中出し

【巨根】セックスの悩みを中出しで解消させる雑貨店の女がこちらww

セックスカウンセラー

投稿者は30代の女性。蒲田で雑貨店を始めた投稿者。お客さんを増やすためにセックスカウンセラーを始めてみると、お店は一気に大繁盛。そしてある日、一人の男性がお店にやって来るのだが・・・・

セックスカウンセラーの女性

大田区の蒲田駅で降りて5分、東にある体育館の手前で小さな雑貨店を始めました。

なんでこの場所にしたのか?

いい男がいっぱい歩いてるのを見たからで、不動産屋と契約する前は確かにそういう環境だったのに。

開店してからは来店はおろか駅前まで探しに行っても見つかりません。

「おねぇさんさぁ、何やっても流行んねぇよ、こんなとこ。」

うげ、道ゆくおっさんにまで言われちゃった。

どうしよう、30才で脱サラまでして始めたのに。

ニッポンは初々しい起業家を見捨てるのかッ!

対策を考えねば生きてはゆけぬ、うぬぬ~。。

で、思いついたのがこの看板。

雑貨店の下に“セックスの悩みお聞きします”と書いてみました。

どうだい、ストレートだろ?

「おねぇさん、俺の話も聞いてくれるのかぁ?」

どっか行け、おっさん。

初日はさすがに誰も来なかったものの、二日めには高校生がふたり、三日めにはOLと人妻が5人も来てくれて。

ついでに雑貨も買っていってくれるから売り上げが売り上げらしい額になっていく、のがとても嬉しい♪

1ヵ月も続けるとリピーターが付きました。

例の高校生ふたり組が友達を呼んできて、その友達が別の友達のお姉さんとか親戚のおばさんとかを連れて来てくれて、なんと!予約制を取り入れるまでに成長。

やっぱり私の目に狂いはなかった、蒲田でよかったんだわ。

ある日、営業時間が終わって片付けをしていたとき、ふらりと入ってきた男の人がひとり。

「あの、、もう終了ですか?」

「はい。あ、ごめんなさいね、せっかく来てくれたのに。」

「いえ、予約も電話も入れずに来ちゃったほうがいけないんです。」

あまりに無精ひげが似合っていたので、ついエッチ心に火が着いて、「明日の今頃ならお相手できますよ。」って言ってしまいました。

ひげのお兄さんはたいそう喜んで明日必ず来ますから!とニコニコで帰っていったのです。

当日は雨、しかもどしゃぶり。

これはさすがに来ないだろうと思っていたら、「間に合いましたか、雨で渋滞しちゃって。」

タクシーが動かなくなったので、途中で降りて走ってきたとのこと。

もう着てる服ぐっしょり、風邪ひいちゃうでしょ。

「こっちへ来て、そう、店の奥へ。」

とりあえずシャワールームへ放り込んで濡れた服を干して部屋を暖房フルパワーに。

あ、着替えだ。

男物なんてなんにもないや。

私のバスローブとスウェットの上下くらいでいいかな。

温まった彼にドライヤーを渡してカフェオレを大きめのマグカップに注いであげました。

「ここまでしてもらって・・ありがとうございます。」

どういたしまして。

私もここまでした経験はないかな(笑)。

いったいどんな相談をしてくるのか、彼が話し出すのを待ち構えていました。

「実はあの・・」

「なになに?」

「こんなにキレイな人だと思っていなかったんです。。」

「ん?私?」

「・・はい。」

おお、素直な人だ。

「だからちょっと恥ずかしくて・・とても言えそうにありません。」

「あは、ならかまわないですよ。私はドクターではないので。」

そうなんです、客寄せ看板なんだから何が何でもセックスの悩みを聞く必要はないんです。

でもそれだと、服乾いたら帰っちゃうな・・。

「服乾くまではここでふたりきりですよん。」

ちょっと誘ってみました。

彼はうつむいてます、ホント恥ずかしいんだ。

なんかカワイイ、ほっとけない。

「脱いだらバレちゃう悩みなんでしょ?」

彼がびくっと動いて、こちらをまじまじと見てます。

当たりだ、言ってみるもんだ。

「ということは・・下半身かな。」

「なんでわかるんですか??」

また当たった、占いハウスに変えようかな。

ようやく話してくれた内容は、ちょっと驚きでした。

女性の前では勃起しないらしいのです。

オナニーするときは立つのにいざ、女性とベッドを共にするとふにゃちん。

それが理由で今までの彼女とは挿入に至っていないし、お付き合いも続いていないとのこと。

医者に看てもらっても体に異常はないと言われ・・

まぁ、ここまで聞いていると可哀想としか言いようがないです。

「脱いでみる?今ここで。」

その言葉を聞いただけで緊張MAXなのが伝わってきます。

脱がせてみると、そっちもスーパーMAXサイズ。

でもうなだれたまま。

なんだか私に魅力がないみたいでムカツクわ!

先っぽを突っついても、カリを指でつかんで回してみても無反応。

ただ、本人の顔は真っ赤で、そっちが充血し過ぎで下半身に血が足りなくなってるんじゃない?と思えるくらい。

先の穴も裏筋も触ってみたけど震えるだけ、どうしよう?

あ!そうだ。

「オナニーのときは勃起するんでしょ?してみせてよ。」

「ええっ!?そんな・・」

「誰にも見せたことないんでしょ?」

「・・はい・・」

「だったらそれだ、決まりね。ささ、早く。」

「だめですよ、色々頭の中で妄想しながらだから・・」

「どんなこと妄想するの?」

しばらく黙っていて、目をじっと見つめてきました。

あ、なにやら決心したな、とは感じたのですが。

「あなたで妄想を実現させていいですか?」

こっちが赤面するようなことを真顔で言うんじゃない!

それってセックスさせてくださいってことでしょ?

そんなこと・・はいどうぞなんて言ったことないし。

でも、ここまで来たら勃起、見てみたい・・。

「あの、入れたりしませんから。」

うわ、それはそれでどうなんだろう?

えい、悩んでても仕方ない。

「じゃあ・・どうすればいいの?」

フロアに寝かされてスカートととられました。

パンストも脱いであとは、パンティだけ。

「ハサミをお借りできますか?」

うぐぅ、衝撃的。

なにするつもりなのよ~っドキドキします、もうヤバイです。。

ネイル用の小さなハサミを手渡すと、私のおヘソのところへ持っていきます。

そしてパンティの上の部分、いちばんおヘソに近い真ん中にハサミでジョキっと切り込みを入れたのです。

ゴムが切れて一気に緩んだけれどまだ肌を露出するには至っていません。

彼は、その切り込みの左右を指でつまんで少しずつ、ゆっくり破り始めました。

ビリ、ビリリ。

布が引き裂かれる音が部屋に響いて、その都度私はびくっと体を動かしてしまいます。

だって、裂け目が少しずつ伸びて、もう毛が見えてきちゃったんだもん。

これ、エッチ。

すごくいやらしい。

パンティが引き裂かれるのを見せつけられるし、少しずつアソコが晒されてしまうのをただじっと待つだけだなんて・・。

恥ずかし過ぎて、気がヘンになっちゃう。

こんな妄想してたんだ、ヘンタイ、ああぁ。。

「クリトリスを覆う皮が見えてきました・・」

バカん、実況しないの。

恥ずかしいんだってば。

「ああ、見えた。クリトリスだ、おっきい~」

うぅぅ、見ないでよぉぉ、、。

「もっと破りますよ、ほら、花びらが、」

くあぁ、ダメダメ、ぁあん、ダメぇ。。

激しく破られる音がして、私の体からパンティは剥ぎ取られてしまいました。

丸見えのアソコ、花びらも全開で奥まで全部見えてしまっています。

もう液でぐちゅぐちゅ、ひくひく痙攣する穴を彼にじっくり見られて・・あっ!

「立ってます!勃起してる!」

喜ぶ彼、うああ、ものすごく大きい。

太いしカリが開いてる。

そして入れない!なんてかわいいこと言ってたくせに、しっかり穴に亀頭を当てがってきました。

一応は抵抗するフリをするけど、そんなの女の本音じゃないから。

むしろその大きな肉棒を入れられたらどうなってしまうのか、興味津々です。

真面目くん、ここよ、ターニングポイント。

ズブッ!という鈍い音とともに亀頭が私の脚の間に消えていきました。

すごい、すごい突き上げ、圧迫感。

今まで入った肉棒でダントツに一番の大きさでした。

股が二度と閉じれないんじゃないかと思うほどの激しいピストン。

ああ、気が遠くなるぅ、たまんないわ、、。

さすがに中出しはダメと伝えたけど、全然聞いてません。

絶頂が近づいてきてなにもかもどうでもよくなってしまって。

抜くことも出来たのですが、自ら足を彼の腰に絡めてしまいました。

彼も限界に、そして2回の強い突き。

ドクッドクッと射精が始まりました。

長いわ、そんなに射精し続けるなんて。

それにも感じちゃってアクメを迎えました。

精子にこすられてイッたの初めて。

あまりの快感にしばらく動けなくなってしまいました。

彼も念願の挿入を果たして、とても良い顔をしていました。

抜いても勃起してる彼のモノを見て、今夜はまだまだしちゃうんだろうなって。

いい商売だな、セックスカウンセラー。

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