OL お姉さん

【痴女】30代キャリアウーマンがイケメン部下を持ち帰った夜www

淫乱キャリアウーマン

投稿者は30代の女性。キャリアウーマンの投稿者だが、実は淫乱な一面も併せ持っていた。ある日、会社の飲み会があり、気に入った年下クンを誘惑し自宅に誘うことに成功すると・・・・

年下を誘惑するキャリアウーマン

「僕ね、お持ち帰りしたことないですよ」というコウジくんをお持ち帰りしちゃいました。

35歳独身の女です。

特定の彼氏はいません。

キャリアウーマンとして頑張ってます。

見た目には気を遣っているし、若く見られることが多いです。

ちょっとした自慢です♪

その日は、部下との飲み会でした。

部署異動してきたコウジくんは24歳の男の子です。

スラっとしていますが、程よく筋肉がついていて、いい感じ。

ドストライクです。

そんなコウジくんが、「お持ち帰りしたことないですよ」なんて言うから、火がついちゃった。

絶対、私が持ち帰ってみせるってね!セックス大好きな淫乱なんです。

お酒も回ってきた頃に、私の隣に座らせます。

コウジくん、日本酒を結構飲んでいて、強いみたい。

私もワインを飲んで、対抗してます。

お酒好き同士なのもあってか、意気投合。

他の社員たちも楽しそうに飲んでるので大丈夫。

こっそり耳打ちしてみました。

「コウジくん、年上は好き?」って。

彼女も1年くらいいないらしく、この年齢くらいの男の子なら、毎日エッチなこと想像してるだろうなって。

「好きですよ」って耳打ちし返してくれるコウジくん。

「そうなんだ~」って言ってみます。

結構私も酔いが回ってたので、単刀直入に聞いてみます。

「ねえ、彼女以外としたことないの?」って。

ちょっとだけ顔がこわばるコウジくん。

ちょっと引かせちゃったかなって焦っちゃいました。

「ないです。さっきもいったけど」

「ユミさんならありですよ」

なんて生意気なことを言われました。

でもちょっとドキドキしちゃった。

10歳以上年下の男の子がまだ女として見てくれるんだなって。

これはイケるって確信しちゃった私は、お開きも近かったので、「このあと飲みなおさない?」って誘っちゃいました。

「いいですよ~」

なんて上機嫌で答えるコウジくん。

「じゃあお先にね~、コウジくんも同じ方向だから連れて帰るね~」って皆には言って、タクシーに乗せちゃいました。

コウジくん、お酒が強いといっても、結構酔っ払ってるみたい。

ちょっと休んでいきなよって私の自宅に向かうことにしました。

「コウジくん、大丈夫~?」

なんて聞きながら、確認してみると、タクシーで眠っていたせいか大丈夫そう。

「飲みなおすのでもいいけど、どうする?」って聞いてみます。

このとき私はすでに着替えを済ませて、生足を出したショートパンツに上はキャミソールになってました。

Dカップあるおっぱいも強調させて。

ブラは外して、ちくびが浮きだってます。

美脚だねって言われるし、コウジくん、エッチな気分になってないかな~なんて思ってました。

さり気なく、ソファに横にさせて、つんつんしてみます。

下半身をみると、ちょっとだけふっくらしてるのが分かる。

上から覗き込ませるように、谷間を見せ付けます。

部下にこういうことしてる自分にも興奮してきちゃった。

コウジくんが太ももをつんつんし返してきたので、おっけーだと思って、コウジくんの上に跨ります。

コウジくんのおちんちんに擦り付けるように、私もショートパンツ越しに擦り付けます。

(あ~おちんちん硬くなってきてる~)あそこにあたるおちんちんの感触がよくて、もっと擦りつけちゃいます。

「あーちょっとやばいっす。ユミさん、襲っちゃいますけど、いいですか?」

にっこり微笑みながら、ちゅーしちゃいました。

もちろん、私もそのつもりです。

コウジくんのズボンのベルトを外して、脱がせます。

おちんちん、長くて奥まで当たって気持ちよさそう。

私もショートパンツとパンツを脱いで、直接擦り合わせます。

「アンッ」ってちょっとだけ喘いじゃいました。

クリと入り口に当たって気持ちいいの~。

私のマン汁がコウジくんのおちんちんに絡み付いてます。

このまま入っちゃいそうなくらい、もうヌレヌレの私。

コウジくんにおっぱいを揉ませながら、さっとコンドームを装着して、入り口に押し当てます。

十分に濡れきっていたのもあって、すんなり受け入れる私のおまんこ・・・。

コウジくんのおちんちん、ほんとにちゃんと奥まで届いちゃう。

そのままガンガン奥に、押し当てたくて、腰を上下に動かします。

コウジくんも感じてるみたい。

表情がエッチになってる~。

「ア~ン、すごい~コウジくん奥まで当たっていいの~」

コウジくんに入っているところが見えるように、動いちゃう。

おちんちん、おまんこの中でもっと大きくなっちゃってる!

「アンアンッ、コウジくん、イキそう!おちんちんでイッちゃう!」

はやくイキたくて仕方ないので、激しく腰を動かしちゃいました。

コウジくんもウッてうなってる。

「ア~ンッ、イッちゃううううう」

コウジくんのおちんちんがドクドクしてます。

二人とも絶頂に達してしまいました。

そのあとは2回くらいしちゃって・・・♪

最高に気持ち良い夜でした。

やはりコウジくんは若いだけあって、体力も十分。

最後にバックで突かれた時にはあまりの激しさに潮まで吹いてしまいました。

失神しそうなぐらい気持ち良くなるエッチも久しぶりで、コウジくんとはまたエッチしたいなって思ってしまいました。

コウジくん、私のこと気に入ってくれたかな?今度は私のこと、お持ち帰りしてくれるといいな~。

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