アナル

【刺青】全身和彫りの女をベランダに全裸放置してみたwwww

和彫りの女

投稿者は40代の男性。雀荘を経営している投稿者。ある日、全身和彫りの女性と仲良くなり、家に誘うとあっさりとついてきて女性の方からキスをしてくるのだが・・・・

全身和彫りの女

昔ながらの雀荘はもう流行らないので、看板は揚げずに営業を続けている。

もう10年になる。

いつも正午を過ぎたころにヤクザが3人やってきて足りないメンツにオレを入れて4回ほど廻すのだが、連中が勝った試しはない。

ぶつぶつ文句を言いながら店を出ていくくせに次の日も必ずやってくる。

何故もうひとり連れて来ないのか尋ねると、外で運転手として待たしているというのだ。

なんだかマヌケな話だが、そんなお仲間がいるのならコーヒーくらい差し入れてやろうと思って外へ出た。

最近はベンツには乗ってこないんだな、黒のハイエースの運転席に人影が見えたのでサイドのガラスを叩いてコーヒーを渡した。

「ありがとね。」

目が合ってぎょっとしてしまった。

髪の長い女だ。

細身で30代くらいか。

「ずっとここで待ってるのか?」

「そうよ。」

「中へ入ればいいのに。」

「中はうるさいでしょ、おっさん臭いし(笑)」

うわぁ、色香のある女だな。

ひと目でオレは気に入ってしまった。

それからも毎日黒のハイエースはやってきた。

おっさん3人の相手はバイトの大学生に任せておいて、オレはハイエースに乗り込んで女としゃべる。

胸元の谷間にも鮮明な和彫りがチラチラ見えているからすでにどこかのヤクザの女なんだろう。

「うはは、こわい?」

「こわくはないけど、その胸の和彫りの刺青、」

「うん。」

「全身?」

「そうよ、つま先までびっしり。」

ぞくっとした。

「見たいっ!って言ったら、怒られる?」

「あはは、誰に怒られるのよ(笑)」

それからだった、その女の連絡先を知ってふたりで会うようになったのは。

名前は怜子といった。

いつもスカートは履かない。

足首やふくらはぎも晒せないほど彫っているのか。

早く見たいと思った。

オレのマンションに誘ってみた。

平気でついてくる。

肝が据わっているのか、男などトンボくらいにしか思っていないのだろう。

部屋に入るなりキスしてきた。

しかも舌まで積極的に入れてきて、手はオレの股間をまさぐっていた。

オレはそういうのはイヤなので突き放すと、びっくりした顔をして、「ホモなの?」と真顔で聞かれてしまった。

暑苦しいのが嫌いなんだと話すと、腹を抱えて笑い出した。

バーボンを開けた。

氷と炭酸を加えて渡すとおいしそうに飲んでいる。

少し炭酸の瓶を振って、怜子に向かって飛ばしてやった。

炭酸のしずくが彼女の服を濡らす、特に下半身。

こっちを睨みながら、口元は笑っている。

シャツを脱いで、ブラも外した。

豊満な胸に何の花だろう、赤紫の花びらが散っている柄で両方の乳首の周りを囲むような柄の刺青だ。

やはり美しかった。

白い肌とのコントラストが素晴らしく印象的だ。

下半身に手をやって、スボンを脱ぎショーツに手がかかったとき、オレはそれを止めて、手に持っていた炭酸水の残りを全てショーツにかけてやった。

ショーツの向こうにある陰毛と刺青の模様が一気に浮かびあがる。

なんともいえない図柄がショーツ一面に広がった。

怜子は濡れたままオレに抱きついてきた。

「脱がせて。」

いや、脱がさない。

履いたまま椅子に座らせ、用意していたロープで両方の足首を手すりに結びつけた。

そういうプレイにも慣れているのか、全く抵抗がない。

もっと本気で嫌がる姿を見てみたいと思った。

ベランダに出る吐き出し窓の際まで椅子を引っ張っていく。

高層マンション街の中の2階だから、向かいや隣りの建物からは丸見えの位置だ。

窓の向こうに見える部屋で動く人影は多い。

「いやっ、やめてぇッ」

そうだ、オレは怜子のそういう声を聞きたかったんだ。

見てもらえ、その奇怪でぶざまな全身の刺青を。

ハサミを持ってきて、ショーツを股のところでカットした。

生地を左右に引き裂いて、オマンコを剥き出しにする。

それだけでは面白くないので陰唇をガムテープで左右から開いて、止めてやった。

割れ目の中は意外にもピンクのまま、液はじゅくじゅくに湧いている。

ケツの下にクッションをひとつ押し込んでやった。

腰が一層浮いて、オマンコが完全に割れ切った。

噴き出す液はとどまる気配を見せない。

その様子を自分の目で間近にとらえてしまう怜子。

さすがに恥ずかしくオレの方を見れないでいる。

オレはは怜子の顎を持ち上げ、見詰め合わすと、目をそらす。

興奮と恥ずかしさで身悶えを繰り返している。

オレも段々と興奮してきた。

股間が熱くなってくるのを感じていた。

「どうして欲しい?」と尋ねても何も応えない。

ならば、こうしよう。

窓を開けて、椅子ごとベランダに出した。

これでもう、怜子の姿を遮るものはない。

イヤイヤと叫べば、人が振り返る。

声をあげることもできなくなった。

オレはこの状態の怜子をもっと辱めたくなった。

アナルにいきなり指を入れ、中の粘膜を確かめてから指をアナル用バイブに変えた。

そして、オレ自身は部屋に戻り、窓をぴしゃりと閉めた。

悶え苦しむ怜子、もう声が出そうだ。

でも、出した瞬間、その淫らな姿を他人に見られてしまう。

葛藤で眉間にシワが寄っている。

もう我慢できないはず。

いや、我慢できたところで、次はクリトリスにローターを貼り付けてやる。

どうもそのときが来たようだ。

再度ベランダに立ったオレの手に複数のローターが握られているのを見て、怜子は目を見開き驚愕の表情になった。

COMMENT

Your email address will not be published.

CAPTCHA


体験談の著作権は当サイトにあります。