人妻 熟女

【寝取られ】夫の後輩に媚薬を飲まされたらとんでもないことに・・・

ダンナの後輩とセックス

投稿者は30代の女性。ある日、投稿者の旦那さんが後輩を連れて帰って来た。酔いつぶれてすぐに寝てしまう旦那さん。そして後輩男性に媚薬を飲まされた投稿者は・・・・

夫の後輩に寝取られる人妻

夜中の11時にタクシーの止まる音がして玄関に人の声。

主人が帰ってきたんだわ。

今夜は飲むって言ってたから、でももうひとりいるみたい。

会社の後輩、秋山くんだ。

主人とはゴルフも一緒に行く仲だからウチに来るのも4回目かな。

いつも主人が、と言いかけると「いえ、こちらこそ」お世話になってます、だって。

マジメな好青年、会社の女の子たちがほっとかないだろ~なぁ。。

へべれけで半分寝かけていた主人がもう遅いから今夜は泊まっていけ!

それだけ言ってゴーゴー眠っちゃった。

仕方ないから秋山くんに手伝ってもらって寝室のベッドまで運んで。

ありがとね、お風呂浴びてらっしゃい。

出たら少し食べるでしょう?

飲んだあとだもんね、作っとくね。

「あ、、はい。ありがとうございます。」

あは、初々しい~っ若い男性かぁ、艶があるなぁ・・。

いたずらごころにポッと火が着いたのはそのとき。

着替えを置いとくねって約束したところにバスタオルだけ並べちゃった。

どんな態度に出るんだろう?うふ、楽しみ~ぃ。

キッチンでお夜食の用意をして、飲み物にスパークリングワインと・・「あ、飲み物は来るとき買ってきたんです。いっしょに飲みませんか?」

びっくりして振り返ると、バスタオルを腰に巻いただけの秋山くんがそこに。

出てきちゃったんだ、その姿で。

すごい広い胸板、腹筋割れてる。。

アソコも大きいのがバスタオル越しにもはっきりと分かる。

少しだけ勃起しているのかもしれない。

バスタオル、じゃまだな。。

今すぐバスタオルを剥ぎ取ってしゃぶりたい、、、なんて妄想をしてしまう。

「奥さん、見つめ過ぎです(笑)」

あぁ、ダメだわ、めっちゃ意識しちゃう。

男が、若いオトコが裸でそばにいる。。

しかも爽やかでかなり男前な若いオトコ。

私を見て笑ってる。

その目、私のどこを見てるの?

今、胸を見たわ。

チラっとだけど中身を妄想してるに違いないの。

大きさ、やわらかさ、そして乳首。。

ああん、乳首!私のちくびを意識してるなんて。。

その視線だけで濡れてしまう。

「ささ、飲みましょ。これなんですけどね、」

え、服着ないの?

「出してくれなかったの、奥さんじゃないですか(笑)」

それはそうだけど、、恥ずかしい。。

「南米のチリのお酒らしいですよ。」

秋山くんがグラスに注いでくれてる。

あまりに気まずいので落ち着こうと思って席を立ち、必要もないのにお皿を2枚持ってきて秋山くんの前に座りました。

なんだか観念したみたいな気分。

うつむいているとグラスを寄せてきて乾杯!だって。

カチンって響き音にびくっとする私。

それを見てまた笑う秋山くん。

もう見透かされてる、、飲んじゃお。

甘い、、とろりとした舌触り。

ごくり。

のど越しもいい。

ごくごく、ん。

美味しいのかな、よくわかんない。

「さっき、席を立ったときに」

はい?

「ほら、お皿を取りに行かれたとき。」

あ、はい。

「奥さんの後ろ姿をじっと見てました。」

・・・な、なんて反応すればいいの?

「胸もすごいなって感じましたけど、」

えっ、あ、やっぱりチラ見。。

「おしりのラインもたまりません。」

あんっ、バカ。

「スカート、キツくありません?食い込んでカタチが」

もう、あはぁ、恥ずかしいぃ。。

「そのときにね、席を離れられたときに」

また別のところ見てたの?

「お酒におクスリ入れたんです。」

なにを言ってるのか全然理解できませんでした。

なんでお酒にクスリなんか?どういうこと?

「それを飲むと」

う、うん。

「だんだん体が火照ってきて、」

あー、これってそのせい。。

「足を開いてボクに見せたくなるんです。」

う、ウソっ!

「パンティの上から指でこすって、食い込みを見せびらかすんです。」

そんなこと、しませんっ!するわけない、、

「パンティがじゃまになって自分で脱いでしまうんですよ。」

あぁぁ~、いやらしい。。

「そう、いやらしい。奥さんは淫乱でどスケベな変態女になるんです。」

いやん、やです、そんなのイヤぁぁ~っ

秋山くんが席を立って私のほうへ近づいてきます。

どうしよ、どうしよ、もう来ちゃう。

ヒザに手を置かれてぐいっと力任せに開かれて。

スカートでかろうじて隠れてるけどお股といっしょにアソコもぱっくり開いたのがわかる。。

そしたら秋山くん、急に私のヒザを閉じて。

ピチッて鳴るくらいヒザ同士が当たってから、またムリヤリ左右に押し開いて。

何度も何度も、そのたびにアソコも開いて閉じて。

パンティがぐいぐい食い込む、割れ目に入ってくる、、。

もうダメ、ダメよぉ~、、

耐えられない、我慢できない。

パンティがこすれる、クリトリスがズル剥けになっちゃう。

「ホントにまだイヤなんですか?」

・・・ううん、ヤじゃない。

「じゃあ自分で脱いでください。いや、脱げ。」

あはぁ、命令。。むりやり、、。

しびれるような快感が全身を走ってる。

今からされることを想像して、どんどんいやらしくなる。

犯されるんだ、私。

人妻なのに、主人がいるのに。

でも抵抗できない、いやむしろ犯してほしい。

滅茶苦茶にしてほしい、今はそんなことしか考えられない。

ぐちゃぐちゃのヌチョヌチョにされちゃうんだ。。

自分でブラをはずして、パンティにも指をかけて全てを脱ぎ捨てました。

乳首はコリコリに硬くなってツンと上を向いてる。

太ももの内側には透明の液がつぅーっと足首まで垂れつたって。

これが私、本当の私なのかも。

全部見てください。

全部、食べてください。。

ソファーに押し倒され、お股を開かれて。

「奥さん、やっと見せてくれましたね。」

あふぅ、ぁはぁ、はい、、

「さぁ、自分で花びらをつまんで。押し広げなさい。」

あぁん、また命令。。

しびれちゃう、感じちゃうぅ、、

指で、人差指と親指でそれぞれの肉ひだをつまんでゆっくりと引っ張ったら、中はピンク色。

クリトリスが勃起して顔を出してる。

穴からは液がジュクジュクと噴き出していて、ひくひく痙攣してるふうに見える。

そうなの、私にも見えちゃうの。

自分のをまじまじと見たことがなかったから余計にドキドキと淫靡な気持ちが混ざり合って。

「じゃあ、食べるね。」

あはあぁぁあぁ、、舌とクチビルが吸い付いてくるぅ穴に入って内側を舐めて、クリトリスに吸い付き・・・あがあぁ、ぐふぅぅ、、

「美味しいよ、奥さんのオマンコ。。」

そうよ、オマンコなの!私のオマンコを見て、もっと、もっと食べてぇぇーっっ。

秋山くんがそそり立った肉棒をオマンコに突き立てるとき、耳元でこんなことを言ったの。

「たぶんご主人、見てますよ。」

えええーっ!?そ、それって?

そういうのが好きでたまらない男性がいるってこと、わかってあげてくださいね、だって。

あぁ、一体なんのこと?わかんないよぉぉ、説明して。。

ああぁぁ、入ってきちゃった。。

あふぅっあふっあはん、あぁはぁぁあーーんっ、、、。。

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