レズビアン

【レズ】女優波溜さん似の美人短大生をイカせることが出来ましたww

初めてのレズプレイ

投稿者は20代の女性。仲良くなった同級生の家に遊びに行く投稿者。そして同級生からレズであることをカミングアウトされるとそのままレズプレイが始まり・・・・

初めてのレズプレイで感じる女性

短大の同級生にオトされちゃいました・・・。

私が好きな女の子は、トモちゃん。

まだ知り合って間もないけど、女優の波瑠さんに似ているすっきりとした美人。

一方、私は地味系眼鏡女子です。

ちなみにいわいる腐女子ってやつです。

トモちゃんの秘密を知ったのは、初めてトモちゃんのお家を訪ねたときのこと。

私もトモちゃんも漫画が好きで、読みにきてーって誘ってもらって、遊びに行くことにしたんです。

ずっと女子校だった私とは逆に、共学育ちで常にモテモテだったっぽいトモちゃん。

たしかにこんな美人さんならモテるだろうなって思ってました。

トモちゃんのお家にはたくさん漫画が置いてあって、いろんなジャンルのものがありました。

「ねえ、百合ちゃん、腐女子なんでしょう?こういうのは読まないの?」って。

見せられたのは、レズもの。

女性同士の作品。

「えっ、トモちゃん、レズが好きなの?すごく意外。」

「んー自分で買うわけじゃないんだけどね、もらったことがあって」

「そうなんだー」って話してると、トモちゃん押し黙ってしまいました。

「あのね、実は私、女の子が好きなの」

「えっ?そうなの?どういうこと?」

「そのまんまの意味だよ~」っていつもの爽やかな笑顔で言うトモちゃん。

「百合ちゃん、眼鏡外したら、絶対もっとかわいいよ!コンタクトにしないの?」って眼鏡を外されました。

視界がぼやってしてきます。

「さっきの漫画もね、そういう友達からもらって・・・」ってほっぺにちゅってトモちゃんの唇が・・・。

「あのっ、トモちゃん??」って戸惑う私。

「百合ちゃん爪もキレイにしてるよねー、ネイルかわいい!」

なにやら手を繋がれてます。

トモちゃん、指細いなあ。って思ってると、そのままソファの上に押し倒されました。

私より小柄なトモちゃん。

押し返そうと思えば、押し返せるけど・・・。

「百合ちゃんって、オナニーとかする??」

小声で聞かれました。

トモちゃん、ちょっと緊張してるのかな・・・。

その緊張につられて、私も脈が速くなってきます。

「えっ、あっ、したことないよ!」

「そうなんだ、じゃあ私が気持ちよくしてあげる」

「えっ、えっ」ってびっくりしてると、トモちゃんに服を肌蹴させられ、胸をもまれ始めました。

「んっ、ちょっと、トモちゃん・・・」

「百合ちゃん、おっぱいおっきいんだね、ふわふわ~」

「こういうのはどうー?」って、乳首に吸い付かれました。

ぺちゃぺちゃ音がして、トモちゃんの舌で乳首を転がされています。

「んっ、ふぁっ、あっ」

「百合ちゃん、乳首たってきちゃってる!かわいい~」

トモちゃんはSっ気のある女の子だったみたいで、そのまま責められる私・・・。

本当はオナニーだってしたことあります。

いつもしてるから、乳首も感じやすくて、ビンビンになった乳首をぴちゃぴちゃって舐めまわされて、声が漏れちゃいます。

「んんっ!!!あぁっ!トモちゃん!!!」

トモちゃんの指がスカートの中、パンツの上からすーって縦筋に沿って触れてきます。

「ちょっと濡れてるね、百合ちゃん。エッチな気分になっちゃった?」

「うっ、うん・・・あっ、だってトモちゃんが・・・」

「百合ちゃんかわいいから、私もうこんなに濡れ濡れだよ」

トモちゃんがワンピースを脱いで、黒のブラは着けたまま、パンツを脱いでいきます。

「トモちゃん、やっぱり綺麗だね・・・」

「ありがとう。私の濡れ濡れなとこも、見てほしい、百合ちゃんに」

そういいながら、トモちゃん、私の顔の上に下半身を持ってきます。

こんなに近くだから、くっきりはっきり見えるトモちゃんのおまんこ。

ほんとにもう濡れ濡れで、透明な液がお尻のとこまで垂れています。

「見て、もうこんなにヒクヒクしてる、トモのおまんこ、クリもみて」って。

大胆なトモちゃんに、私もドキドキが止まりません。

「百合ちゃんのとこも舐めてあげるから、私のも舐めてほしいな」って69がはじまりました。

トモちゃんの舌に感じながら、私もトモちゃんのおまんこを必死に舐めます。

舐めるのは初めてだったけど、自分だったらどこを舐められたら気持ち良いか、どんな風に舐められたら気持ち良いかを想像しながら舐めました。

そしたら、トモちゃんのマンコがどんどん濡れてくるのが分かって、トモちゃんが感じ始めてくれました。

「んっぁぁぁっん、百合ちゃん、きもちいい。すごい上手」

「あっ、あっ」って途切れながら喘いでるトモちゃん。

口の周りがTちゃんのお汁だらけになってきました。

おまんこがもっとヒクヒクしてるのがわかってきて、「あぁんっ、もういっちゃいそう。百合ちゃんきもちよすぎ」って。

そのまま舐め続ける私。

真っ赤に充血したクリトリスとおまんこがすごい気持ちよさそうで、自分が感じるのも忘れて舐め続けました。

「んんあぁぁっ、百合ちゃぁんっ、いくっ、いくっ!!!」

そのままトモちゃんはイってしまいました。

トモちゃんすごい感じてくれて・・・。

トモちゃんのお汁もおいしかった。

そのあとトモちゃんは、イキたりなかったのか、奥からバイブを持ってきて、いれはじめて、「トモのイクとこみて~、いっぱいみてっ」って何度もイってました。

トモちゃんがこんなにエッチな女の子とは知らなかったけど、「こんなに激しくできたの百合ちゃんの前がはじめてだよ」って・・・。

その言葉に私のおまんこがきゅんってなっちゃって。

私もこんなに激しくいけるのかなって考えちゃいました。

そしてそんなことを考えていたのが、見透かされたみたいで、今度はトモちゃんがそのバイブを私に突っ込んできました。

バイブは初めてで、あまりの激しさにあっという間にイってしまいました。

トモちゃんとのエッチが癖になってしまいそうです。

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