中出し

【中出し】父親失格の男、〇学生相手にセックスしちゃいました・・・

〇学生に中出し

投稿者は30代の男性。子供の野球の大会を見るために小学校に行った投稿者。目当ての美人担任を探すため校内を歩いていたのだが、一人の女子生徒に遭遇するとそのまま禁断の体験をすることに・・・・

父親に性的虐待を受けた小学生

長男の野球大会があったので久しぶりに地元の小学校へ行ったときの話です。

ボクは32才、二児のパパ。

第一試合が終わって次の試合まで時間があったので、職員室へ向かいました。

担任の恭子先生にお会いするためです。

めっちゃ可愛い着任2年目の音楽の先生なんですけど・・あれ、いないなぁ。

日曜出勤するって長男が言ってたのに。

教頭先生がいらしたので聞いてみると四階の音楽室かもしれないとのこと。

よし、行ってみよう。

階段をのぼる足取りも軽やか、なんてったって恭子先生とふたりきりになれるかも♪だもん。

ピアノの音とか聞こえてこないな。

四階に着いて音楽室を覗いても、居ない。

どこへ行ったんだろう?

そのときです、声が聞こえてきました。

かすかな、息を吐くような。

音楽室の隣りは倉庫みたいになっていて、たぶん楽器とか収めておくところなのかな。

よく見えないので奥まで入って行きました。

あ、誰かいる!

でも恭子先生じゃないな。

「あなたは誰?」

女の子がひとり立っていました。

振り向きざまボクにそう問いかけてきたので長男の名前と学年を伝えて、そのパパです!と答えました。

「そう、パパなんだ。私6年の、」

そう言った次の瞬間、彼女の背後にあった書類や楽器が音を立てて崩れてきました。

とっさにかばおうとして彼女の手を引いて抱き寄せたんです。

勢い余って我々ふたりは床の上に倒れてしまいました。

ボクが下、彼女が上。

小学6年といえどカラダはもう立派なオトナ、胸おっきいしお尻むちむちだしとにかくニオイがたまりません。

なんて表現すればいいのかな、甘~いような酸っぱいような石鹸も混じってるようなチーズのような、とにかく頭がクラクラしますよ。

「だいじょうぶ?パパさん。」

んん、だいじょうぶ、だいじょうぶだけど・・あなたのヒザがボクの股間をスリスリしてる。。

ニオイとそのヒザ刺激で、ボクは不覚にも勃起してしまったのです。

むむぅ、父兄失格ナリ。

しかもかなりのビンビン度で、妻では絶対ココまで立たないだろうってくらい。

スウェット着ていたから当然のごとく股間がモンベルの安売りテントみたいに。

超目立ちますッ、超恥ずかしいッ。

「やだパパさん、こんなにおチンポ立っちゃって。」

げげっ、その言葉のほうが耳疑うわ!

成人男子がエロくなると勃起するの知ってるんだ。

さすが今どきの女の子は違うなぁ~。

でも次の言葉のほうが衝撃的でした。

「私、小さいころからスケベなイタズラされてたの。」

ええっ!?

「だから、おチンポがどんなふうにされたら気持ちいいとか、」

うおっ!

「おチンポはオマンコの中に入ってクチュクチュするとか、」

なっ、なにぃ?

「こんなこともできるよ。」

いきなりスウェットもトランクスもずり下ろされ、フル勃起のチンポが丸出しに。

間髪入れず彼女は亀頭をその小さな口の中へ。

そして、ものすごい激しさで吸い上げ始めました。

ちゅばっちゅばっちゅばぁああぁぁぁぁっっ

ひと呼吸置いて今度は舌で裏筋をべろぉべろべろべろぉ、れろれろれろんっ。

正直妻のフェラチオなんかとレベルが違います。

風俗のお姉さんにしてもらうようなプロのフェラチオでした。

思わず声が漏れてしまうほどの上手さ、一体何年間仕込まれてきたんだろう?

いや、それより相手が気になるな。

う、それを尋ねる前に・・おっ、おっ、これ、ガマンできないかも。

「もういい?もう気持ちよくなった?」

そりゃもうヤバい寸前・・頷くので精一杯でした。

「じゃあ最後はこっちで。」

そう言うと彼女はおもむろにボクの股間にまたがり、一気に腰を降ろしてきたのでした。

まさにオマンコに突き刺さる瞬間、ボクの両手が彼女の動きを止めました。

「ど、どうして?」

「これ以上はダメだよ~」

「私したかったのにぃぃ」

「ボクはしたくないっ」

「じゃあどうして勃起してるの?」

「う、そこを突かれると・・」

涙を浮かべる彼女、ああ、泣かしちゃったよ。。

「私、私忘れたかっただけなのにぃ」

「あ、イタズラされたこと?」

「うん。。」

「ねね、誰にされたの?」

「・・パパ。」

しばらく絶句。

でも彼女が流す涙を見ていると、なんだかもう抱きしめてあげるしかないような気になってきちゃったんです。

そして暫らく抱きしめながら頭をナデナデしていました。

あ、ヤバ。

抱きしめたらまたあのニオイが。

これ効くわ、ヤバいヤバい、、うわぁ~また勃起しちゃったよ。

節操ないよなぁ。。

「お願い、パパさん、お願いよぉ~」

うわ、そんな目で見つめないでよ・・

彼女がキスしてきた、軟らかくて優しいキス。

頭の中が真っ白になってきた、ああ、もう、ガマンできないや。

ズブ、「きゃぁ、ぁぅ、ぁぅ、」

ズブブ、「はあぁ、、あぁ、ぁ」

ズブにゅううぅぅうぅぅぅぅぅぅぅ「ぁあぁぁ、ぁあ~ん、入ったぁぁ」

ズニュッ、ズボォ、ズニョォ、ズボッ、「あうっ、あぅっ、嬉しいぃぃぃ」

ああ、止められない、ピストンしちゃってる。

彼女の足がボクの腰に絡みついて離してくれません。

激しさを増すふたりの腰の動き、もう、もう、抜くには遅過ぎました。。

彼女に確かめることもせずに、小学生の女の子に中出しをしてしまいました。

いくら興奮してたからといってこれはヤバかったと今となっては反省しています。

ドピュッ、ドピュッ、ドピュウゥゥッッ、、半分白目になってる彼女、股の間から白い液がボタボタ落ちてます。

血は出ないのか、やっぱり話は本当だったんだ。

もう一度キスをして立ち上がろうとすると、しがみついて離れようとしません。

ザーメンまみれの亀頭にしゃぶりつき、そのまま舐めまわして飲み込む彼女。

ああ、また勃起してきたよ。

キミのせいだぞ、止まらないじゃないか。。

2回目は騎乗位で呆気なくイカされてしまいました。

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