アナル

【変態】マンコに花瓶を突っ込まれてイキまくるナースがこちらwww

ナースと外科医

投稿者は40代の男性。外科医をしている投稿者。部屋でナースと2人きりになると、アブノーマルなプレイが始まってしまうのだが・・・・

外科医とアブノーマルなエッチでイキまくるナース

某大学病院で外科を担当している。

別に今の生活環境や仕事に不服はないが、ボクの精神は常に満たされていない。

症例が目新しいものでない限り、大学側が飛びつく患者は皆無。

まるで流れ作業のように切って縫合する毎日を送っていれば、非日常がいかなるものか頭の中でかき消えることがしばしば。

ああ、非日常で満たされたい。

そんなもの、そこらへんに転がっていそうなものなのに、ボクには見えない。

「先生、また何かお考えになっていたでしょう?」

うん、考えてた。

「当ててみましょうか?」

ん?ああ、キミか。

婦長が出張中なので、チーフナースの片桐女史がボクの部屋のメンテナンスをしている。

「片桐さんは、非日常を望んだことある?」

「非・日常ですか?」

うん、そうだ。

ナースは誰もが忙しそうだし、余計なことを考えているヒマなどないだろう。

そうに違いないとタカをくくっていた。

「セックス。」

え、なに?

「アブノーマルなセックスを求めるのは、」

うん、確かに非日常だ。

「私にはそぐわない望みでしょうか(笑)」

彼女はときどきギラリと光る。

その都度こっちは新鮮な驚きと彼女自身への興味が増すのだが、食事や酒に誘っても乗ってこない。

独特の距離感を医師に対して持っているのがたまらなくいい。

だからこそ、彼女でボクの精神を満たしたいと思った。

「亜希子さん」

再度メンテナンスにやって来た彼女を下の名前で呼んでみた。

いつものようにスルーされるのかと思いきや、一瞥をくれたあとソファーに目を落としてこちらを向かなくなってしまった。

どうしたんだろう?

席を立ってそばへ近寄ると、寄ったぶんだけ離れようとする。

彼女の頬はピンクに染まっていてそれが名前で呼ばれたことによるものだと判明したのは、彼女の言葉を聞いたからだ。

「先生、私、ダメなんです・・」

なにが?

「名前で呼ばれるとその、あの、」

ふむ。

「・・ごめんなさい、恥ずかしくて言えません。。」

こちらこそ、ごめんなさいだ。

もう抑えられないし、抑える気もない。

非日常の世界へようこそ。

この部屋は内側からしか開かないしカギはボクしか持っていない。

つまり、ボクがいいと言うまでは亜希子さん、あなたはここから出られない。

「う、うそ・・やだ、イヤあぁッ」

ソファーに放り投げるように押し倒す。

ナースの制服から伸びる2本の脚が勢いで左右に開いた。

本人は閉じようとするがボクが足首を握ったからそこまでだ。

徐々に押し開いていく、タイトスカートの裾が破れる音が響いた。

きっかけは何でもいい。

破れたんだから他も引き裂いてしまえばいい。

30秒後には彼女の衣服で原型をとどめているものは何ひとつ無くなってしまった。

布だけがまとわりついて、彼女の部分部分を隠している。

ひとり掛けのソファーに連れて行き頭を下、股を上にして丁度真逆に座らせてみた。

背中は背もたれに触れていて安定はいい。

両ひざは肘掛けに支えられて逆M字開脚、椅子マングリ返しの格好だ。

目の前に亜希子さんの閉じた割れ目とアナルが晒された。

両手のひらを割れ目の左右に置いて、ゆっくりと開いてみた。

糸引きが凄い、ねっちょり感が半端ない。

尿道が気になったので指で突いてみるものの面白くない。

机の上のコーヒー皿にスプーンが放置されていたので、その柄を突き刺してみた。

結構深く入るものだ。

膀胱まで届くはずがないので心置きなく上下させる。

そのたびに体をよじり脚を閉じようともがくがそんなことはさせない。

アナルにはホワイトボード用の黒マーカーを入れた。

本当は太い側からねじ込みたかったのだが仕方ない。

キャップを外して細い側から突き立て、太い側のキャップがアナルの直径と同じサイズになるところまで押し入れてやった。

割れ目の穴には最初指を2本、根元まで挿入していたのだが濡れ方が洪水のようなので簡単にくわえ込んでしまう。

何かいいものはないか部屋を見回すと・・あった。

さっき亜希子さんが丁寧に水を換えてくれた花瓶だ。

邪魔な花は抜き捨てて水も床にぶちまける。

直径4センチ、長さは管の部分だけで25センチか。

割れ目をこじ開け、花瓶を当てる。

これから何が起こるか、やっと理解できたようで首を横に振り「イヤ」という言葉を何度吐いたことか。

亜希子さん、そういうリアクションはボクを喜ばせ興奮させるだけということになぜ気づかないのかな。

ズブズブと鈍い音を発しながら子宮に向かっていく花瓶。

どうせなら水抜くんじゃなかったな。

「お願い・・おね、が、ヤメ、」

なんだ、まだ声出せるのか。

花瓶の底の平らな部分を握りしめたゲンコツを振り下ろして叩く。

何度も叩く、花瓶が割れ目にめり込んでゆく。

白目になり口から泡を吹いてる。

ごめんなさい、亜希子さん。

あなたはボクを誘惑し続けてくれたけど、EDだから満足させてあげられない。

ボクとのセックスはこんなふうになるよ。

さぁ、穴は全部ふさいだけどクリトリスが残ったな。

ピアスの穴でもあけてみるか。

と思ったが、さすがに1回目でそれはやり過ぎだろう。

意識がはっきり戻るのを待って、今度はひたすらクリトリスを触ってやった。

声を上げてイキまくる彼女、たまらず潮まで吹いてしまった。

今日はここまでにしておこう。

「また相手してもらえるかな。」

彼女に問うと、恥ずかしそうに頷いていた。

しばらくはこれで退屈はしないだろう。

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