SM -M女とご主人様-

【出会い系】オナニー三昧の女にクリキャップ着けて調教中ですwww

M女とクリキャップ

投稿者は30代の男性。出会い系サイトで知り合った一人のM女と会う投稿者。M女に命令してクリキャップを装着させてみると・・・・

クリキャップを装着されて感じる女性

この間、出会い系で知り合ったM女はセックス自体の経験が浅く、その年齢までオナニー三昧で暮らしてきたようだ。

年齢は25歳、見た目は決して悪くないし、スタイルもなかなか良さそうだったので、早速会おうと誘ってみると、向こうもすぐに応じてきた。

出会い系はかれこれ10年ぐらいやっているから、誘うのもすっかり手慣れ、これまで30人ぐらいはものにしてきただろう。

最初からがっつかずに相手の話を聞いてやるのが一つのコツだと思っている。

出会い系でゲットしたら必ず最初はカラオケボックスに連れて行く。

喫茶店や居酒屋では詳しく聞けない話もここなら個室で遮音もされていて申し分ない。

飲み物も食べ物もあるし隣りに座っていきなり始めることもできる。

店員を呼ぶたびにM女の姿態を晒す機会が得られるのも、こちらにとっては好都合。

馴染みの店なら、見て見ぬフリのあうんの呼吸も心得てくれている。

看板を“調教ボックス”に変えればいいのに。

さて、カラオケボックスに着き、早速楽しい時間が始まった。

「私、ずっとオナニーばかりで・・」

うん、それもう聞いた。

今どうしてやろうか考えてたんだ。

じっと見つめているとやたら目線をそらしては体を揺すっている。

両膝を擦り合わせてるふうな。

あ~もしかしてオナニー始めやがったか。

カラオケマイクのスイッチを入れてその先を膝に当ててみた。

パンストの擦れる音を拾う、ゾリッという雑な響き。

実はこのゾリゾリが効く。

内ももから股へマイクを向かわせる。

顔は横、絶対俺を見ようとしない。

それでいい、M女らしくていい。

マイクが股を擦り上げる。

ぐりっと押し込んでからふっと力を抜いて、本人が気を許したタイミングで強く。

捻じりながら押し付けるとまるでくわえ込むかのような股開きをしてきた。

脱げといえば脱ぐ。

見せろといえば股を開く。

恥ずかしさよりも、俺と相対するときはこうするもんだと決めてかかっているんだな。

だからどんなことでもする。

俺はそれに乗ればいいんだ。

でも顔はそぬけ続けている。

いい女に出会ったな。

下着を取り払った股に指を伸ばした。

触れたのは毛、それから皮。

せっかくのクリトリスが中に隠れてしまってる。

ここは好み通りじゃない、すぐにでも変えたい。

オナニー三昧なら充分肥大してると期待していたのに。

「これ、ハメるんですか・・」

そうだよ、特別製だ。

普通の、というか売られてるやつは吸引力が小さくて全然使いもんにならないんだ。

まずは吸い出す、そしてなかなか取れない。

こうでなきゃ、クリキャップはだめなんだよ。

試しに吸ってやった。

甘く弾けるような声を漏らした、いいね。

クリキャップの中にM女のクリが引き伸ばされて入った。

少し右に回す、付け根がよじれる。

左に戻す、よじれが切り替わる。

女の嗚咽が悶えに変わり、口が半開きになった。

「感じていいなんて、誰が言った?」

それを聞いて凍りつく女、その反応がたまらない。

そのままクリキャップを思い切り引っ張って引っこ抜いてやった。

クリトリスが限界まで伸びて弾ける。

すぐにまたキャップで吸う。

そして引っこ抜く。

連続で20回ほど、女の膝が震えだして止まらない。

「イクなよ、わかってるな。」

うつろな目のまま、うなずく女。

この日からクリトリスの改造を始めた。

好みのカタチに変えてみたい。

キャップはずっとそのまま、次に会うまでは外すことを許さない。

吸引シリンダーや高圧コンプレッサー、根元縛り用のゴムリングも用意した。

女にLINEを入れてみる、今の大きさを画像で送れと伝えた。

2分ほどして届いたのは、赤々と膨れ上がったマメつぶが写った一枚。

こんなんじゃない、これでは満足できない。

次の日、ホテルに呼び出した。

部屋へ向かうエレベーターの中で股に手をやりクリキャップの位置を確かめた。

指が触れる、女が仰け反る。

指で弾いてみた、その場にしゃがみこんでしまった。

相当腫れているのだろう。

部屋に着いて化粧台の前へ連れて行き、下着を脱がせた。

鏡に映る下半身、その真ん中にクリキャップが突き出ている。

いつものように左右に回してから引っこ抜いてやった。

一緒に吸われていた皮がベロリと伸び、その先に肥大したクリトリスが垂れている。

赤い。艶やかな赤が空気に触れてひくひく動いている。

片足を洗面台に乗せて、股を開かせた。

割れた肉に赤い色が映える。

これだ、もっと肥大させてやる。

口でクリをくわえた。

シャワー前のナマぐさい女の匂いがたまらない。

オレは勃起した。

勃起しながら肥大クリを噛み、吸い、舐め、それに連なって何度か女が絶頂に達していたようだが、そんなことはどうでもいい。

クリトリスだけを求め、味わい尽くした。

そのあとで、持ってきたシリンダーにクリをつなぐ。

管はコンプレッサーに繋がっていてスイッチを入れれば、掃除機で吸われるどころではない吸引が、女を襲う。

早く悶え苦しむ姿を見たい。

入れるぞ、スイッチ。

オレ好みの肥大クリに生まれ変われ。

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