SM -M男と女王様-

【女王様】マドラーを亀頭に突っ込まれたら凄いことになりましたww

女王様と変態男

投稿者は20代の男性。性的少数者である投稿者は、一人の女王様と出会うことになる。ある日、女王様に自分を女として扱ってほしいと頼んでみたところ・・・・

M男を女として扱う女王様

性的少数者であるオレは、自分が男なのか女なのかとらえどころのない苛立ちに浸っている時間が長かった。

たぶん小学生のころからだろう。

最近になって、イライラ解消の光明が見えた。

ひとりの女性に出会ったからだ。

その女性は、多佳子さまと名乗っている。

本名は皆が伏せているから多佳子さまも多佳子さまではないはずだ。

年齢は30代の前半ぐらいだろう。

顔はモデルさんみたいに綺麗だし、スタイルはグラビアアイドルみたいに魅力的だ。

皆というのは、オレが通いつめている倶楽部に所属している人たちのこと。

SMを愛好する人ばかりで構成されていて、多佳子さまはそこで女王様と呼ばれていた。

いつも多佳子さまはボンデージ姿なのだが、多佳子さまほどボンデージ姿が似合う女性をオレは知らない。

オレも女王様と呼ぶべきなのだが、1度本人に尋ねてみたことがあった。

「え?名前で呼んでよ(笑)。」

いいのかな?いいんだ、オレは許されるんだと思った。

ただ、呼び捨てにはさすがにできない。

だから多佳子さまと呼んでいる。

ふたりきりのとき、オレは多佳子さまにバックから責められる。

指を2本、アナルの奥深くまで挿入されてグリグリと回される。

アナルの童貞は多佳子さまによって奪われてしまった。

最近では指2本ぐらいは簡単に入ってしまう。

アナルの刺激にオレはすっかりとハマってしまっていた。

多佳子さまは浣腸しないで挿入するのが好きだから指はオレの大便でいつも汚れていた。

それを舐めてキレイにしようとしたら、「そんなことは、しなくていいの。」と言われた。

したかったのに、せめて拭き取りたかったのに。

「私はね、あなたの匂いが好きなのよ。」

そんなことを言われたことがなかった。

でも、そのひと言が、オレを内側から揺り動かした。

「お願いしたいことがあります・・」

「なに?」

「オレを・・女として扱ってください、、」

多佳子さまは、きょとんとしている。

しばらく沈黙の時間が続いた。

急に近づいてきて、亀頭を握られた。

小指を尿道に入れようとしている。

爪がすでに中にねじ込まれていてそのままドリルのように奥へ・・。

オレはフル勃起した。

「女ってことはさ、」

多佳子さまが言う。

「今私が触っているのは、」

はい、亀頭じゃない。

「クリトリスってことで、いいのよね?」

ああああ、クリトリス!

そうか、オレのペニスはペニスじゃないんだ。

今夜から、ここは、クリトリスなんだ。

多佳子さまがテーブルの上に置いてあったマドラーを一本取った。

舌で端から端まで舐めている。

ヨダレがしたたり落ちて、そのままオレのクリトリスに突き立てられた。

マドラーが強く差し込まれていく。

深い。

そんなに深いところまで・・。

尿道の直径がマドラーのそれと同じになり、先っぽはたぶん、もう、膀胱の間近に達しているのではないか。

「クリトリスに穴が開いてるなんて。」

多佳子さまがマドラーを回し始めた。

尿道が大きく押し広げられていく。

「ううっ、クリがぁ、クリが裂けてしまいます・・」

「バカね、クリトリスが裂けるわけないじゃないの。」

多佳子さまの執拗な責めは続いた。

マドラーが詰まっているせいか、射精には至らない。

でも、何度も絶頂を迎えた気がする。

錯覚なのか?オレは今、何を見ているんだ?

マドラーを抜かないままで、多佳子さまは黒いペニスバンドを装着した。

すごく長い。

そして、太かった。

「いつも通り、何も塗らないし、浣腸もなしよ。」

オレはよつんばいになった。

そのとき、マドラーの先が床に当たった。

えげつない快感がオレの下半身を襲う。

「ああああああああああああああああああっっ」

マドラーを刺したまま、射精した。

いや、精子は出ることができず、逆流した。

その激痛たるや、経験したことのないペニスを引きちぎられるような衝撃だった。

波打つ下半身を両手で押さえ、ペニスバンドの先がアナルの中心をとらえる。

ズニ。

ズニュウウゥ、、ああ、もう、ダメだ・・。

オレは多佳子さまに串刺しにされてしまった。

マドラーを握りながらペニスバンドの根元までズボズボに突き入れる多佳子さま。

前立腺が押される。

精子がドロリと出るはずなのにマドラーの栓がまた精嚢へ精子を戻す。

もう、もう、犯しまくってください。

好きにして、ください。。

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