないぃぃぃッッ

ドアの向こう、廊下に人の気配がします。

シャワールームから出てきて覗いてるんだわ。

それでまた向こうも燃え上がるのね、

スワッピングってすごい、スワッピングって・・たぶん、やめられないかも。。

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