レズビアン

【レズ】女子高生にディルドをぶち込む変態女教師がこちらですwww

教え子とレズプレイ

投稿者は20代の女性。高校でバドミントン部のコーチをしている投稿者。そしてある日、投稿者の自宅に生徒がやって来ると、可愛さのあまりキスをしてしまい・・・・

教え子とレズプレイする女性

高校バドミントン部のコーチです、26才、独身。

今日は部活であったことをお話します。

私は教師ではないので、いつもお昼3時過ぎに学校に立ち寄って学生の相手をしています。

一応男子も女子も担当しているので双方の指導をおこなうために色々細かいところまで把握・・できてるのかな。

思春期なのでね、特に女子は私をカウンセラー代わりに。

男子は積極的には近寄ってこないかな。

ある日、女子のキャプテン・夏美ちゃんが私のところに。

どうしたの?と尋ねても視線を向けてくるだけでしゃべり出そうとしない。

ん~こういうときは、本人が切り出してくるまで待つのがいいんでしょうね。

「あのぅ、お願いがあるんです・・」

ほい、なんでしょう?

「LINE IDを、交換していただけませんか・・」

アハ、そんなことくらいで何でそんな思い詰めた顔してんの?

「だって、断られたらどうしようって・・」

断らないでしょ、フツー。

「ど、どうしてですか?」

たかがLINE IDだからよ!と思ったけど、そこはちょっぴり配慮して、“夏美ちゃんだからよ”と応えたんです。

そしたら、「う、嬉しいですっ!」

涙ぽろぽろ流してる。

んん~わからんっわからんけど可愛いな。

私が高校生だったときこんな感受性あったのかな。

はい、IDこれね、メッセージ送ったからね。

「えっ、ネームがmikiになってますよ・・」

なんでよ、私、美樹だもん。

「えへ、そうかぁ~mikiさん、うふふ」

それからです、LINEでしょっちゅう会話するようになって私のマンションにも夏美ちゃんが来るようになりました。

部屋の飾りやマスコット、昔の写真に見入ってます。

私が使っているラケットや羽根のとれたシャトルも彼女のお気に入りみたい。

一式プレゼントするとまた涙ぽろぽろ、ちょっと泣き過ぎでしょ。

でもやっぱり可愛い、可愛過ぎるのでいたずら心半分でそっと抱き寄せてあげたんです。

私の胸の中で小さく丸まっている彼女、私のいうことならなんでも聞いてくれそう。

アゴ先を親指で上へ向けて、軽くキス。

目を閉じてる、もっと深くキス。

ちょっぴり息が荒くなったのがわかる。

シャツの上から乳首をつまむ。

びくっと体を揺らす。

ひとつひとつの反応がたまらなく可愛いの、私、もう我慢できないかも。

ねぇ、夏美ちゃん、めちゃめちゃにしていい?

「・・して、欲しいですぅ・・」

ものすごくエッチなこともするよ?

「・・どんな・・?」

ん、こんなことよ。

手を引いて姿見の前へ。

鏡に映る自分の全身を見ながら夏美ちゃんの着ている服を一枚ずつ脱がせていきました。

ちらちら鏡を見てる、気になるよね。パンティだけにして床に座らせ、私は彼女の背後にまわって太ももを開かせました。

もっと腰を前に突き出して、そうよ、ほら、鏡に映ってよく見えるでしょう?

「やぁん、恥ずかしい、、あんあんっ」

パンティの中にはすでに私の指が。

深い溝に滑り込んで、具の感触を味わっています。

ねね、もう初体験は済ませた?

「・・はい、ごめんなさい・・」

どうしてあやまるの?

「こんなふうになるんだったら、」

うん。

「大切にしておけばよかったって・・」

私に処女を?それはもったいないでしょ。

「そんなことありません・・」

最初は男性のほうがいいって。

「そんなこと、そんなこと、、」

あー、また泣いちゃった。

ごめんね、私にあげたいって言ってくれたのにね。

冷たかった?許して、夏美ちゃん

「あぁ、もう、好きですぅ、、」

鏡の前でパンティを剥ぎ取ってしまいました。

指で開いて奥まで見えるようにして本人にも見るように言ってから、舌で隅々まで食べ尽くしてあげました。

悲鳴と嗚咽を繰り返しながら、徐々に女の反応に変わっていく彼女。

もっと女にしてあげるね。

ベッドに放り投げて荒々しくクンニ。

よく開く股だわ、もっと開いてあげる。

マングリ返しにしてアナルと割れ目を交互に舐め、濡れ濡れになったところで、左手の人差指をアナルにズップリ。

根元まで入れてグリグリ大きく回転させるの。そこから上下に抜き差し、ぬらぬらとアナルの中の粘液が絡んでくるのがわかるわ。

全身で痙攣する彼女、もう声も出ない。

ベッドの下から双頭のディルドを取り出してまずは自分の割れ目に挿入。

さっきから興奮して濡れまくってるから、すんなり入っちゃう。

さぁ、私にチンポができたわ、夏美ちゃん、存分に犯してあげる。

「ぁあっ、入ってきますぅ、ズブズブぅ、、」

そこからはもうお互いケダモノのように腰を振って。

とうとうふたりのクリトリスが触れ合うまでディルドを深々とくわえてしまって。

感じる、感じるわ夏美ちゃん、もう離さないから!

ずっと私とセックスを、ああっ、やん、やああぁぁんっ、割れちゃう、オマンコ割れちゃうよぉぉ~っ

彼女の動きがすごいんです、ウネウネと小刻みに大胆に、、もう、ダメ、気がヘンになっちゃう、狂っちゃう、、

「夏美も、イキます、イカせてくださいっ」

激しいわ、激し過ぎるの、ダメダメぇ、イクイク、イッくぅぅぅ~ッ

「さぁ美樹さん、二回戦ですよ!」

うはぁ、ちょっと待って。

さすがは現役、そのペースで走り切るにはあと10才若返らないとムリかも。。

なんて思っていたのですが、彼女は休む間もなく、私のアソコに顔を埋めてクンニをしてきました。

凄くねっとりとしたクンニで、舌使いも絶妙。

イッたばかりなのに一瞬でイってしまいました。

すっかり立場が逆転しちゃって、今度は彼女が激しく腰を振って私のことを犯してきました。

さすがに疲れたけど気持ち良かった。

絶対誰にも言えないけど、最高のパートナーが出来て凄く喜んでいます。

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