処女 童貞

【爆乳】JCの誘惑に負けてしまった童貞家庭教師の末路がこちらww

爆乳JCと家庭教師

投稿者は20代の男性。家庭教師をすることになった生徒は投稿者好みの爆乳中学生だった。ある日、生徒と二人きりになると、あっさり誘惑されてしまい・・・・

家庭教師を誘惑する爆乳中学生

家庭教師で中3の女の子を担当することになりました。

あんまり成績がよろしくないみたいでとりあえず公立高校のどこかに滑り込めればOKとのこと。

「お恥ずかしい話ですが・・」と目の前で話してくれてるお母さん(推定40才)のおっぱい、尋常なサイズではないです。

ボクは昔からおっぱい星人でした。

しかも乳首ではなく谷間に感じてしまう少数民族、そんな人に会ったことがないのでもう絶滅危惧種なんでしょう。

いいんです、それでも谷間なんです。

推定40才のグランドキャニオンは素晴らしい眺めで、山頂から飛び降りたい気分。

珍たろうさん、一緒に登りませんか?

そうこうしているうちに娘さんが帰宅してきました。

「新しい先生がいらしてるわよ、ご挨拶なさい。」

制服姿が初々しい、さすが中学3ねんせ・・・・

こ、これはッ!?マッターホルンだっ!

おっぱいは隔世遺伝ではないのか?

母親に似るのか!似てしまうのかッ!

デカイ!Fカップどころじゃないぞ。

「こんにちは、初めまして~」

ホルンちゃん、声もかわいい。

早速二階へ向かいました。

女の子の部屋は独特の香りがしますよ。

椅子に座ってニコニコ笑ってる、緊張とかしないタイプなんだな。

使ってる教科書とノートを見せてもらって日頃の勉強方法をインタビューしたりちょこっと笑わせたり。

つかみはOKだから、あとは2時間集中させればいいだけです。

「先生、質問していい?」

「はい、なんでしょう。」

「童貞ですか?」

「う。」

「やっぱ童貞なんだ~」

「20代でまだ!って男性は40%もいるんだよ。」

「キモい~」

その日はそれで終わりましたが次の訪問日、インターホンを押して出てきたのはホルンちゃんだけ。

「あれ、お母さんは?」

「お出かけ~、夜まで帰ってこないよぉ~」

またニコニコ笑ってる、ニヤニヤか。

二階へ上がって部屋に入るとまた童貞話を持ち出してきました。

セックスに興味がある年頃なんだろうけどあんまり詳しく教えて後でお母さんからクレーム入っても困るしなぁ、どうしよう。

「童貞はひとりでしたりするの?」

「童貞でなくても男はします。」

「きゃー、私もするよ。」

「なにを!」

「オナニーよ!」

ああ、なんて会話だ。

中学生とする内容じゃないな。

「見て見て、こんなの読みながらやるの。」

うわ、なにこれ、レディコミでもないな。

ホルンちゃんのスマホにはエロマンガが山のようにダウンロードされてました。

「写真や動画よりマンガのほうがいい~」

「いいってどういうことよ?」

「濡れてくるってことよぉぉ!」

あ、ヤバ、この子誘ってる。

こういう場合、少し冷静にならねば。

えーと、お母さんはいない、OK。

家にはふたりきり、これもOK。

和姦になるかな、不透明。

中学生に手を出す、OUT。

マッターホルンに登りたいか?、YES!

3勝1敗1分けか、んん~、、、

悩み抜いた末に出した結論は、彼女の手を取ってボクの股間に持っていくことでした。

もし冗談でその気がないなら拒否反応を示すでしょう。

実際は・・タマまでグリグリされてしまいました。

「こうなってるんだぁ、出して出して!」

うはぁ、ヤリマンじゃないかぁ~っ

ジッパーを下げてチンポを取り出しました。

若干包茎で、でもそのまま握られたので亀頭だけが膨れ始めた感じになって。

「伸びますね~」

こら、皮を引っ張るんじゃない。

だんだん勃起してきました、感情も熱くなってきました。

何よりおっぱい、谷間、見たくなりました。

抱え上げてベッドの上へ。

今から起こることを想像したのか、少し身を硬くする彼女。

こわがらなくていいんだよ、本当におっぱい見るだけなんだから。

胸のボタンを上から順番に外していきます。

4つ目まで来たとき、手の甲がシャツ越しに乳首に触れました。

「あふんっ」

なんだその可愛い反応は!

亀頭が完全に皮から抜け出しました。

そして、とんでもない谷間が目の前に現れました。

「どれくらいあるの?」

「ママと同じくらい・・」

そう言われてもちょっと。

左から揉みます。

ああ、おっぱい。

右も揉み揉み。

うあ、おっぱい。

至高の時間だ、永遠に続けばいいのに。。

それを断ち切ったのは、ホルンちゃん。

おっぱいの谷間にチンポをはさみ、突き出た亀頭を自分の口でくわえたのです。

すごい勢いで吸いまくる彼女、歯がカリに引っ掛かって痛い、ああ、痛い。

それがだんだんムズがゆくなってえげつない快感に変わってゆく、のがたまりません。

「あはぁあぁ~っ、ゃああぁぁっ、」

女の子みたいな声出しちゃったよ。

彼女上手い!上手すぎる。。

「くはッ!」

うわ、射精。

うわわ、止まらない。

濃厚な白いドロドロの液が彼女のクチビルを汚していくのが見えます。

うわ、舌出して舐めてる。

笑ってる。

犯されたのはボクです、今頃気づきました。

またチンポが根元までくわえられ凄まじいバキューム音が部屋中に響き渡ってます。

うああ、お母さん、早く帰ってきてください。。

そんな願いが都合良く通じるはずもなく、結局2回目もあっさりとイカされてしまいました。

それから、先生ばかり気持ち良くなってずるいと言われて、彼女のマンコを舐めさせられました。

中学生とは思えないエッチな声を出す彼女にすっかり興奮しちゃって・・・結局超えてはいけない一線を越えてしまったのでした。

家庭教師失格ですね。

COMMENT

Your email address will not be published.

CAPTCHA


体験談の著作権は当サイトにあります。