フェチ 変態

【舐め犬】舐めるの大好き会社員にイカされ続ける人妻がこちらwww

舐め犬と人妻

投稿者は30代の男性。女性のアソコをひたすら舐めるのが大好きな投稿者は、出会い系の掲示板で一人の人妻をゲットする。早速待ち合わせてホテルに行くと・・・・

舐められ続けてイキまくる人妻

初めまして、舐め犬ドリーです。

いつもは新橋でアラサー会社員やってます。

見た目はまあまあ悪くはないみたいで、爽やかだと良く言われます。

でも、この舐め犬の性癖だけは会社でも誰にも言っていない秘密です。

ブログをすればM女から舐め依頼メールがどんどん来る!と期待していたのです。

が、未だ一通も届きません。

仕方ないのでYYCの掲示板に“ひたすら舐めます、他は一切致しません”と書き込んだところ、36才人妻からサイトメールが来ました!やったぁーっ

待ち合わせの場所に行くとすでに目印の赤い服を着た女性が立っていますよ。

体の線が出やすいタイトなシャツにスカート、ショートボブがまた似合うなぁ。

36歳にはとても見えない綺麗な肌、見た目も可愛らしい感じで、思わずテンションが上がります。

食事はどうです?と聞くと済ませてきたとのこと。

ヤる気マンマンだ、じゃあホテルへ。

「その前に確認したいことがあるんですけど・・」

ハイハイ、わかってますよ。

ボクの性癖はとにかく舐めまくりたいオンリー、セックスの本番行為には興味がないんです。

というより、舐めてそれで感じてくれる女性の反応や表情を目で追うのが、とてつもなく
興奮するし、そういうことにしか食指は動きません。

「入れないんですよね?」

そゆこと。

だから妊娠の心配も要らないしヘンな病気をうつされる危険性もありません。

「その代わり延々イキ続けることになりますよ、覚悟してくださいね。」

顔を真っ赤に染める女性、本人もそれが希望のはずだから無問題でしょう。

女性の名前は知里さん、やはりセックスレスで悩んでいたとのことです。

ダンナさんがしてくれないからオナニーばっかりしていたようですが、オナニーだけで欲望が抑えられなくなったようです。

ホテルに着いて色々話してくれました。

恥ずかしさで何かしゃべってないと落ち着かなかったのかな。

しゃべり続ける知里さんのクチビルを人差指で止めて、そのまま指先を口の中へ。

ふはぁと吐息を漏らす、緊張している証拠です。

この緊張を解きほぐさずに行為に入るのがボク流。

M女の心のひだもかき乱してやるのです。

彼女の両ひざに手を置いてむりやり開いていきます。

スカートがめくれショーツが見えてきました。

そのままベッドに寝かせて開いた両脚の内ももに舌を這わせます。

ビクンビクン体を躍らせる千里さん。

「はうぅ、はぁうぅ、」

極端な話、ボクは胸や乳首にも興味がありません。

女性のいちばん感じるところ、オマンコを舐め尽くしたいんです。

色がピンクになってツヤツヤに変わっていくんですよ、クリトリスも肉ひだも穴もそこだけで呼吸してるような別の生き物になったような反応をし出すんです。

それがたまらなく見たい。

女性が剥き出しになっていく姿を目の当たりにしたいんです。

ショーツの食い込みがぐっしょりなのがわかります。

指でなぞって知里さんの感度を確かめてから、剥ぎ取ってしまいました。

スカートもシャツもまだ着たまま、なのにオマンコは丸見え。

その姿に本人も興奮を隠し切れない様子です。

濡れ方がハンパじゃありません。

さぁ、いただきますよ。

舌をクリトリスの先に触れてから、それを包み込むように皮から吸い出します。

ズジュッ、ズジュルルゥ。

「あああッ、ぃやああぁぁッ、」

おお、出ましたね、大きいなぁ。

小指の第一関節くらいはゆうにあります。

軽く噛んで、根元から先っぽへちゅるんと歯でしごいてあげると、腰をガクガク震わせて嗚咽を始めました。

二度目、三度目。歯しごきを繰り返します。

「あがぁぁ、もうダメ、すぐイッちゃぅぅ、」

え、簡単にイッちゃうんだなぁ。

相当溜まってたんだ、オナニーもクリ派だな。

「イクなら止めますよ。」

「ええっ、そ、そんな・・」

「よく聞こえませんね、止めていいんですね?」

「いえ、その、あの、」

「態度のハッキリしない人だなぁ~」

「ご、ごめんなさい・・」

「知里さんは、」

「はい、、」

「どうしたいんです?どうされたいんですか?」

「・・・。」

「答えないつもりですか?本当に止めますよ。」

「あぁ、ごめんなさい、、」

「答えて、早く。」

「私の・・クリを、、」

「クリを?」

「イジってください・・」

「イジるだけ?」

「舐めてください・・」

「舐めるだけでいいの?」

「・・もう、めちゃめちゃに、、して・・ください。。」

ふふ、スイッチ入っちゃったね。

知らないよ、そんなこと言って。

本人の希望だしめちゃめちゃにしちゃおう。

持参したテープで右手と右足首、左手と左足首をぐるぐるに固定しました。

これでもう両脚を閉じることはできません。

「この糸、何に使うと思います?」

細い釣り糸を取り出して両手の指につまんで、知里さんのオマンコの前に持っていきます。

そして、勃起してそそり立っているクリトリスの根元部分に、一回、二回、三回と巻きつけていくのです。

五回目を超えたところで糸をピィィーンと張って、クリトリスを引っ張り上げてみました。

力強く、ぐいぐい締め上げて、もう皮に隠れている部分がないぐらい外に引きずり出してあげました。

「あぎゃああぁぁ、あがっ、あぐぁぁぁッッ」

悶え狂う知里さん、まだまだこれからですよ。

糸に吊り上げられているクリトリスは伸びきった肉棒のようになっていて、その根元に舌をクチュリと着けれろれろと舐め上げます。

舌先が糸に触れ、クリトリスの先までたどり着いてから糸ごと噛んでクチュクチュと音を鳴らしてやりました。

「クリがぁ、クリがぁぁッ、取れちゃう、取れちゃうぅぅッ」

もっと伸ばしてみました。

クリが真っ赤に充血してそれをベロベロに舐めまわします。

「ダメ、もうダメよぉぉ、イクっ、イクイクっ、」

止めるわけがありません、激しく吸い、そして舐め狂います。

「いやあぁあぁっっ、イッグウゥゥゥぅぅーッ!!」

イッたところで止めません。

知里さんは痙攣して白目を剥いていますがそんなの全く関係ありません。

穴から液が垂れ流しになっています。

潮も止まる雰囲気ではなさそうです。

知里さん、ヨダレまみれの口で「オマンコいく、オマンコいくぅ~、、」を繰り返しつぶやいてます。

もうすぐ意識がなくなるでしょう。

それでも、そんなのボクには何の関係もないんです。

まだまだ舐めます。

舐め足りないんです。

ひたすら舐め尽くすのみなんです。

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