中出し

【中出し】最近夫のエッチが激しいのは浮気のせいなのでしょうか・・

夫の浮気を疑う人妻

投稿者は30代の女性。夫とは週に1度夜の営みがある投稿者。そんな投稿者は以前から夫の浮気を疑っていたのだが、最近は浮気相手とのセックスを見てみたいという願望にとらわれてしまい・・・・

夫の浮気を疑う女性

私、ちょっと変わっているかもしれません。

夫が他の女性とセックスしているところを想像して興奮するんです。

嫉妬はあるんですけれど、そのあと夫が私を激しく求め抱いてくれるところを考えると、とても嬉しくなります。

38歳の主婦をしています。

息子と娘がいますが、手のかからない年齢になってきました。

夫とは週に一度ほど、夜の営みがあります。

セックスレスだった時期もあるのですが、いつの間にかまた求められるようになったんです。

結婚する前から、夫はモテる人でした。

当然、言い寄ってくる女性もいるようです。

40歳を超えてから、落ち着いてきたようではありますが。

それを分かってて結婚したからでしょうかね。

浮気を疑うこともありましたが、家族に尽くしてくれる夫を信じています。

一度、夫のケータイ電話に知らない女性から電話がかかってきたことがありました。

その時、夫は入浴中ででられませんでした。

「電話かかってきたみたいよ」と教えると、慌ててバスタオルを巻いて上がってきたことがあります。

誰からか尋ねると、会社の部下ということでした。

そのまま仕事の急用ができたということで、夫は仕事にでかけました。

怪しさは感じましたけれど。

こういうことはしょっちゅうありますし、気にも留めていませんでした。

深夜頃かしら、夫が帰宅しました。

仕事の話を聞いて、お夜食をだしました。

いつもならそのまま寝る仕度をするのですが、夫はなぜかいらだっており、私を強く抱きしめたんです。

そのまま寝室に戻ると、強く求められました。

全身を舐めまわされ、乳首を噛まれたりしました。

とても興奮しているようです。

強引に服を脱がされて、アソコに手を突っ込んで激しく手マンをしてきました。

まだ濡れていないアソコに強引に突っ込まれて最初は痛みすら感じましたが、それも一瞬のことで、すぐに快感に変わりました。

見たことのないような夫の姿に、驚きはしましたが、私も興奮してしまいました。

すでに膨張した陰茎を口に入れられ、頭を抑えられました。

「んっぐほっ、どうしたのあなた」と言いはしますが、夫は黙ったまま頭を押さえつけます。

そして今度は夫が自ら腰を振ってくるのです。

こんなことされるのは初めてで、凄く苦しくて吐きそうになってしまいました。

「苦しい、やめてください」と制止したところで、夫はやっとやめてくれたんです。

夫の陰茎は、年齢のわりには元気かと思います。

立派なものを持っていて、私は夫以外とセックスする気にはならないくらいです。

そのまま夫に挿入されました。

激しく腰を動かし、狂ったようにピストンし続けます。

私もそれに応えて、ぎゅっと引き締めるようにします。

夫のものしか受け入れてない秘部はぴったりと密着し、擦れあいます。

息子たちに聞かれては困りますから、声を抑えることには慣れているのですが、今日は抑えきれないほどでした。

「ひゃぁん、あなた、あぁあ」と漏らしてしまいました。

夫は絶頂に達することに夢中なようで、その声に構いもせず突き続けています。

私は早くも絶頂に達しそうになります。

「あぁぁん、あなたいきそう。もうだめよ、んんんう」

そのまま達してしまいました。

夫のものが子宮にドクドクと注がれているのがわかります。

今までのセックスで一番気持ち良いセックスでした。

翌朝の夫は、普段通りの夫でした。

昨晩のことはなかったかのように振舞っています。

私はというと、目が覚めてからも子宮が疼いて困っています。

昨晩のセックスを思い出して、朝食を作る前に軽く触ったりしてしまいました。

あれから二ヶ月経ちました。

夫が私を求めてくれる日は、あの晩の狂ったようなセックスばかりになりました。

決まって仕事で遅くなる日なんです。

もしかしたら夫は他の女性を抱いて、その後私を激しく求めているのかもしれない・・・。

そのような想像をし、夫とのセックスを思い出しながら、毎日のように自分で慰める日々です。

真偽はわかりませんが、もし本当にそのようなことだったとしたら・・・。

知らないその女性と夫が交わりあう姿も見てみたいと思うようになってしまったんです。

今日もこれから自分を慰めます。

もう秘部は夫のものを欲しがっていますが、バイブレーションで快感を味わいたいと思います。

COMMENT

Your email address will not be published.

CAPTCHA


体験談の著作権は当サイトにあります。