ナンパ 合コン

【ナンパ】清楚な人妻さんがドMっぽいので調教を開始してみたwww

ナンパした人妻

投稿者は30代の男性。外車ディーラーで顔見知りになった人妻と偶然カフェで会った投稿者。話をすると意気投合し、ホテルにもあっさり付いてくる人妻であったが・・・・

縛られて感じる人妻

車検やらクルマ購入やらでいつも出入りしている外車ディーラーがある。

社長はそこそこのトシなのだが、奥さんが若い。

いくつ離れてるんだろう、子供もまだ幼稚園でときどきディーラーハウスの中を走り回っている。

なぜかオレになついてくるので、自然と奥さんとも会話するようになった。

慶子さん、31才。

体の線なんか全然崩れていないし、かがんだときのふくらはぎ梁の張りやふとももの肉づきに、ぶるっと身震いしてしまう。

食べたいと思った。

健康な成年男子なら当然だろう。

あるとき、街外れのカフェで偶然慶子さんと出会った。

一緒の席に誘って色々聞いてみた。

子供の幼稚園へ送り届けた帰りだそうだ。

夕方までずいぶん時間がある。

にしても、よくしゃべる。

慶子さん溜まってるんだなと感じた。

「だって、育児とか会社の経理とか、色々あるでしょ?」

「社長の相手だってしなきゃならないしね。」

「あの人は外でうまくやってるからいいの。」

「あれれ、そんな仲なんですか?おしどり夫婦にしか見えないですよ。」

こういう会話ができるようになれば、ナンパは成功したも同然。

案の定、LINE IDの交換ができてその後ホテルへ行くのもスムーズだった。

久々のセックスだったようで、かなり弾けていた。

オレは何度も手や口でイカせてやった。

アソコの締まりもなかなか良くて、やはりいい女だと思った。

ただ、オレはこういう社長婦人みたいなタイプを縛ってみたいと思っていたから、そこへたどり着くのは大変だろうなと感じていた。

なかなか「私Mなんです!」って挙手してくれる人には会えない。

まぁ、会えないくらいが丁度いいともいえるのだが。

何度かセックスをして、慶子さんがこっち寄りな人だとわかってきた。

この前のセックスのときにツネったり叩いたりしても「あんっ!」とひと声あげただけで抵抗しなかった。

バックで突きながらお尻を叩いてやったら、感じ方がいつもよりも激しかった。

だから今日はちょっと色々試してみようと思っている。

「私、アブノーマルじゃないから。」

通り一遍の答えがすぐに返ってきた。

縛ってみたいとは伝えなかったのだが、アナルに触れたときにそう言われてしまった。

「アナルくらいみんな触ってますよ。」

「みんなって誰?」

そうきますか、やはり面倒だ。

何言われても無理矢理やっちゃうのがいいのか、悩ましいところだ。

マグロ女とまではいかないけれど、やはりこれまでのセックス経験が薄いのが目立つタイプだ。

そんなふうに思われたくないと振る舞うのだが、かえって墓穴を掘っている。

真面目な人生だったのだろう、ならばオレといるときぐらい、ハメを外せばいいのに。

クルマで郊外の海岸までドライブしたときに、助手席に座っている慶子さんの胸をいきなり揉んでみた。

こんなところで!って顔に書いてある反応をしてくれる。

そのままスカートの中に手をいれてショーツをひざまで下ろしてやった。

「なっ、なにするのッ」

お、この反応はいい。もっとずらしてショーツを取り上げ、フロントガラスにぺたっと貼り付けた。

躍起になって取り返そうとオレにのしかかってくる慶子さん。

オレの目の前にデカい胸がある。

思わず揉んで乳首をひねってやった。

ちょっと力を込めて痛みを感じるぐらいに、指でグリグリとしてみた。

「いやぁぁぁぁぁっっ」

大きな声、それにもオレは興奮した。

オレとハンドルの間に慶子さんを入れ、何も履いていない股を思いっきり開いて座らせてやった。

もし誰か歩いてきたらこの姿は丸見えになる。

そういう恥ずかしいめに会ったことがない彼女は、ダメを数回繰り返してから、吐息しか漏らさなくなった。

股から液がしたたり落ちている。

恥ずかしい姿で晒されている自分に感じ始めたんだなと、わかった瞬間だ。

割れ目を左右から指で開いてやった。

クリトリスが勃起している。

「こんなに大きかったんだ。日当たりのいいところで見ると印象違うね。」

それに対しては答えられないくらい身悶えしている。

皮からつまみ出して、指先で弄ぶ。

恥ずかしいのに感じてしまう自分をどうしていいかわからなくなっているようだった。

そのままホテルへ連れて行った。

慶子さんの表情が観念したようにうなだれている。

「やっぱり縛りたいんだけど、いいよね?」

こくりとうなずいてくれた。

脚と脚を大きく引き離して、ベッドに固定した。

しばらく放置して、焦らしてみるつもりだ。

器具やロープは持参しているし時間もいっぱいある。

慶子さんをオレ好みに変えていける嬉しさでより一層興奮してしまった。

まずはアソコの毛から剃ってやろう・・・。

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